続報:丁字路の危険箇所を現地調査(隣接する世田谷区)
世田谷区喜多見7丁目8番地と喜多見4丁目36番地が接する付近の丁字路に2年ほど前まではカーブミラーがありましたが、撤去されていました。
カーブミラーが撤去されたことで、近隣にお住まいの方からは、「無くなってしまったので、車両の確認がしにくくなり危なくなった。以前のように設置して欲しい。」などの声があがっていました。
7/14に行政側に現地の調査をして頂きましたが、本日警視庁から都議会公明党の栗林のり子都議に連絡がありました。
警視庁からは、該当の丁字路に一時停止線が無かったことから、10月中に一時停止線を付けることを決めましたと連絡がありました。
一時停止線が付くことにより、車両を運転する方への注意喚起が促進できることを期待したいと思います。
また、カーブミラーを設置して欲しいとの要望については、現在は検討中とのことでした。
これからも公明党の都議会議員と市議会議員のネットワークで、隣接する問題について取り組んで行きます。
