プロフィール
佐野弘仁(さの ひろひと)
1963(S38)年7月30日生まれ
山梨県甲府市出身
2011(H23)年4月
甲府市議会議員選挙で初当選。
2015(H27)年4月 2期目当選。
2019年3月まで 市議8年を務める。
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2015(H27)年5月 公明党山梨県本部幹事長。
2019(H31)年4月
山梨県議会議員選挙 初当選。
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2019(R1)年5月 公明党山梨県本部代表。
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< 経 歴 >
工学院大学 工学部 機械工学科 1982(S57) 年入学
山梨学院大学 大学院 社会科学研究科 公共政策専攻 修士課程
2017(H29) 年入学 2019(H31)年 修了
〇 大学院でのローカルマニフェスト理論研究
議員が策定し住民と約束するローカルマニフェストを議会で推進していく必要性の理論を研究。またその実践の方法やプロセスの構築、評価方法を研究。
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・地方議会におけるローカル・マニフェスト(LM)射程と課題~LM発での議員政策立案能力向上と展開~
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・小論文:地方議会の議員力、実現力向上への視座と課題 ~ローカルマニフェスト(LM)の展開~
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山梨学院大学 大学院OBの声
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早稲田大学マニフェスト研究所主催、2018マニフェスト大賞での部門賞を受賞
〇 ローカルマニフェスト理論実践の評価を得る
「優秀マニフェスト推進賞 議会部門 受賞」
議員が策定し住民と約束するローカルマニフェストを議会で推進する必要性の大学院での理論の実験証明。理論上の仮定を実践し、最終評価結果を証明して「早稲田大学マニフェスト研究所2018マニフェストアワード」で発表して受賞。
第13回マニフェスト大賞 優秀マニフェスト推進賞議会部門受賞内容について、早稲田大学名誉教授、早稲田大学マニフェスト研究所、北川正恭顧問より、地方選で掲げる重点政策の推進状況を可視化する取り組みへのご評価を頂いた。
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・第13回マニフェスト大賞 優秀マニフェスト推進賞議会部門受賞 プレゼン資料
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・2018マニフェストアワード「優秀マニフェスト推進賞議会部門受賞式」ブログ
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< 職 歴 >
・ 甲府に帰郷後以来、一貫して「ものづくり」の現場に携わる。
・ 電子部品メーカー転職後、自動車メーカーに勤務。
・ 開発設計、自動組立機全般の設計業務に従事。
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❷ 設計開発『ピック&プレースユニット「PPU」』耐久試験報告
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新)Ver2ピック&プレースユニット耐久試験確認からの移行に関する考察
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・ 生産技術。生産ラインの改善業務に従事。
海外 、国内拠点の生産工程改善。
・ 生産管理、工程改善。生産性向上に従事。
セル生産、作業効率のカイゼン。
・ 品質保証、製品品質の向上に従事。
工程上流側からの不具合「0化」に取組む。
❸ 品質保証の考え方『不具合対策、問題発見に着目した未然防止手法「FMEA」』
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・ 生産管理。工場全体の生産マネジメント業務に従事。






