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多摩川リバーサイドフェス「TAMARIBA」へ。
大型台風、新型コロナの影響で4年振りの開催となりました。
フード&ドリンク、音楽、ワークショップなど多摩川のオシャレな空間は多くの家族連れの皆さんで賑わっています。

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地元狛江のクラフトビールでお楽しみいただきながら、都立狛江高校ダンス部のパフォーマンスや星空映画会などが企画されています。

主催は狛江を盛り上げ、良さを発信したいとの思いで集まった有志団体 comaecolorさん、後援は狛江市と小田急電鉄(株)となっています。

4年前の前回は当時高3の娘と来たことを思い出しました。今回は一人での参加となりましたが、久しぶりの水辺を楽しむ多摩川河川敷の野外イベントを楽しみました。

人気のあるイベントです。賑わいのあるまちづくり。魅力ある狛江へ!

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狛江市では実証実験として、本日11月1日よりシェアサイクル事業をスタートさせました。期間は令和8年3月31日迄です。先ずは市役所バイク駐車場脇に4台分のサイクルポートを設置しスタートします。同じ事業者のサイクルポートであればどこでも返却が可能で、例えば、狛江市役所から国領駅や二子玉川駅などへ利用し、現地返却も可能となります。

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私は昨年12月の議会一般質問において、「災害時にも有効活用でき,環境負荷低減にもつながるシェアサイクルについて、公用自転車としての活用も含め、シェアサイクル事業として位置づけ、シェアサイクル業者と協定を締結するなど、先ずは実証実験的な取り組みを図っていくことは大変に有効的だと考える。『シェア』という行為は、環境負荷低減へのキーワードでもある。是非、シェアサイクル事業として、実証実験から取り組みを図っていただきたいと強く要望しました。

市側は副市長が「シェアサイクル事業については、防災面、環境面、そして自転車交通ネットワーク、市民ニーズの面で大きな効果があると認識している。まずは、市の公共施設への設置の可能性について、具体的にシミュレーションを行い、ゼロカーボンシティ実現に向けた取り組みの一つとして、実証実験的な取り組みから開始することも含め、前向きに検討してまいりたいと答弁していました。

今後、実証実験の中で、公共施設へのサイクルポート増設や、災害時利用、公用自転車としての利用などが検討されます。 議会質問でシェアサイクル事業の提案・要望から1年足らずの間で実現の運びとなりました。 庁内での調整や諸課題の整理、サイクル事業者との協議等、担当課の尽力を強く感じると共にあらためて感謝を申し上げます。

「市民ニーズ」という視点からの早期での施策展開は、今の狛江市の行政運営の特徴でもあると私は感じています。さらなる市政発展のまちづくりへ! 石川かずひろは、ひとつひとつ皆さまからのお声を「カタチ」にするべく、これからも全力で働いてまいります!

市役所前市民ひろばで開催された「狛江市総合防災訓練 〜体験を通じて考えよう〜 」へ参加しました。

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煙体験ハウス、災害時公衆電話、実際に火を使った消火訓練、ドローン操作体験、自衛隊VR体験、ガスメーター復旧体験、感震ブレーカーなど、体験型の防災訓練を通じて、災害への備えについて考えるというテーマです。
お子さま連れのご家族にも多くご参加いただき、体験訓練に臨む子どもさんたちの顔は真剣そのもので、頼もしくもありました。さらなる防災意識の向上へと、ご家族で一緒に防災について考える一日になればと思います。

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狛江市クリーン大作戦は、市内全域を清掃することで、美化意識の高揚や狛江市の美化推進につながる取り組みとして、市内全域で一斉清掃を行うイベントです。

本日はこの狛江市クリーン大作戦“みんなで市内全域のポイ捨てごみを一掃しましょう!” に町会として参加しました。

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妻と同じ班となり町会内の担当エリアをごみ拾い。空缶のポイ捨てもかなりありました。
まちを綺麗に!日頃から意識してまいりたいですね。
ごみ拾いで まちもスッキリ、心もスッキリ✨

全国都市問題会議に参加しました。
『個性を活かして「選ばれる」まちづくり〜何度も訪れたい場所になるために〜』との議題で、基調講演や報告、パネルディスカッションが行われました。

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行政の視点、企業経営者の視点、識者からの視点、都市デザインからの視点など、様々な視点からの捉え方にあらためて気付かされた事が多くありました。今回学んだ事をしっかりと活かしてまいりたいと思います!
この会議には全国から約2000名の市長・議員などが参加しているとのこと。狛江市からは市長、議長、12名の市議が参加しています。わがまちに活かせる施策の提案をと決意しています。

 

本日は上和泉地域センター利用者発表会へ行ってまいりました。
ステージでは歌、民謡、ダンス、舞踊が披露されると観客席からは拍手の応援が。私の知人も出場されていましたので応援を!

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写真や絵手紙等、様々な作品が展示された創作展のほか、手作り小物、バザー、野菜・果物の販売コーナーもありました。
芸術の秋を満喫した一日でした。
皆さま、ありがとうございました。

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〈狛江市議会第三回定例会最終日〉

私どもが9月の議会質問を通じて緊急要望していた施策が盛り込まれた補正予算が本日104日に可決したことにつきましてご報告をさせていただきます。

私は99日の議会質問において、「コロナ禍における物価高騰対策として、狛江市独自の経済的支援を商工業者や農業者、年金世代の高齢者(65以上、所得制限なし)へ実施の検討を」と緊急要望として訴え、市側は「物価高騰対策を中心とした補正予算を、議員からの要望も踏まえつつ、必要な方への必要な支援ができるよう検討していく」としていましたが、このたび、上記の3点が盛り込まれた狛江市一般会計補正予算(第3号)が議会に上程され、本日の市議会本会議にて審議されました。採決の結果、補正予算は可決。狛江市議会公明党が緊急要望していた3つが実現することとなりました。

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その3つとは、

①高齢者物価高騰緊急支援給付金《65歳以上の方々へひとり1万円を給付》

②電気料高騰対策支援金《電力価格の高騰の影響を受ける中小企業者へ上限10 万円を給付(個人事業主は上限5万)》

③物価高騰対策営農支援金《農業者へ肥料の高騰分を支援》

以上の3点となります。

予算の可決を受け、準備が整い次第のお知らせとご案内となりますが、高齢者物価高騰緊急支援給付金につきましては、準備等に少しお時間をいただいてからのご案内の予定となっております。

物価高騰の状況等を注視し、追加でのさらなる支援も視野に入れながら、市民生活を守るための経済的支援がしっかりと実施ができるよう取り組みを進めてまいります。

今後とも石川かずひろへ、ご意見、ご要望をお寄せいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

本日は令和4年秋の全国交通安全運動期間の最終日です。(9月21日~30日)
東京都のスローガンは「~世界一の交通安全都市TOKYOを目指して~」
交通安全運動の全国重点は
1. 子どもと高齢者を始めとする歩行者の安全確保
2. 夕暮れ時と夜間の歩行者事故等の防止及び飲酒運転の根絶
3. 自転車の交通ルール遵守の徹底
地域重点は、
1. 二輪車の交通事故防止
2. 電動キックボード等の交通ルール遵守の徹底

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そして、本日9月30日は「交通事故死ゼロ」を目指す日です。
狛江市では「交通事故死ゼロ」の日が連続1711日間(9月29日現在)続いております。狛江市としては最長の期間となっています。
ゼロの日がいつまでも長く続くことを願っています。

交通事故をなくすために、一人ひとりが正しい交通ルールとマナーを守り、交通事故に注意して行動してまいりたいですね✨

本日より狛江市議会では決算特別委員会が開催されています。議長と議員選出監査委員を除く全議員(20名)で構成される決算特別委員会で令和3年度の一般会計及び特別会計決算の認定について審議されます。会期は3日間の予定です。

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私は議員選出監査委員ですので決算特別委員会委員ではありません。委員会3日間を議員控室にて傍聴です。
各委員の質疑の傾向や内容等を私なりに精査をしながら傍聴しています。

常に研鑽を積み重ねる、この姿勢を貫いてまいりたい。自身にあらためて感じさせてくれる時でもあります。

 

 

昨日、狛江市議会第三回定例会における一般質問を行いました。

質問通告に従い、下記3問の質問を行いました。

1、市民及び市内事業者への経済支援について

1)新型コロナ禍における経済支援について

2)物価高騰対策としての支援について

3)業種及び世代ごとへの支援について

2、今後の市政運営について

1)安定的な行財政基盤の強化に向けて】

 ①財政基盤の強化について

 ②合理的・効率的な事業手法による行政運営について

2)市民が活躍するまちづくり

 ①市民センター改修と新図書館整備について

 ②旧狛江第四小学校跡地の活用について

3)子育てしやすいまちづくり

 ①高校生の医療費無償化について

 ②出産育児一時金の増額について

3、市内における交通安全への取り組みについて

1)自転車への取り組みについて

2)高齢者への取り組みについて

3)子どもへの取り組みについて

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ポイントとなった質問と答弁の要旨は下記の通りとなります。

《市民及び市内事業者への経済支援について》では、

「物価高騰対策としての経済的支援を商工業者や農業者、また年金世代の高齢者へ実施の検討ができないか」を質問。

答弁(企画財政部長)は「市として、一般会計補正予算(第3号)においても、物価高騰対策を中心とした補正予算になるものと考えている。議員からの要望も踏まえつつ、必要な方への必要な支援ができるよう検討していく」というものでした。

《今後の市政運営について》では、

「出産費用の経済的な負担軽減へ狛江市の独自支援策の検討を進めていただくことを強く要望するが如何か」を質問。

答弁(市長)は「市としても、少子化対策は喫緊の課題と捉えており、経済的負担の軽減のために出産祝い金の支給などを検討する必要があると考えている」というものでした。

《市内における交通安全への取り組み》についてでは、

「自転車の安全利用へ、自転車乗車用ヘルメット購入費の補助制度を子どもや児童について検討できないか」を質問。

答弁(都市建設部長)「令和3年に改定した「狛江市交通安全計画」において、交通死亡事故防止の一環とて、自転車用ヘルメット購入補助事業について触れており、既に実施している自治体と情報交換するなど、調査・研究していきたい」というものでした。

以上、ポイントとなった質問ですが、いづれも市側からは前向きな答弁をいただきました。

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「物価高対策としての商工業者、農業者、年金世代高齢者への市の経済的支援」、「出産費用の経済的負担軽減へ市の独自支援策」、「自転車乗車用ヘルメットの子ども幼児への購入費用の補助制度」、これらの実現に向けて、全力で取り組んでまいります!

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