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甲府市議会議員  兵道けんじのページ

研修に参加しました(2)

2011年10月25日

 とにかく、トークが上手い。中村伸一Drは人口約3千人の名田庄地区の診療所長として奮闘されています。H21には、NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」という番組に取り上げられたこともあり、「神の手」系医師とはまた違う、望まれる医療の担い手である「総合医」として話題を呼びました。

 名田庄地区は多世代同居率が非常に高く、「絆」が深い地域だそうです。自治医大を卒業して3年目に赴任し、その魅力に取りつかれ、48歳の現在に至るまでただ1人の医師として奮闘。最初は自分がこの地域を支えていくんだ、という思いが地域の人たちとの様々な関わりのなかで、いつしか自分が地域に支えられていることに気付いたそうです。
 この地域は、高齢化率が30%を超える中、「家で最期を迎えたい」という高齢者がほとんどであり、先生もこの思いに応えようと、保険・医療・福祉のネットワークづくりに奔走してきました。
 デイサービスがスタートした経緯が面白い。役場の住民福祉課長がH3に福祉バスをゲットしたから何か利用方法を考えてよ、と先生のところに話を持ち込んできたそうです。ふつうは、必要性を考えてから購入するものですが、逆です。そこで先生を中心に、役場、社協などがメンバーとなって会を結成し、そのなかで「バス(Bus)を買っちゃったからバス(Bath)に入れよう」と始めたのがデイサービスだそうです。
 先生は、ユーモアたっぷりに「できちゃった婚」ならぬ「買っちゃったデイサービス」と言っておられました。

 これをきっかけに、在宅ケアを実現するためにいろいろな事業を展開、H11には、国保診療所と国保総合保健施設が一体化した「あっとほ~むいきいき館」を開設し、地域を支える基盤を整備しました。
 その結果、在宅医療から最後は看取りまで、地域のニーズに見事に応えて今日まで至っています。

 先生がこの地域になぜここまでこだわるか、について実に感動的な逸話を話してくれました。
 若いころに一度「非典型症状のクモ膜下出血」を見逃すということがあったそうです。なんせ、致死率50%の重篤な病気です。通常の症例だと突然の激痛から意識を失い、手の施しようがなく亡くなってしまうそうですが、こうした典型的症状を示さない症例もあり、見逃してしまった。しかし、親族から「忙しいなかで深夜に呼び出して往診をお願いしてかえってすまなかった。見間違いなんて誰しもあるもの」と責めるどころか、かえって励ましの言葉をかけてくれたそうです。このことが原点になったとしみじみ述懐してました。
 また、H15に自分が頭の病気で2ヶ月間診療所を休んだ時、先生に負担をかけまいと、誰が言い出したわけでもなく、コンビニ受診を控えるようになったと言います。

 先生は、最期を自宅で送られた6人の症例を紹介し、人生の最終章を本人が納得する形で送れるよう支援したことを通じて、医療の在り方として、患者側と医療者側とが相互不信ではなく、「お互い様」の心を持った相互信頼が重要、と締めくくられました。

 今日は久しぶりに「人」に会えた。2人の先生とも「地域」に対して自分が支える「主体者」になろうという熱いハートをもった方だ。立場やステージは違うが、その思いは自分に通じるものがある。今日の研修でまたエンパワーしていただいたと帰りのあずさの中で振り返りました。
 

研修に参加しました(1)

2011年10月24日

 全国自治体病院経営都市議会協議会主催の「第7回地域医療政策セミナー」が、平河町の都市センターホテルで開かれ、市議会公明党の5人で聴講しました。
 地域医療の崩壊が危惧されているとはよく耳にする言葉ですが、今日は2人の先生から実に示唆に富む講演を拝聴しました。

 最初に、秋田県横手市の市立大森病院院長の小野剛先生から「地域包括ケア」の取り組みについての話です。先生は自治医大出身で、これまで、住民の視点に立ち、平日の夕方に診療する「夕暮れ診療」や、女性スタッフによる「女性専用外来」など、地域のニーズに応える医療サービスの導入を図っています。夕暮れ診療は年間1千万もの黒字部門だそうです。
 同病院は、「住民の視点に立って、住民のことを思って医療サービスを提供したい」(おそらく小野院長先生の熱い思いだと思われます。)という目標が医療スタッフはじめ職員間で共有されています。このことが、病院全体の黒字経営につながっていると感じました。とかく、自治体病院に共通するメルクマールが「赤字経営」、その背後には公的医療機関だから、不採算部門があって当然とする風潮があると考えられる中で、「何のための医療か」という確固たる理念のもとに健全経営を続けていることに新鮮な驚きを覚えました。
 そして、超高齢化時代を迎えるこれからの地域医療の方向として、「延命期間の最大化ではなくQOLの最大化」を目標に掲げ、「Cure(治す医療)」から「Care(支える医療)」へ、「入院中心の医療」から「在宅中心の医療」へのパラダイムの転換を進めるために、医療、介護、生活支援、住まい、予防の5つの視点から関係機関のネットワークを強めることが重要と話されました。

 今後ますます高齢者、クライアントが増える。しかし、医療や介護などの社会資源は劇的に増えるとは考えにくい。であるならば、限りある資源を最大限に活用し、うまく連携して対応するしかない。ここまでは何とか課題として理解できます。しかし問題は、その先にあると思います。全国どこにも小野先生のような視点を持ったドクターがいるとは限らない。私はまちづくりにおいても同様、ここでも「キーパーソン」の存在が不可欠だと考えています。
 地域のことを思い、わが身を削ってまでも行動する人材がどれだけ出現するのか、小野先生の講演を拝聴してまたこの点に行きつきました。
 2人目は、福井県おおい町名田庄地区の若き診療所長中村伸一先生の「自宅で大往生~地域に寄りそう医療の形~」と題した講演です。また稿を改めます。

地区文化祭開催

2011年10月23日

 新田地区文化祭が23日、西部市民センターで開催されました。
 センター全館を借り切って、展示と発表が行われました。地元の池田幼稚園、新田小学校の児童の発表を皮切りに、民舞部、詩吟部、カラオケ部、コーラス部、社交ダンス部、和告福祉会「やわらぎ合唱団」などが日ごろの練習の成果を発表しました。
 あいさつの中で、私は回数を重ねていくことが大事と訴えました。体育行事とこの文化行事は地域のまちづくりのうえで双璧をなす重要なイベントです。
 今日も多くの地区の方々が参加しました。来年も再びこの会場でお会いすることを誓いました。

池田幼稚園の合唱で幕が開きました

手話入りの合唱(新田小)

市長も駆けつけてくれました

和告福祉会「やわらぎ合唱団」の皆さん

地区文化祭前夜

2011年10月22日

 明日23日は、新田地区文化祭が西部市民センターで開催されます。
 前日の今日、各部でそれぞれ展示作品の飾り付けを行いました。毎年地区の皆さんの素晴らしい作品が数多く出品され、非常に楽しみです。
 育成会では、「家庭の日」をテーマとした、ポスター、標語、作文を展示しました。市の審査は来週ですが、必ず入賞すると信じています。

 明日の開会式では、あいさつに登壇します。ちょっと緊張気味。天気も何とか回復する見込み。大成功を祈っています。

北中学校林活動が掲載されました

2011年10月19日

 9月30日付けで報告した(こちら)、甲府市立北中の学校林活動が、10月15日付けの公明新聞3面(全国版)に大きく掲載されました。
 公明新聞報道部の担当記者には昨日お礼の電話を入れ、また校長先生にも取材に協力いただいたお礼かたがた掲載の報告をしました。

 校長先生からは、違った角度から取り上げていただき、感謝したい旨のお言葉をかけていただきました。貴重な資源をフルに活用して、少しでも子どもたちのためになればといろいろな方が関わってきたことに、市議会議員として進むべき方向を改めて再確認しました。

ニュースVOL13を作成

2011年10月18日

 兵道けんじニュースVOL13が出来ました。今回は9月議会の代表質問の概要を掲載しました。ニュースのページをご覧ください。

中村町レクに参加

2011年10月17日

 16日日曜日は、地元中村町の毎年恒例のレクリェーション大会が池田公園にて開かれ、自治会役員として参加しました。
 前日夜中に雨が降り出し、明け方近くまで降っていたため、開催が危ぶまれましたが、6時半に公園に行った時にはすっかり雨があがり、芝生がじめじめしていたものの役員で協議して決行することとしました。
 当日は、池田公園の清掃当番が新田町自治会でしたが、ウェットな状況だったのでこちらは次週に順延となりました。

 午前10時から開会式をし、競技開始前にラジオ体操で体をほぐし、10時15分からスプーンレースでスタートしました。

全員ではじめの体操をしました

 パン食い競争で競技のお手伝いをしましたが、いつやっても面白い競技です。
 町内の養護老人ホーム「和告寮」に入所している方も多数参加しましたが、みな真剣そのものです。

 このほか、○×クイズ、グラウンドゴルフ、宝ひろいなど皆さんが気軽に楽しめる競技が続き、最後、お楽しみ抽選会で締めくくりました。
 途中から雲ひとつない晴天となり、終わるころには皆さん、心地よい汗をかき、お互いの親睦と交流を深めた一日となりました。
 運営は体育部が中心となってやっていただきましたが、婦人部の豚汁サービスもあり、いい伝統だなと改めて実感させていただきました。自治会の役員ということもありましたが、できることは可能な限りお手伝いをさせていただきます。

 まちづくりは、こうしたことの地道な積み重ねだと思います。終わった後の達成感、充実感は、ささやかなものかもしれませんが、携わった人しか味わえないものだと思います。多くの人がまた来年いろいろな形で関わってきていただくことを期待しながら、大成功に終わったレクリエーションでした。

グラウンドゴルフの熱戦の様子です

 

最後参加賞をいただきました

甲府大好きまつり

2011年10月17日

 15日の土曜日、第23回甲府大好きまつりが開催されました。オープニングに登場した甲斐風林火山に圧倒され、今年の大好きまつりはちょっと違うと一瞬感じました。

甲斐風林火山のパワフルなダンス

 市長は「祭りを見る人、参加する人、つくる人」それぞれの立場で楽しもうとあいさつされました。また、実行委員長の天野宣さんの、3.11の大震災以降、沈滞した
ムードの日本を変えていくには、甲府が元気になること、そのための大好きまつり、というあいさつが胸に響きました。

  音楽隊のパレードが始まり、祭り本番のスタートです。

 幼稚園、小学校、一般と堂々とまた見事なパレードが続きました。
 この辺からお祭りが好きな人は体が疼き始めます。

 今年の祭りでは復興支援ブースが注目されました。市の危機管理室でもうどん、じゃがバターを提供。安くてなかなかの味。うどんを食べながら、駐車場のPVで、ヴァンフォーレ甲府対セレッソ大阪の試合を遠くから観戦しました。前半、パウリーニョとハーフナー・マイクが得点をあげ、リードです。J1残留に希望の灯りがともっています。

 石巻やきそばをおみやげに買って帰途につきました、甲府をもっともっと元気にするために、大好きまつりを盛り上げよう、来年の盛況を期待します。

安全・安心なまちづくり県民大会

2011年10月14日

 本日、総合市民会館にて、平成23年度安全・安心なまちづくり山梨県民大会が開かれ、新田小・児童見守りボランティアの会4名で参加しました。
 毎年、山梨県、山梨県警察、財団法人山梨県防犯協会、公益財団法人山梨県暴力追放運動推進センター、山梨県銃器対策推進本部が主催し、10月11日の「安全・安心なまちづくりの日」を中心とした地域安全運動週間のメインイベントとして開催しているものです。
 午後1時からの警察音楽隊・カラーガード隊のオープニングアトラクションで幕が開きました。

 
 1時半から第一部がスタート。主催者の山梨県知事、県警本部長のあいさつのあと、表彰、来賓あいさつと続きました。

 私が、県庁の県民生活課にH16~H17の2年間在籍した時に、県警と「安全・安心なまちづくり条例」の制定に携わったのですが、当時の県警の同僚に会うことができ、今日の盛会ぶりに改めて当時の苦しい中にも新しい施策づくりに充実していた状況が思い起こされ、元気づけられました。

 自主防犯ボランティア団体数も飛躍的に増え、驚いています。今では当たり前のように「自分たちの地域は自分たちで守る」と言われていますが、当時はなかなか受けいれてもらえなかったものです。
 条例制定をきっかけに、皆さんの意識が次第に変わってきたと感じています。また、「割れ窓理論」や「犯罪機会論」なども浸透してきたようです。まちづくりがしっかりしている地域には犯罪者や不審者は近寄らないということも実証されてきたと感じます。

 まちづくりによって元気なまちをつくっていくことはいろいろな面で有益です。だから今も地元でその活動に携わっています。

 今日の資料の一部です→こちら

貢川の錦鯉はいずこに

2011年10月10日

 貢川は、甲斐市に源を発し、荒川まで注ぐ一級河川。過去2回、NPO法人「未来の荒川をつくる会」が錦鯉を無償提供して、地元新田小の児童が放流を体験しました。
 土手のサイクリングロードを通るたびに川面を注意しながらのぞきます。今日偶然に錦鯉の姿をとらえることができました。元気に泳いでいます。

 水がちょっと濁っていたのでわかりにくいかもしれませんが、その雄姿を捉えることができました。ほっとしました。地域の名所となれば、と思っています。

  そのためには、また川の清掃が必要な状況となっています。

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