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甲府市議会議員  兵道けんじのページ

明日から先進地視察研修へ

2011年11月14日

 明日から2泊3日の日程で、福岡県豊前市、大分県豊後高田市、宇佐市へ先進地視察研修へ行ってまいります。
 豊前市では昨年制定した議会基本条例について、豊後高田市では、中心市街地活性化計画の数少ない成功事例である「昭和の町」を、また宇佐市では「協働のまちづくり行動計画」「地域再生計画」について、それぞれ学んで来ます。

 いずれも、甲府市が直面している、または直面するテーマです。特に市街地活性化を成功に導く極意や秘訣を是非探ってきたい。10年先、20年先を見据えたときに、今の現状がこのまま続くとするならば、地域から「滅んで」しまうのではないか?と強い危機感を抱くものです。
 必ずや成功事例の陰には「キーパーソン」がいるに違いない。その人にどう光を当ててまちづくりのフィールドにプレーヤーとして登場していただくのか。糸口を少しでもつかむことができたら。…

       思う存分、「九州」で「吸収」してきます。今後の議会活動に必ず役立てていきます。
 17日以降戻ったら状況について報告します。

池田公園清掃~7回目~

2011年11月6日

 今日11月6日(日)は地元中村町、養護老人ホーム和告寮の当番の池田公園の定例清掃日でした。午前7時から落ち葉拾いの作業を始め、約1時間の作業で90ℓのごみ袋で約150袋の落ち葉を拾いました。参加者は約150名で、組別に区域をわけて作業を行いました。
 例年に比べると落ち葉が少なく、本格的な晩秋はこれからかなという感じです。木々の葉っぱも色づき始めです。

 昨夜遅くまで降り続いた雨の影響で、実施も危ぶまれましたが、午前6時に執行部が公園に集合し、雨も上がっていたので実施を決定しました。
 私も執行部の一員、また、公園管理委員会代表として、皆さんといっしょに作業に汗を流しました。8時半からは甲府市ライフスポーツ大会に行かなければならなかったので、忙しい朝でした。

甲府市農林業まつり開催

2011年11月6日

 11月5日(土)午前9時から小瀬スポーツ公園で「第38回甲府市農林業まつり」が開催され、他の議員とともに来賓として出席しました。
 開会式では宮島市長、実行委員長のあいさつのあと、農業賞1名、農業功績賞3名、林業功績賞1名の表彰が行われました。長い間農林業の従事者として甲府市の農林業を支えてこられた方々で、心から敬意を表します。

開会式会場

 農林業は、国土保全などの公益的機能も担っており、極めて重要な産業ですが、生計維持や体力的な面などから、これまで敬遠されがちな状況でした。それゆえ、後継者不足に悩まされ、耕作放棄地の増加などが云われてきました。
 しかし、最近では新しい担い手の参入を容易にするための法改正などが行われ、新たな雇用創出の分野として注目され始めています。
 これをきっかけに甲府市の農林業がより発展することを祈って、会場内で、大根、ネギ、まいたけなどを買い込んで会場を後にしました。

開会式前の会場周辺

 

ネギを買ったブース付近

中心街にて

2011年11月2日

 昨日夕方、中心街のココリを訪れました。オープンしてから1年。テナントの撤退などで苦戦が続いています。1Fにはジュエリーの専門店が入り、おしゃれな空間となっていますが、南側は入居テナントが決まらず、シャッターがおりたままで、採光の妨げとなっています。

 東側は、オリオン通りのモール街ですが、夕方5時半でも人通りがさびしく、あいている店も少ない。なんか負の連鎖みたいになっている状況です。
 ココリの2Fには新しい入居テナントが決まったと先日の新聞に載っていました。
 なんかきっかけがあれば、この界隈にもう一度賑わいが戻ってくると期待していますが、どうすれば?といつも考えてしまう。とにかくうまい支援策を使いながら、みんなで智慧をだし合うしかないのでしょうね。

オリオンイースト

B1グランプリとは~2011シンポジウム~

2011年10月30日

 29日午後1時から甲府市総合市民会館で、シンポジウム2011「B級ご当地グルメで地域活性化」が開かれ、講演を聞きに行きました。
 B1グランプリを主宰する「愛Bリーグ」会長で富士宮やきそば学会会長でもある渡邉英彦氏と愛Bリーグ顧問の日本経済新聞特別編集委員の野瀬泰申氏のお二方の講演を聞きました。

 B1グランプリは、私も第2回大会あたりからその存在を知りました。富士宮やきそばや八戸せんべい汁などがマスコミで取り上げられ、いつか食べに行きたい、ぐらいの認識でした。
 しかし、昨年第5回大会で、みなさまの縁をとりもつ隊が「甲府鳥もつ煮」でグランプリを受賞したことで、同グランプリの真の目的がB級グルメという「商品」を売るのではなく、その商品を生んだ「地域」また「地域づくり」を売ることにあると知りました。
 「フード(食品)」紹介ではなく「風土(ふーど)」紹介です。

 渡邉会長の講演はこの点を軽快なテンポで分かりやすく話してくださいました。マスコミのもつ大きな力を何とかB1に向けさせようと「智慧」を絞った話は、なるほどと唸りました。その発想力、遊び心、行動力は大いに参考になりました。
 特に、「おやじギャグ」。とかくまちおこしとなると、堅苦しいネーミングや説明になりがちですが、これでは誰の目も引かない。おやっと注目をひくようなフレーズ。やきそば「学会」もこうした発想から生まれたそうです。

 甲府もとりもつ隊のおかげで名が知られるようになりました。が、9月議会で取り上げたように、甲府を内外に知らしめる「メニュー」なり「コンテンツ」がなければ、なあーんだ、で終わってしまいます。リニアも来るのに、決定的な得点機をシュートミスではずすことのないよう、しっかりと働いていきたい。改めて心に刻みました。

 追伸:12月3日(土)~4日(日)に「B級ご当地グルメよっちゃばれ市inこうふ」が甲府駅周辺と小瀬スポーツ公園で開催されます。詳しくはこちら。
 ここに集って、こうふを内外に大いにアピールし、あっと言わせましょう。

いきいきサロンで交流しました

2011年10月28日

 今日28日、地元中村町のいきいきサロン「たんぽぽの会」に招かれ、皆さんと交流のひと時を過ごしました。
 いきいきサロンは、昨年度、高齢者が家から一歩外に出るきっかけづくりのためスタートしたもので、中村町は市内で一番早く立ち上げました。これも地域福祉活動推進員の依田さんを中心にお手伝いのメンバーがよくまとまっているためと思います。

 今日は、「兵道けんじニュースVOL13」を皆さんにお配りし、議会での活動の様子について30分くらいお話をし、その後フリートークで皆さんから、ご意見、ご要望を発言していただきました。
 有価物回収の日やがれき回収の日に、集積所が荒らされて困る、空き家の雑草が伸びて、これから空気が乾燥する時期を迎え、火事が心配、大雨の時に側溝から水があふれ苦労する、といった身近な要望が多く出されました。
 一つ一つ丁寧にお答えし、また、行政にもつないでいく旨をお話し、納得していただきました。皆さんの声の中に政策がある、と改めて感じたところです。

 終わってから、池田公園を散策しました。いよいよ落ち葉の季節到来です。今日の参加者の方々もたびたび公園の清掃をしていただいており、感謝の思いでいっぱいです。また、忙しくなりそうです。

久々に見守りボランティアだより発行

2011年10月27日

 新田小・児童見守りボランティアの会の情報誌「見守りパトロールだより」は、事務局長が体調を崩されてから半年間休刊していましたが、今月副会長に骨を折っていただき、半年ぶりに第30号となる今月号を発行しました。

 会員や地域の皆さんに毎月可愛がっていただき、市や警察署からも評価していただいている情報誌が再開でき、ほっとしています。
 今月号では、山梨県で展開している「声かけ、あいさつ運動」を取り上げました。
 「あいさつは ひと・まち・こころの 愛ことば」というフレーズもかって在籍した県庁県民生活課当時の標語優秀作品です。今でも作者の顔が浮かぶほど懐かしいフレーズです。
 これが今の自分の活動の出発点であり、これからも末長く指針としていきます。あいさつは地域づくりの第一歩ですから。

研修に参加しました(2)

2011年10月25日

 とにかく、トークが上手い。中村伸一Drは人口約3千人の名田庄地区の診療所長として奮闘されています。H21には、NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」という番組に取り上げられたこともあり、「神の手」系医師とはまた違う、望まれる医療の担い手である「総合医」として話題を呼びました。

 名田庄地区は多世代同居率が非常に高く、「絆」が深い地域だそうです。自治医大を卒業して3年目に赴任し、その魅力に取りつかれ、48歳の現在に至るまでただ1人の医師として奮闘。最初は自分がこの地域を支えていくんだ、という思いが地域の人たちとの様々な関わりのなかで、いつしか自分が地域に支えられていることに気付いたそうです。
 この地域は、高齢化率が30%を超える中、「家で最期を迎えたい」という高齢者がほとんどであり、先生もこの思いに応えようと、保険・医療・福祉のネットワークづくりに奔走してきました。
 デイサービスがスタートした経緯が面白い。役場の住民福祉課長がH3に福祉バスをゲットしたから何か利用方法を考えてよ、と先生のところに話を持ち込んできたそうです。ふつうは、必要性を考えてから購入するものですが、逆です。そこで先生を中心に、役場、社協などがメンバーとなって会を結成し、そのなかで「バス(Bus)を買っちゃったからバス(Bath)に入れよう」と始めたのがデイサービスだそうです。
 先生は、ユーモアたっぷりに「できちゃった婚」ならぬ「買っちゃったデイサービス」と言っておられました。

 これをきっかけに、在宅ケアを実現するためにいろいろな事業を展開、H11には、国保診療所と国保総合保健施設が一体化した「あっとほ~むいきいき館」を開設し、地域を支える基盤を整備しました。
 その結果、在宅医療から最後は看取りまで、地域のニーズに見事に応えて今日まで至っています。

 先生がこの地域になぜここまでこだわるか、について実に感動的な逸話を話してくれました。
 若いころに一度「非典型症状のクモ膜下出血」を見逃すということがあったそうです。なんせ、致死率50%の重篤な病気です。通常の症例だと突然の激痛から意識を失い、手の施しようがなく亡くなってしまうそうですが、こうした典型的症状を示さない症例もあり、見逃してしまった。しかし、親族から「忙しいなかで深夜に呼び出して往診をお願いしてかえってすまなかった。見間違いなんて誰しもあるもの」と責めるどころか、かえって励ましの言葉をかけてくれたそうです。このことが原点になったとしみじみ述懐してました。
 また、H15に自分が頭の病気で2ヶ月間診療所を休んだ時、先生に負担をかけまいと、誰が言い出したわけでもなく、コンビニ受診を控えるようになったと言います。

 先生は、最期を自宅で送られた6人の症例を紹介し、人生の最終章を本人が納得する形で送れるよう支援したことを通じて、医療の在り方として、患者側と医療者側とが相互不信ではなく、「お互い様」の心を持った相互信頼が重要、と締めくくられました。

 今日は久しぶりに「人」に会えた。2人の先生とも「地域」に対して自分が支える「主体者」になろうという熱いハートをもった方だ。立場やステージは違うが、その思いは自分に通じるものがある。今日の研修でまたエンパワーしていただいたと帰りのあずさの中で振り返りました。
 

研修に参加しました(1)

2011年10月24日

 全国自治体病院経営都市議会協議会主催の「第7回地域医療政策セミナー」が、平河町の都市センターホテルで開かれ、市議会公明党の5人で聴講しました。
 地域医療の崩壊が危惧されているとはよく耳にする言葉ですが、今日は2人の先生から実に示唆に富む講演を拝聴しました。

 最初に、秋田県横手市の市立大森病院院長の小野剛先生から「地域包括ケア」の取り組みについての話です。先生は自治医大出身で、これまで、住民の視点に立ち、平日の夕方に診療する「夕暮れ診療」や、女性スタッフによる「女性専用外来」など、地域のニーズに応える医療サービスの導入を図っています。夕暮れ診療は年間1千万もの黒字部門だそうです。
 同病院は、「住民の視点に立って、住民のことを思って医療サービスを提供したい」(おそらく小野院長先生の熱い思いだと思われます。)という目標が医療スタッフはじめ職員間で共有されています。このことが、病院全体の黒字経営につながっていると感じました。とかく、自治体病院に共通するメルクマールが「赤字経営」、その背後には公的医療機関だから、不採算部門があって当然とする風潮があると考えられる中で、「何のための医療か」という確固たる理念のもとに健全経営を続けていることに新鮮な驚きを覚えました。
 そして、超高齢化時代を迎えるこれからの地域医療の方向として、「延命期間の最大化ではなくQOLの最大化」を目標に掲げ、「Cure(治す医療)」から「Care(支える医療)」へ、「入院中心の医療」から「在宅中心の医療」へのパラダイムの転換を進めるために、医療、介護、生活支援、住まい、予防の5つの視点から関係機関のネットワークを強めることが重要と話されました。

 今後ますます高齢者、クライアントが増える。しかし、医療や介護などの社会資源は劇的に増えるとは考えにくい。であるならば、限りある資源を最大限に活用し、うまく連携して対応するしかない。ここまでは何とか課題として理解できます。しかし問題は、その先にあると思います。全国どこにも小野先生のような視点を持ったドクターがいるとは限らない。私はまちづくりにおいても同様、ここでも「キーパーソン」の存在が不可欠だと考えています。
 地域のことを思い、わが身を削ってまでも行動する人材がどれだけ出現するのか、小野先生の講演を拝聴してまたこの点に行きつきました。
 2人目は、福井県おおい町名田庄地区の若き診療所長中村伸一先生の「自宅で大往生~地域に寄りそう医療の形~」と題した講演です。また稿を改めます。

地区文化祭開催

2011年10月23日

 新田地区文化祭が23日、西部市民センターで開催されました。
 センター全館を借り切って、展示と発表が行われました。地元の池田幼稚園、新田小学校の児童の発表を皮切りに、民舞部、詩吟部、カラオケ部、コーラス部、社交ダンス部、和告福祉会「やわらぎ合唱団」などが日ごろの練習の成果を発表しました。
 あいさつの中で、私は回数を重ねていくことが大事と訴えました。体育行事とこの文化行事は地域のまちづくりのうえで双璧をなす重要なイベントです。
 今日も多くの地区の方々が参加しました。来年も再びこの会場でお会いすることを誓いました。

池田幼稚園の合唱で幕が開きました

手話入りの合唱(新田小)

市長も駆けつけてくれました

和告福祉会「やわらぎ合唱団」の皆さん

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