県政サポート
㉕-11 2024年12月2日 国交省 中野洋昌 国土交通大臣
㉔ 2024年7月23日 財務省 矢倉克夫 財務副大臣
教員の処遇改善要望
㉓-10 2024年7月8日 国交省 斎藤鉄男 大臣
㉒-9 2024年6月3日 公明党山梨県本部顧問との山梨県要望懇談会
㉑ 2023年11月9日 財務省 矢倉克夫 副大臣
⑳ 2022年6月5日 国交省 斉藤鉄男大臣
⑲ 2023年6月5日 公明党 高木陽介 政調会長
⑱ 2022年6月7日 公明党 石井啓一 幹事長
⑯ 2022年12月27日 山梨県建設業協会 浅野正一 会長
公明党 高木陽介 政調会長
⑮ 2022年6月20日 公明党 石井啓一 幹事長
⑭ 2022年6月20日 国交省 斉藤鉄男大臣
⑬ 2022年6月20日 財務省 岡本三成 財務副大臣
⑫-7 2021年12月2日 斎藤鉄男国土交通大臣
⑪ 2021年11月19日 石井幹事長へ山梨県要望
⑩-6 2021年7月13日令和4年度山梨県予算要望。公明党山梨県本部、長崎幸太郎山梨県知事から伊藤渉 財務副大臣、赤羽一嘉 国土交通大臣への要望書を提出した。

⑨-5 2020年7月8日令和3年度山梨県予算要望。公明党山梨県本部、長崎幸太郎山梨県知事から赤羽一嘉国土交通大臣への要望書提出。
令和3年度の山梨県予算要望について。防災・減災 国土強靭化対策について、3カ年緊急対策を5カ年程度に伸ばしたいとして、令和2年度でも予算要望しており、去る令和2年8月に実施した、山梨県内の職域団体での建設業協会からも同様の要望でもある。山梨県観光文化部、やまなしグリーンゾーン構想でのコロナ禍に於ける観光施策推進での、財務省への予算要望の実施。
⑧-4 2020年7月6日令和3年度山梨県予算要望。公明党山梨県本部、長崎幸太郎山梨県知事から斉藤鉄夫幹事長への要望書提出。
令和3年度の山梨県予算要望について。防災・減災 国土強靭化対策について、3カ年緊急対策を5カ年程度に伸ばしたいとして、令和2年度でも予算要望しており、去る令和2年8月に実施した、山梨県内の職域団体での建設業協会からも同様の要望でもある。山梨県観光文化部、やまなしグリーンゾーン構想でのコロナ禍に於ける観光施策推進での予算要望。合わせて、重度心身障がい者の山梨県独自の新制度についての実施していきたいとの報告になった。
⑦-3 2020年7月6日令和3年度山梨県予算要望。山梨県の政策要望懇談会の実施、長崎幸太郎山梨県知事及び知事部局から、太田昭宏衆議院議員(元国土交通大臣)、高木美智代衆議院議員(元厚生労働副大臣)、平木大作参議院議員(公明党山梨県本部顧問)への要望説明並びに提出。
令和3年度の山梨県予算要望について。山梨県県土整備部、防災・減災 国土強靭化対策について、3カ年緊急対策を5カ年程度に伸ばしたいとして、令和2年度でも予算要望しており、去る令和2年8月に実施した、山梨県内の職域団体での建設業協会からも同様の要望でもある。県内河川の洪水などへの現況の確認。山梨県観光文化部、やまなしグリーンゾーン構想でのコロナ禍に於ける観光施策推進での予算要望。合わせて、重度心身障がい者の山梨県独自の新制度実施に於いての報告がされた。
⑥ 2019年12月2日赤羽国交相に対し、長崎幸太郎山梨県知事が予算要望。
国土交通省にて公明党衆議院議員 高木美千代 東京・山梨方面副議長(元厚労副大臣)にご出席を頂いて、山梨県本部 兵道顕司幹事長と共に、長崎幸太郎山梨県知事からの令和2年度の予算に関する提案・要望を赤羽一嘉 国土交通大臣におこなった。大臣は山梨にも縁が深い話しなど、和やかな内にも、しっかりと山梨県からの国への要望を行うことができた。
⑤ 知事要望の模様2019年12月20日付け公明新聞7面掲載。
12月2日に国交相に対し山梨県の要請で実施した令和2年度の予算に関する提案・要望を、赤羽一嘉 国土交通大臣に行った要望活動時の記事が掲載。国土交通省にて長崎幸太郎山梨県知事、公明党からは衆議院議員 高木美千代 東京・山梨方面副議長、山梨県本部 兵道顕司幹事長と共に行った記事の掲載。
④ 2019年11月12日長崎幸太郎山梨県知事と共に、公明党斉藤鉄夫幹事長への山梨県令和2年度予算要望と雨畑ダム緊急視察についてのご報告
長崎山梨県知事の県要望活動を実施。長崎幸太郎山梨県知事から公明党斉藤鉄夫幹事長へは令和2年度山梨県予算要望が提出された。この要望活動の前段では、昨日行った雨畑ダムの視察結果、災害状況についてを幹事長にご報告、善後策をご指示頂いたので、良く県と協議し今後は国交省への働きかけを行い、完全な解決へ向け推進を図って参りたい。
この件は、雨畑の住民の方から甲府市に住む共通の友人を介し、前日11日に雨畑ダムの土砂問題について緊急視察を実施した。翌12日に衆院会館にて公明党斉藤鉄夫幹事長に現況を説明、幹事長からは県を中心にした国への働きかけについてのご指示をいただいた。11月27日に長崎知事が現地を視察 産経ニュース『山梨知事「日軽金を提訴も検討」上流浸水の雨畑ダムを視察』、提訴も見据え対応を要請の結果、長年の住民の方々の熱き要望がようやく実り、一昨日12月20日に甲府市内で開かれた国や県、町との対策検討会で事業主からの対策案が提出された。産経ニュース「東京ドーム5個分の土砂撤去へ 沿岸浸水の山梨のダム」 応急対策として、浸水が起きた地区に来年夏までに堤防を建設、5年間で東京ドーム約5個分の約700万㎥の土砂を令和6年度末までに撤去する計画が国土交通省や県などに示され、国などは当面の計画として了承した。
③ 2019年11月11日 雨畑ダムを緊急視察。翌日には長崎幸太郎山梨県知事とともに公明党斉藤鉄夫幹事長へ状況報告をおこなう。
住民相談を頂いて相談者の方々、公明党小林有紀子 議員、県本部事務長と山梨県早川町の雨畑ダムを視察。ダムには90%を越える大量の土砂が堆積して2014年から4回連続で国から改善が必要とされていた。川底の上昇により今回の台風19号では水害が発生、道路崩落、家屋流出損壊、未だに4世帯で電気が止まっている状況。村唯一の診療所も玄関先まで土砂が迫っていた。 早期の抜本的対策が必要。
②-2 2019年10月19日 平木大作参議院議員、予算委員会にて山梨の窮状を発言。赤羽大臣より中央道、国道法雲寺橋崩落の対策行う旨の答弁が出る。
平木大作参議院議員は山梨県の災害視察へ。
公明党平木大作 参議院議員と角田秀穂 公明党千葉県本部副代表と共に、山梨県本部兵道顕司 幹事長と、上野原市秋山の被災された党員宅へ上野原市議の遠藤美智子 市議と伺い、その後に西室衛 大月市議の同行で、大月国道20号線 法雲寺橋 橋脚破損状況の確認と状況説明を、国交省職員から受けました。
これより先に山梨県の窮状を聞いて頂いた平木大作山梨県本部顧問の10月16日に行われた参議院予算委員会の質疑答弁での、 平木議員の全国インフラ整備と共に、山梨への対策の質問と、これに対する赤羽国交相の答弁をご確認下さい。(11’55″から平木議員、安倍総理答弁後に15’04″から赤羽大臣)中央道、崩落した法雲寺橋について対策のご答弁をされております。
小さな声を聴く力、寄り添える力。
2019年11月号山梨公明ニュースNo.115。 台風被害復旧へ全力、参議院議員 平木大作 県顧問・角田秀穂 前衆議院議員が山梨県各所の被害地へ急行。「現場の声届け、国が動いた」平木県顧問には10月16日の参院予算委員会で山梨の窮状を発言、赤羽国交相が対策を答弁。中央道、中央線、20号線への対策、必要な声を叶えていく力。
①-1 交通大臣の元へ長崎幸太郎山梨県知事が要望を提出
2019年8月8日、石井啓一国土交通省大臣の元に、公明党、高木陽介衆議院議員山梨県本部顧問に繋いで戴き、平木大作参議院議員と共に、長崎幸太郎山梨県知事からの中部横断自動車道等の山梨県要望を行いました。与党として森屋宏参議院議員県連会長を始め、堀内詔子、中谷真一衆議院議員の県選出代議士、大柴邦彦山梨県議会議長も同行されました。


































































