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甲府市議会議員  兵道けんじのページ

総務委員会視察2日目~橿原市(2)~

2011年10月7日

 橿原市役所での2つ目の研修テーマは、地震防災対策アクションプログラムについてです。

 橿原市は、ほとんど平地で大きな河川がないことから、風水害よりも地震対策に重点が置かれています。
 市内には、奈良盆地東縁断層帯、中央構造線断層帯、生駒断層帯の3つの大きな断層帯があり、また東南海、南海地震の連動地震が高い確率で発生するとの予測から、今後30年を見据えて当初10年間で重点的に取り組む事業の実施計画としてアクションプログラムを策定しています。

 プログラムは10の施策の柱のもと41の施策項目を設定し、その推進のために103のアクション目標、232のアクション項目があり、実施期間、実施主体、市の役割、担当課を明示し、推進の責任主体を明確化しています。
 計画の推進期間は、短期(2年程度で完了)、中期(5年程度で完了)、長期(10年以上継続実施)に分け、アクセントが付けられています。
 また、市の役割も、①直接実施、②支援、③助言の3種類に分けられ、実施主体ごとに関与の仕方を明確にしています。この点は、「協働」の基本的スタイルといえます。

備蓄倉庫と荷さばき場

 市では、橿原運動公園内に、備蓄倉庫を整備し、あわせて屋根つきの荷さばき場(普段はゲートボールなどの軽スポーツ広場として使用)を整備しています。備蓄量も一気にアップしたそうです。
 また、自主防災組織の整備も進み、自助共助の意識が高まっているとのこと。今年は3.11大震災や先般の2つの台風などがあり、防災に対する関心が高いと担当者がおっしゃっていました。

 ハード整備とともに平常時のコミュニティづくりが何といっても重要と改めて感じました。行政と地域とがお互いに役割を認識しあい、協働していくまちづくりに向け、現実のアクションを起こしていくべき時がもう目の前に来ている。そんな思いを強くした橿原市での研修でした。

総務委員会視察2日目~橿原市(1)~

2011年10月7日

 10月4日(火)、視察2日目は奈良県橿原市です。前日夕方、高槻市から近鉄線で橿原市まで移動しました。宿舎は八木西口駅隣接の大和橿原シティホテルで、ちょうど橿原市役所のはす向かいに位置しています。
 10時から市役所議会会議室で、まずバリアフリー構想について説明をいただきました。 

担当者の丁寧な説明

 昨日の高槻市同様、バリアフリー新法に対応した基本構想について、状況を伺いました。
 橿原市は、南東に明日香村に隣接、さすが歴史の地だけあって、東に万葉集で有名な天の香具山、神武天皇陵、藤原京跡、また幾多の古墳群など、古代から現代までが同居する歴史ロマンあふれるまちです。
 市街地は近鉄大和八木駅と八木西口駅、そして国道24号、165号などで囲まれた部分です。人口は12万5千人強で、奈良県立医科大学も南にあり、まちの資源は豊富です。
 現在、大和八木駅のバリアフリー化、国道24号線の歩道空間の整備など、当面早急に手を付ける必要のあるところを特定事業として、取り組んでいる状況でした。
 特に国道24号線は医科大学への通学路として歩行量も多いわりに歩道部分がせまいことから、喫緊の課題となっていたようです。途中の難所がJRのガード下ですが、何とかめどがついているとのこと。
 バリアフリー構想に基づく特定事業に位置付けされれば、予算が優先的に配分され、短期、中期、長期の3スパンで執行計画を立てますが、既存施設の改修や拡張はどうしても権利関係の調整等に時間がかかるのが常です。一人ひとりが自分たちのまちを自分たちでつくろうという、いわば素朴なナショナリズムに裏打ちされた熱意がなければ成功しないかな、と改めて感じました。
 でも、交通資源にも恵まれ、歴史を刻む遺跡と同居しながら生活を連綿と営む状況をみて、正直うらやましいと、ついつぶやいてしまった自分がいました。
(防災関係については稿を改めます。)
 

総務委員会視察~高槻市(2)~

2011年10月6日

 高槻市視察の第2弾です。バリアフリー構想についての研修です。

 今回の視察研修の大きなテーマの一つは、バリアフリーについてです。
 いわゆる交通バリアフリー法が施行されたのが平成12年。この年は介護保険法の施行、社会福祉法の改正をはじめとする「社会福祉基礎構造改革」が大きくクローズアップされた時です。

 私も、県庁の障害福祉課にいて、「福祉」の大きな転換を体感しました。いわゆる「施設から地域へ」というパラダイムの転換です。当時の宮城県浅野知事が主唱した「施設解体宣言」は強烈なインパクトでした。障害を持った方や高齢者もいろいろな支援を受けながら、地域で暮らしていくのが当たり前、という考え方は、欧米でははるか以前に広まっていたことも当時初めて知ったところです。
 バリアフリーという考え方は、こうした方々が地域生活を営むのを可能にする最低限の条件整備です。その後より発展形としてハートビル法やユニバーサルデザインという考え方が出現しました。

 交通バリアフリー法を契機に「交通バリアフリー基本構想」をどの自治体も策定したようですが、あくまで移動手段を中心としたものであり、その後ハートビル法で建築物のバリアフリー化が要請され、さらに両者を統合する形で新バリアフリー法が施行されました。
 これによって、「まち」自体のバリアフリーが要請されることとなり、高槻市も新法に対応する「バリアフリー基本構想」を新たに策定したそうです。

 この新構想に基づき、ハード面でのいくつかの分野でバリアフリー化を進めるための「特定事業計画」を定め、重点的な整備を行うとともに、ソフト面では「心のバリアフリー」にも力を入れていくこととなりました。

 今、住んでいるまちを眺めた時、改めて「バリア」の多さに圧倒されます。その解消には非常な困難が伴います。しかし、高槻市は、分厚いバリアフリー基本構想をつくり、並々ならぬ決意がうかがえます。その取り組みへの熱意は大いに触発を受けました。

 ただし、これは私の持論ですが、まちに潜むあらゆる段差を解消することがバリアフリーではない。ちょっとした段差に困っている人がいたときに、そこに支援の手を差し伸べられるかがバリアフリーではないか。
 まちづくりもそうですが、ハード整備だけに目を奪われ、肝心の「人の介在」という視点が欠落すると決して成功しないと考えます。バリアフリーが真に目指すのは、人と人のつながりで障碍を乗り越えていくことにある、と私は考えます。

 段差を解消したから、物理的バリアをなくしたからもういいでしょうというのであれば、余りにも冷たすぎる。だからこそ基本構想の中で必ず「心のバリアフリー」の項が入っているのではないでしょうか。

総務委員会視察~高槻市(1)~

2011年10月6日

 10月3日午後2時~4時、高槻市役所にて(1)中心市街地活性化について、(2)バリアフリー基本構想について、担当者から説明を受けました。
 当日は、8時29分に甲府駅を出発し、電車を乗り継いで午後1時半にJR高槻駅に着きました。

 駅からはペデストリアンデッキがのび、スタンダードな駅周辺の風景です。
 ちょうど、甲府駅北口に昨年同様なデッキが整備されましたが、こちらは人口36万人の中核市だけあってすでにデッキが定着している感があります。

 中心市街地活性化は全国の地方都市が抱える共通の課題です。
 高槻市も、①商業の衰退、②歩行空間の快適性の不足、③回遊性の低下、④町の独自性(都市ブランド)が未確立、という課題を抱えており、H21.12月に中心市街地活性化計画を国の認定を受け、活性化に向けた事業を展開しています。

 説明を受けたかぎりでは、甲府に比べるとまだ恵まれていると思いました。JR線と阪急線が平行に走り、その間にスクエア型にまちなみが展開、西部百貨店と松坂屋が今でも頑張っていることから、まちの核施設は十分機能していると思います。
 商工会議所が中心となって、新規出店等の支援を行っており、「担い手」の登場を後押ししています。さらに、5月の連休には、高槻ジャズストリートという通の方には根強い人気のイベントを開催しています。

 高槻市は、京都と大阪の中間地点に位置していることから、いわゆるストロー減少、すなわち人の流出を懸念しています。そのため、何とか高槻らしさ(高槻ブランド)を発信しようと懸命に努力している状況がうかがえます。私はそこにまちづくりの「担い手」を育てることがカギであると感じ取りました。まちのハード資源がどんなに豊富でも、そこに「人」がいて、営みをしていなければ「まち」でなくなってしまう。そんな場所に誰も集まってこないと考えています。
 リニア後のわがまち甲府も同じことが言えます。9月議会で私が取り上げたのもこの点です。この研修でその意を強くしました。引き続き考えをさらにまとめて提言していきます。(バリアフリーについては稿を改めます。)

9月議会閉会

2011年9月28日

 今日28日約1カ月の会期の9月定例市議会が閉会しました。
 最終日の今日は、各会計別の決算の認定について決算審査特別委員会委員長の報告の後、賛成、反対の討論を行い、採決しました。

 反対討論は、一般会計、国民健康保険特別会計、住宅新築資金等貸付事業特別会計について行われ、起立採決の結果、反対3で原案どおり認定されました。
 そのほか、病院事業会計も討論がなかったものの起立採決となり、はて?と思ったのですが、反対が1名いたのでなるほどと納得しました。

 今日の議案はすべて原案どおり認定すべきものと決定され、午後2時前に閉会されました。

 今回の議会は、代表質問、決算審査特別委員会総括質問、個別審査とかなりハードでしたが、すべてやりきりました。定例会と定例会の間がこんなに短いと感じたのは初めてです。気持ちに余裕がなかったからか、と自問しながら明日からは12月議会に向けて動き出します。

決算委員会審議終了

2011年9月26日

 今日26日は決算委員会最終日。上下水道企業会計の審査の後、午後3時から討論を行い、採決により圧倒的多数で22年度決算を委員会として認定しました。
 28日の本会議で委員長報告を行い、その後採決が行われる予定となっています。連休をはさんで実質6日間のハードな審議日程でしたが、中身の濃い委員会だったと思っています。

 審査対象の事務事業は多岐にわたり、予算の使われ方や事業効果などいろいろな角度からの議論が可能なのが決算委員会の面白いところです。逆にいえば、切り口をどのように見つけて議論を組み立てていくかに委員の力量が問われます。
 そのための勉強は欠かせず、代表質問を抱えながらの委員会は結構忙しいものがあります。しかし全部身に付くものであり、自分の発言もまた他の委員の議論も後まで覚えているものです。一人ひとりの考え方も委員会での議論を通してわかってきて、今後の議会活動に大いに参考となりました。

 28日はいよいよ9月議会閉会となります。

今日も決算委員会~5日目~

2011年9月23日

 台風一過の今日、また暑さがぶり返してきた中、決算委員会も5日目を迎えました。今日は、病院事業会計と教育費の審査です。

 市立甲府病院は、県立中央病院などと並んで中核的な公立病院として地域医療を支えてきました。しかし、全国的な公立病院の赤字経営の例にもれず、ここ数年赤字が続いてきました。
 その要因は、医師不足、看護師不足にあるというのが定説になっています。市立病院も消化器内科の医師が確保出来ていないこと、看護師も7:1の配置を目指すも確保困難で、10:1のままであり、これが原因で収益があがらないということでした。
 しかし22年度は、医師確保の努力もあり、赤字幅が縮小しています。現在の医療制度だと若い医師は設備や指導医師がそろっている都会の病院にいってしまい、医師の偏在が医師不足を招いています。市立甲府病院でも若手医師が自分を磨けるような研修環境を充実させようと考えており、今後に期待したいところです。
 私もこの5月末に父親が市立病院に入院し、最終的に前立腺手術を受け、予後が非常に良好で血圧まで安定するようになったことを通じ、市立病院の良さを改めて感じたところです。委員会では率直にこのことを発言しました。

 教育費では、図書館をとりあげました。以前本会議でとりあげ、学校図書館とのネットワーク構築を実現していただきました。また、わが党が提唱した子どもの読書活動推進計画の策定やブックスタート事業など、市立図書館は甲府市の活字文化の拠点施設です。
 昨年度は、国の交付金を使って、蔵書を充実しました。登録者数、貸出数も順調に伸び、感嘆しました。
 そのなかで、特に取り上げたのが、公立図書館同士のネットワークを使って、自分のところにない本を他の図書館から借りて市民のリクエストに応えたのが、1407件あったことです。財政が厳しい状況では蔵書購入もままならないわけですが、こうした図書館同士のネットワークをもっと使って融通しあえば、十分対応できます。
 いずれ、もう一歩グローバルな見地から、図書館相互の役割分担ができるような体制になれば、と思います。お互いが補完しあえば何倍もすそ野が広がります。
 新設される県立図書館にはこうした図書館ネットワークの中核的役割を担って欲しいですね。

 週明けの月曜日はいよいよ決算委員会も最終日です。上下水道局の審査が予定されています。最後まで全力でがんばろう。

台風直撃のなか決算委員会4日目

2011年9月21日

 今日は台風15号が直撃する中、決算委員会が予定どおり開催されました。審査項目に、土木費、農林水産業費があり、災害対応の担当部局であるため、日程を変更して、土木費から審査を行いました。

 昨日までに決算書をみて特に指摘すべき点もなかったので、議論の成り行きを見守りました。午後からは風雨も強まり、県内に台風が上陸したなと直感しました。仮庁舎のプレハブの屋根や壁に容赦なく雨がたたきつけられ、被害が発生しなければいいな、と審査中も気が気ではありません。

 5時に終了し、急いで県本部に立ち寄り被害状況の報告があったか確認しました。幸い大きな被害の報告はなかったのですが、TVのニュースで精進湖線が通行止めになり、避難指示が出ている地域があることを知りました。

 家に帰って風雨が少しおさまってきた所を見計らって担当区域内の巡回に出かけました。先日の大雨時に比べると、道路の冠水個所はなく、用水路も危険個所はありませんでした。上小河原の用水路も水位が下がっており、ほっと一安心。

 地震もさることながら、台風や大雨、火事など身近に脅威となる災害への対応、特に都市型災害といわれるゲリラ豪雨による側溝、用水路の氾濫などには普段からの警戒が必要と改めて感じました。

 先々の用心、セキュリティマインド、今年のキーワードになりそうです。

 

決算特別委員会3日目

2011年9月21日

 連休明けの20日、決算特別委員会審査は3日目を迎えました。

 民生費では、まず、いきいきサロンについて取り上げました。昨年度からスタートしたこの制度は、ひきこもりがちな高齢者にとにかく一歩家の外にでて交流をする機会を持っていただくことを目的としています。

 昨年度は54個所で立ち上げ、述べ11,000人強の利用者(参加者)があったそうです。定着してくると参加者も固定しがちなので、一人でも多く新規参加者を増やすことに意を注いでもらいたい旨要望しました。

 また、笑顔ふれあい介護サポーター事業について、ポイントがもらえるボランティア活動が指定された介護事業所での活動に限られている点で、今後「配食ボランティア」活動もポイント付与の対象にすべき、と訴えました。配食ボランティアは地域によっては配食サービスの対象といってもいい高齢者によって支えられています。ポイント制度でそのご苦労に報いることも必要と思います。

 衛生費では、ごみの不法投棄の問題をまず取り上げ、特に河川のごみの散乱防止のため、上流自治体とも連携して不法投棄防止に努めるよう要請しました。

 2番目に、ミックスペーパーの毎週回収の効果について質問しました。前年より回収量が253kg増えたことにより、Co2削減量は570世帯から年間排出されるCo2の量に匹敵する効果があったそうです。私の提案で毎週回収となったことが大きな効果をあげていることは感慨深いものがあります。

 3点目に指定ごみ袋導入の効果について質問しました。私の前にこの件について取り上げられていましたが、袋の製造コストと販売代金の点に終始し、結果、袋の販売によって利益をあげているかのような議論になっていましたので、導入の本来の効果であるべき、すぐ何でもかんでも捨ててしまう意識にブレーキをかける、という点を明確にするため、当局にただしました。
 袋の単価は、製造費と販売コストで設定され、利益を生む余地はまずない。また、こうしたごみを焼却等によって処理する経費は数十億円にのぼることを考えると、出来る限りごみを出さないようにする、そのためにはごみを捨てることにコスト感を感じるようにすること、抑止効果も必要です。

 他の委員の議論にも深く耳を傾け、本来の政策目的から外れていると感じた場合は質していかなければ、と常に考えています。そのため、夕方その日の審査日程が終了すると、へとへとになります。
  が、明日もしっかりと働いてまいります。 

明日も委員会

2011年9月19日

 明日も決算特別委員会です。委員会というといつも「これでいいんかい?」というダジャレを飛ばしていた時代を思い起こします。暑い時期ですので、寒いギャグがいいかなと思いつつも、明日の審査項目に目を通しています。

 明日は、民生費、衛生費の審査があります。福祉サービスにかかる経費や、健康診断、予防接種などの経費、ごみ処理にかかる経費などが対象です。
 この分野は公明党が国で制度をつくったりしたものが多く、力が入ります。

 明日は、民生費では、
  (1)いきいきサロンの状況について (2)笑顔ふれあいサポーター制度について
 の2点、
 衛生費では、
  (1)ごみ不法投棄の対応について (2)指定ごみ袋について
  (3)ごみ減量化の成果について  (4)空き地の雑草処理指導について
  (5)がん検診について

 限られた時間の中で、的確に質問をしていきます。委員会ですから、取り上げなければいけない問題だけに絞らなければ、単なる勉強会になってしまう恐れがあります。質問時間が長いとかえって逆効果だと思います。また、状況をアップします。  

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