4月23日(土)と24日(日)の両日にわたって「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン*プレフェス・ア・コマエ」が開催されました。

例年、5月の大型連休に東京国際フォーラムで開催される日本最大級のクラシック音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」(LFJ)。今年のテーマは「la nature―自然と音楽」。この音楽祭のプレイベントが狛江市で開催されました。参加費は無料です。狛江エコルマの4Fホール・6F多目的室、狛江駅北口交通広場、緑の三角ひろばの4つの会場でさまざまな公演が開催されました。

ラ・フォル・ジュルネは、1995年、フランス北西部の港町ナントで誕生したクラシック音楽祭で「ラ・フォル・ジュルネ(熱狂の日)」のネーミングそのまま、ヨーロッパの数ある音楽祭の中で最もエキサイティングなものです。

ラ・フォル・ジュルネの人気は国外へも拡がり、2000年からポルトガルのリスボン、2002年からはスペインのビルバオ、2005年からは東京国際フォーラムで開催。2009年には金沢とブラジルのリオデジャネイロ、2010年には新潟、びわ湖、ワルシャワ、2011年には鳥栖、2015年にはロシアのエカテリンブルクで開催されています。

高橋くにひこ狛江市長はこのラ・フォル・ジュルネを2005年日本ではじめての開催にあたる東京国際フォーラム開催において、当時の責任者をつとめていました。その経験と関係からプレフェスタを狛江で開催することができたのだと思います。

私も「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン*プレフェス・ア・コマエ」を満喫させていただきました。出演者、スタッフ、関係者の皆さま、ありがとうございました。

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石川かずひろ友の会にて「石川通信2016春号」を発行しました。

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石川通信2016春号(表面)

 

石川通信2016春号(裏面)

 

表面では狛江市平成28年度予算について、裏面ではネットワークとチームの力で政策実現を目指す公明党について報告させて頂いております。是非、ご覧下さい!

 

 

第2回こまえ桜まつりが開催されました。

前夜から降っていた雨もあがり本当に良かったです!

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昨年、市政施行45周年を記念として実施された「こまえ桜まつり」が、本年は地域住民及び関連団体の皆様のご意見を広く伺い、より地域根ざしたものとするため、実行委員会形式として開催されることになりました。

オープニングセレモニーでは、小町富三夫こまえ桜まつり実行委員会委員長のあいさつの後、高橋くにひこ狛江市長が狛江の桜並木の魅力をおおいにお楽しみいただきたいとあいさつされました。

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私も本日は家族で出かけ、市民団体、友好都市、災害時相互応援都市、キッチンカーの飲食販売ブースの美味しいものでお腹が一杯となりました。

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根川地区センターのオリンピック・パラリンピックPRコーナーでは、家族でボッチャを体験をし、妻・娘と対戦もしました。ボッチャは家族でも楽しめるスポーツです。ボッチャ初体験の娘は大変に気に入ったようです。

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むいから民家園会場にも寄りました。むいから民家園の桜は、ひときわ見事に花を咲かせていました。むいから民家園会場はミニ工作、お手玉、けん玉などのむかし遊びコーナーがあり、お子さんたちで賑わっていました。

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家族で「桜まつり」という新たな狛江の魅力を思う存分に楽しめた一日となりました。多くの方々で賑わったこまえ桜まつりですが、あちらこちらで知ったお顔があり、あいさつや言葉交わすという場面で、あらためて「顔と顔の見える関係」の中の温かな雰囲気のイベントだということを強く実感しました。

こまえ桜まつり実行委員会の皆さま、交通整理等にあたっていただきました関係者の皆さま、大変にありがとうございました。

 

第2回こまえ桜まつりが4月3日(日)に根川さくら通りにて開催されます。

午前10時〜午後4時迄、根川さくら通り会場では飲食コーナーが設けられ、キッチンカーや市民団体、友好都市、災害時相互応援都市のお店が並びます。

また、オリンピック・パラリンピックPRコーナーでは、ボッチャ体験などができます。

多摩川住宅ニ号棟中央公園ではキッズコーナーが設けられ、ミニSLやキックターゲットなどで遊べます。

むいから民家園会場では、けん玉、お手玉、ミニ工作などむかし遊びコーナーが設けられています。

桜まつり開催に先立ち、3月27日(日)〜4月2日(土)までの午後6時〜午後8時まで根川さくら通りの桜がライトアップされています。

本日、市民の方のご相談ごとをうかがいに行った後、自宅への帰路、ライトアップされている根川さくら通りを通って帰りました。

 

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桜まだ満開ではありませんでしたが、昼間に見ている桜とはまた別物に感じ、とてもきれいでした。

4月3日(日)の桜まつりが楽しみです。

どうか、良い天気になりますように!

東日本大震災の発生から5年目を迎えるにあたり、震災の記憶を風化させることなく後世に伝えるとともに、市民の防災意識の向上を図ることを目的とした「3.11防災体験広場」が3月11日(金)午前10時〜正午まで市役所前市民ひろばで開催されました。

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内容は「東日本大震災、防災に関するパネル及び車両の展示」「初期消火、AED取扱い訓練」「アルファ化米の炊出し、配布」「起震動シミュレーターによる地震の揺れ体験」等でした。

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私は初めて「起震動シミュレーター」体験しました。様々なパターンの地震によっての震動を実際に椅子に座った場面で体験出来るというものでした。高層ビル30階での震動6想定のパターンで体験しましたが、その揺れ幅の大きさに驚かされました。高層階の揺れの特徴はその揺れ幅だと聞かされてはいましたが、実際にその揺れを体験すると今でも身体に「恐怖」として感覚で残っています。その他直下型や海溝型など15パターン位体験が出来るシミュレーターでした。

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東日本大震災から5年、「復興」を一段と加速させるためにも、記憶を風化させてはならないと感じます。

 

2月29日狛江市プレーパークが開園しました。

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子どもたちは「遊び」を通して限界に挑戦したり、危険を学んだり、達成感を得たりと、さまざまな体験をし、失敗や創意工夫をすることで成長します。

しかし、最近では子どもの遊び場が減りそのような体験を得ることが難しくなってきています。

プレーパーク(冒険遊び場)では、子どものやりたい事を尊重し、子どもたちにさまざまな体験をしていただければと思います。

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プレーパークは西河原公園で月・火・水曜日および土曜日または日曜日の週4日、午前10時〜午後5時まで実施されます。実施時間内には、研修を受けた「プレーワーカー」が常駐し、子どもたちを見守ります。

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西河原公園に常設されたプレーパークは狛江市とNPO法人こどもの遊びと育ちをささえる会・狛江の協働事業です。

高橋くにひこ市長は、プレーパークを常設することを2012年市長選挙時の公約としていました。市民団体との協働が大きく進められたと実感します。

尚、西河原公園にプレーパークが常設されるにあたり、西河原公園のトイレもバリアフリー仕様に建替えられました。

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狛江市手をつなぐ親の会創立五十周年記念の地域交流会にご招待を頂き、出席させていただきました。五十周年という節目の年の地域交流会は盛大に開催されました。

手をつなぐ親の会は知的障がい児・者を持つ親御さんたちが、子どもたちがしあわせに、豊かな生活がおくれるよう、手をつないで、考え合い、励まし合って、活動されている会です。

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手をつなぐ親の会の皆さまの五十年にわたるその歩みを「50周年記念誌」において教えていただきました。

「人の絆」「人の力」を大切にされながら、さらに「つながり」を深めていかれようとされるその活動に深い共鳴と感動をおぼえます。皆さまの活動を通して、私自身がこれまでに教えて頂いたことも数多くありました。本当にありがとうございます。

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来賓として挨拶された高橋都彦狛江市長も今後の狛江市における障がい児・者政策についてその想いと決意を熱く語られました。

共生社会を目指し、障がいのある方もない方も、共に手をとりあいながら暮らし続けられるまちー狛江のまちづくりを推進してまいりたいと思います。

 

「狛江多摩川ロードレース」「どんど焼」「狛江市消防団出初式」の3つのイベントを同一会場に集約して開催されました。同一の会場で開催することにより、多くの方に楽しんでいただけるイベントになっています。

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乗車コーナーでは、はしご車体験乗車およびポンプ車体験乗車が実施され、クイズ・スタンプラリー参加者には福袋のプレゼントもあり、お楽しみいただきました。

他にも、2020年東京オリンピック・パラリンピックPR特設ブースや警察j・消防・自衛隊による展示、そして大好評の狛江産野菜のとん汁無償配布で皆さんに美味しいとん汁を召し上がっていただきました。

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快晴で富士山もきれいに見える中、多くの皆さまにお集まりいただき、お楽しみいただきました。「狛江多摩川ロードレース」「どんど焼」「狛江市消防団出初式」の3つのイベントを同一会場に集約して開催されるのは2回目となりますが、やはり集約しての開催は良いものだとあらためて実感しました。

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明けましておめでとうおめでとうございます。日頃より真心からのご支援をいただき、心より感謝と御礼を申し上げます。誠にありがとうございます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

元旦、狛江駅北口において“新春”街頭でのご挨拶をさせていただきました。

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軽減税率の導入、1月4日からの通常国会、経済再生や地方創生、18歳選挙権、一人ひとりが輝き活躍できる社会などについて、公明党として訴えさせていただきました。

また、狛江市は現市政になって4年になります。この間、硬直化した財政からの脱却など、前市政の停滞から「前進」へとさまざまな改革が行われ、堅実な行財政運営へと転換が図られました。私も、さらなる行財政改革を推進させていく決意です。

 

 

 

元旦の朝、娘と多摩川へ初日の出を見に行きました。快晴で富士山も綺麗にみえました。良かった!(昨年は雲が多くて見られませんでした…)

多摩川からの初日の出

           多摩川からの初日の出

多摩水道橋からの富士山

多摩水道橋からの富士山

29日〜30日までの3日間、防犯協会・中和泉町会で歳末警戒のパトロールを実施しました。私も中和泉町会のメンバーとして3日間パトロールにあたりました。

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「戸締り用心」「火の用心」を呼びかけながら、居住している中和泉1丁目地域を同じ中和泉1丁目地域に居住している中和泉町会中和泉1丁目分会の皆さんと一緒にパトロールをしました。

年末は慌ただしく、つい、戸締りや火の元に対する意識が薄れがちにならないようにあらためて呼びかけ、防犯・防災の意識をもっていただけるようパトロールするものです。

妻も防災中和泉支部の女性部役員として、3日間パトロールにあたり、娘も29日はパトロールに一緒に参加し、家族で歳末警戒のパトロールで地域をまわりました。

最終日の30日は、歳末警戒パトロールの詰所に市長も挨拶に来られました。市長は、日頃の活動に対する感謝を述べられ、これからも地域の皆さんとともに狛江の安心で安全なまちづくりを推進していきたいとの思いを語られました。

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私も地域の皆さんのお声をお聞きしながら、狛江の安心で安全なまちづくりが更に推進されるよう、働いてまいります。

皆さま、本年も大変にお世話になりました。ありがとうございました。

 

 

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