Menu

  • Home
  • ブログ
  • 議会改革のページ
  • これまでの実績
    • 第1期(平成19年…
    • 第2期(平成23年…
    • 第3期(平成27年…
    • 4期目(令和元年5…
  • 4期目の振り返り
  • 5期目の挑戦
  • 議会質問
    • 第1期(平成19年…
    • 第2期(平成23年…
    • 第3期(平成27年…
    • 第4期(令和元年5…
    • 第5期(令和5年~…
  • プロフィール
  • ニュース
  • リンク
  • こうめい甲府

甲府市議会議員  兵道けんじのページ

3世代グラウンドゴルフ大会

2011年10月9日

 今日は、地元新田体協、育成会、子どもクラブの共催による「3世代グラウンドゴルフ大会」が新田小グラウンドで開催されました。  

子どもたちも大勢参加しました

 昨年、第1回目の予定でしたが、あいにく雨で中止でした。
 今年は、晴天に恵まれ、子ども、父母の世代、祖父母の世代と、120人ほどが参加しました。

 ここ数年、子どもたちが地域のいろいろな行事に参加するには、どういう方法があるか、と各団体で苦心してきたところです。

  

育成会会長さんのあいさつ

  今回は、育成会会長さんが提案し、体協との連携により実現したものです。 

  秋は、いろいろな団体がグラウンドゴルフを開催しますが、体協はその度に受付から設営、集計など運営全般について全面的にサポートしていただいてます。

 体協なくしては各種団体の大会は開催不能です。感謝です。
 競技は、1ラウンド10ホールで2ラウンド合計スコアで順位を競います。 ホールインワンは1回ごとに合計スコアから3打マイナスします。 個人競技で手軽にできるところから、競技人口は年々増えているようです。  

 あちこちで歓声が聞こえ、子どもたちも、そして父母も、祖父母の世代も、地域でお互いに暮らしていることを確認しあい、交流を深めた1日でした。 世代ごとに順位発表があり、私は父母の世代で優勝させていただきました。いつになく好調で、ホールインワンが3つもありました。多分ツキを使い果たしたかも。

おばあちゃんも真剣です

ナイスイン

視察から戻って書いてます 

2011年10月5日

 今日3日間の視察を終え、夜甲府に戻ってきました。初日が大阪府高槻市、2日目が奈良県橿原市、そして今日午前中が三重県津市とバリアフリー、まちづくり、防災とテーマを絞って視察を行ってきました。資料を整理して状況をアップします。

 視察に出かける前日の2日(日)は、朝6時半に荒川の河川清掃に参加しました。

 NPO法人「未来の荒川をつくる会」が毎月第1日曜日に荒川を中心とした市内の河川の清掃活動を行っています。
 今回は沼川公園に集合し、周辺一帯を清掃しました。
 川の中も長靴で入って調べましたが、缶や陶器の破片など2袋ほどのごみを拾いました。まだまだごみはなくなりません。
 この日は、メンバーのほか、山梨学院大の学生さんも参加しました。

 その状況は、未来の荒川をつくる会のHPにアップされています。(こちら)
   今、多くの方に参加を呼び掛けています。荒川は甲府市のシンボルだと思います。地道に清掃活動に参加していきます。

 8時半からは、地元新田小で、地区社会福祉協議会主催の「シルバーふれあいの集い」に参加しました。市の社会福祉協議会から望月常務が来賓で出席していただきました。
 参加者は約100名、グラウンドゴルフを2ラウンド回って合計スコアを競いました。残念ながら、私は65歳未満で参加資格がないため、スコアラーで参加しました。
 午前中いっぱいかかりましたが、あちこちで歓声があがり、楽しい時間を過ごしました。

 夜は8時から、補導員のパトロールです。1時間かけて地域のなかを回りました。特に異状なし。安心しました。次は16日夜の予定です。

 そして、終わって韮崎市議選森本候補の事務所に向かいました。結果は、1,038票の見事5位での当選。小林候補は1,285票で前回に引き続いて堂々のトップ当選でした。すごっ、と思わず言ってしまいました。おめでとうございます。

 家に戻ったのは、日付が変わる寸前の11時59分。それから視察の支度をして寝たのは午前1時。少ししんどいか。

委員会の視察に行きます。

2011年10月3日

 10月3日~5日の日程で、関西方面に総務委員会の視察に行ってきます。
 中心市街地活性化や、防災対策などについて学んできます。
状況は戻ってから報告しますので、乞うご期待です。

市立北中学校林活動

2011年9月30日

 今日9月30日は、甲府北中の学校林活動を視察しました。市議会公明党5人に公明新聞報道部の千葉記者も同行し、小松山にある同校の学校林での生徒の皆さんの活動を、日野原校長先生の案内で約2時間見させていただきました。
 

  北中の学校林は、昭和27年から50年契約で、国有林から部分林設定されたものです。この間、生徒・保護者・教職員の奉仕作業により連綿と維持管理されてきました。
 50年の契約が平成14年3月に満了するにあたり、30年の契約延長をし、あわせて、生徒の総合的な体験学習の場として整備したそうです。
 平成15年6月には、関東森林管理局・甲府市・北中学校の3者で協定を結び、隣接の国有林と併せて8.77haを「北中学校遊々の森」と命名し、森林環境学習の場として新たなスタートを切りました。

 整備や維持管理は決して学校だけではできず、NPO法人や造林業者、森林管理局職員などの支援を受け、予算が削減される中伝統を守り続けてきました。

 実際に間伐や下刈り、しいたけのほだ木造りなどの体験を通し、 森林を育てるうえでこうした作業の必要性を学ぶとともに、森林の公益的機能、すなわち、水源函養、土砂災害の防止機能なども学んでいきます。

 作業の様子を見ましたが、みないきいきと活動に参加していました。
 こうした資源を生かして、次代を担う子どもたちが感性豊かに育ってもらいたいと実感しました。未来への投資といえるこの活動はその灯を消してはいけない、貴重な体験ができる北中の生徒は将来きっと成長して社会に還元してくれるでしょう。
                                           
生徒たちが草刈りをしているのは、野外ステージ広場です。
 昨年はここで歌手の伸太郎さんが学校林活動に合わせてライブをしたそうです。
 作業で汗をかいた後の食事はまた格別、と校長先生がおっしゃていました。 
 一番の課題は、教職員はもちろん、いろいろな方のボランティアに支えられてどうにか今日までやってこれたが、まだ手が足りないという点だともおっしゃていました。
  甲府市は、森林資源が豊富であり、大きな財産です。学校林活動をはじめとして、森林を活かす施策はこれまであまり取り上げてこなかったように思います。
 今回の視察はより大きな観点からの地球温暖化防止に向けた森林資源の活用を考えるうえで大いに触発を受けました。
 こうした活動にもっと光を当てよう。10年後、20年後さらには100年後にきっとその成果が目に見える形ではっきりと現われるはずです。
 北中の皆さん、一緒に頑張りましょう。

もう29日

2011年9月29日

 朝晩涼しくなってきました。確実に秋がそこまで来ています。昨日議会が閉幕し、一安心してふとカレンダーを見ると、今日は29日、しまった、自治会の執行部会の日だ。午後からの予定だったので、午前中は市民相談の対応をしようと、市役所に向かいました。

 生活保護の担当課長に2点質問し、生活保護についての意見交換をしました。このところの生活保護の相談の増加が担当職員に以前にもまして負担をかけているように思われます。
 1件の相談には時間もエネルギーも相当かかります。特に生活保護に関する相談はその内容からいって重たいものが大部分だと容易に想像がつきます。面談終了後はおそらくどっと疲れるに違いありません。

 午後は自治会館で、1日の組長会議の資料づくり、2時間弱打ち合わせをして、3時30分ころ韮崎に向かいました。夜9時過ぎに自宅に戻り、来月の予定に目を通しているといつの間にかうたた寝をしていたようです。

 明日は、学校林の取材があるので早めに休むことにします。I’m so tired.

いよいよ本格的な秋

2011年9月26日

 25日は池田公園管理委員会の親睦グラウンドゴルフ大会の日。先週の休日に、合計8点の賞品を買いに行き、昨日は暑くなることを想定して、いつも頼んでいる地域の牛乳屋さんにパックの冷たい飲み物を注文し、当日を迎えました。

 公園に6時半に行き、役員の皆さんが集合する前に芝生広場の状況を見ました。先日の台風で落ち葉や木の枝が散乱していたので、少しでも拾っておこうとごみ袋を管理棟から持ってきて拾い始めました。これから本格的な秋。イコール公園の落ち葉拾いの季節到来を意味します。

 1時間ほど拾っていると続々と役員さんが集ってきて、いっしょに落ち葉を拾ってくれ、あっという間にきれいにグラウンドゴルフのコースが仕上がりました。大勢の力はやっぱり凄い。

 今日は彼岸ということもあって、昨年より参加人数は若干少なかったものの、今日がグラウンドゴルフのデビュー戦という方も何人かおり、すそ野が広がった感があります。日が出たり曇ったりで秋の空を感じさせる一日でしたが、風がとてもさわやかで、来年3月までの公園清掃に向け気持ちも新たにした1日でした。

原爆と人間展

2011年9月24日

 9月18日から今日までぴゅあ総合で開催の「原爆と人間展」に行ってきました。

    主催は、「甲府市平和推進連絡協議会」で、毎年甲府市が行っている広島平和祈念式典への派遣事業で派遣された市民で構成された団体です。

  ぴゅあ総合1階のギャラリーで展示されたパネルは見る人を圧倒します。

  原爆投下直後に撮影された写真では、黒く焼け焦がれた子どもの姿や 母を亡くして呆然とたたずむ少女など、想像を絶する悲惨な現実がそこにありました。原爆投下が必要だったのかについてのマッカーサーやトルーマンの発言がのっていました。また、アメリカの原爆投下を知った旧ソ連が原爆開発を急いだこと、核を中心とした冷戦の始まりが読み取れ、愚かな歴史を繰り返してはならないことをこのパネル展は訴えています。

 さらに、ビキニ環礁での水爆実験で被ばくした日本漁船の乗組員の悲惨な被害や、核実験後の現地へ訓練と称して何の防備もなく行かされ、放射能に人体を蝕まれた兵士の証言など、核をよこしまな目的のために使おうとすることがいかに悪であるか、パネル展は教えてくれました。

 甲府市は昭和57年7月2日に核兵器廃絶平和都市宣言を行っています。

ささやかに実現~第2弾

2011年9月18日

 7月12日のブログ(こちら)に記しました、地元の見守りボランティアからの信号機と標識の要望が、甲府警察署のご尽力をいただき実現しました。

  オギノキャロット前の信号機ですが、LED灯に替えていただきました。

  新田小児童の通学路になっており、夕方は逆光で信号の色が見にくく、点滅信号のため、信号が変わったのを見落としてしまう危険がありました。

 新田小の教頭先生にも今日の運動会の折にお話しました。

 先日のプールわきの歩道の切り下げとともに、児童の安全につながりますと喜んでいただきました。

 また、あわせて要望した、池田第2保育園前の道路標識も、木の枝を避けて高い位置に取り付け直していただきました。

 午前7時から9時までは、進入禁止であることがはっきりと標識で明らかとなりましたので、ドライバーの皆さん、くれぐれもご注意を。

 何とか早く実現してほっとしています。改めましてご尽力いただいた関係者の皆さんに感謝いたします。

早朝から

2011年9月18日

 今日は、早朝から地域活動です。
 

 最初に、朝6時30分から池田公園の定例清掃に参加しました。今日は、貢川団地の桜ケ丘第2、第4自治会が担当です。総勢150名の方に参加していただきました。  芝生は、先日池田3丁目の有志の方や、中村町の有志の方が刈ってくださったので、周辺のゴミ拾いを中心に作業をやっていただきました。
 90ℓ袋で55袋のごみが出ました。ほとんどが落ち葉でした。

 清掃終了後、9時から地元の新田小学校の運動会に出席しました。昨日が雨で今日に順延されたものです。

 今年で30周年の節目を迎える新田小です。児童数は減ってきましたが、元気いっぱいの子がたくさんいます。

  今日の入場行進と応援合戦は暑さを吹き飛ばす勢いで、頼もしいかぎりでした。
  熱中症も心配されますが、この子達なら大丈夫かな、と無事故を祈りつつ会場を後にしました。

 家にいったん戻ってからは、自治会からの敬老のお祝い品を組の対象の方にお届けにいきました。中村町では70歳以上の方にお祝い品を出していますが、まだまだ皆さん元気です。喜んでいただいたお顔をみてこちらがたくさん元気をもらいました。

 今週、来週の休日は、交通安全協会、池田公園管理委員会のグラウンドゴルフ大会で予定がいっぱいとなっています。秋は行事がたくさんあり、その都度地域の方々と交流ができますので、楽しみな季節です。

明日代表質問です

2011年9月7日

 いよいよ明日午後代表質問に登壇します。午後1時開会後の2番手で登壇します。大体、2時ちょっと前ころになると思います。

 今回は市立病院の放射性物質の過剰投与の件が召集日直前に公になりましたが、2日の全員協議会で経過と今後の対応について、当局から説明があり、大方の状況については明らかとなったと思われますので、あとは所管の民生文教委員会での個別の議論に委ね、経過を見守ることとします。

 明日の質問の骨子は次のとおりです。

1 リニア開業を見据えた今後の都市像について
  停車駅が甲府圏域に設置されることが決定し、いよいよ開業に向けた動きが加速される状況で、多くの人が甲府に目を向けてもらうためには、今後のまちづくりにかかっています。この点から、甲府の発展のためにリニアをどう生かしていくか市長の考えを質します。

2 空き家対策事業について
  国の調査で山梨県は全国一空き家が多い県となっています。甲府市では3年前から北部、南部の地域で空き家バンク制度を実施していますが、今後市街地での空き家対策も必要になると思われ、その対策について質問します。リニアで甲府に内外からの目がむけられれば幸いですが、こうした対策も行いながら、甲府に来たい、と多くの人が思うようになればと期待を込めて質します。

3 国際化に対応した地域コミュニティづくりについて
  甲府市には約5千名の外国人の方がいらっしゃいますが、地域で一緒に暮らす上でいろいろな課題が見えてきています。言葉の壁をこえてお互いが支えあう社会をつくっていくための行政の役割について質します。

4 自立した自治体経営について
  地方分権が一層進む状況の中で、今後ますます、「自分たちのまちは自分たちの手でつくっていく」自立した行財政運営が求められますが、そのための手立てについて質問します。

リニアが16年後開業と現実味を帯びてきた今、しっかりと甲府市の姿を全国にみせていかなければなりません。

サッカー的にいえば、リニアからのスルーパスをゴールに結びつける動きを甲府市がしていってほしい。
せっかくのチャンスにシュートミスし、決定力不足といわれないように。。。。。

  

  • 前へ
  • 次へ
カレンダー
2024年11月
月 火 水 木 金 土 日
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  
« 9月    
最近の記事
  • 臨時議会終わる
  • 改選から1年余
  • 9月定例会代表質問(4)
  • 9月定例会代表質問(3)
  • 9月定例会代表質問(2)
カテゴリー
  • お知らせ
  • まちづくり
  • オピニオン
  • 実績
  • 施策紹介
  • 未分類
  • 活動報告
  • 視察・研修
  • 議会報告
  • 議会改革
  • 選挙関係
  • 随想
最近のコメント
  • 平和安全法制は本当に憲法違反なのか に 甲府市 兵道顕司 より
  • 平和安全法制は本当に憲法違反なのか に 佐藤勇さとういさむ より
  • 2015年は? に 甲府市 兵道顕司 より
  • 2015年は? に ictkofu より
  • 市長の勇気ある発言 に Smithg349 より
ブログバックナンバー
  • 2024年11月 (1)
  • 2024年9月 (5)
  • 2024年6月 (6)
  • 2024年5月 (1)
  • 2024年4月 (1)
  • 2024年3月 (1)
  • 2024年2月 (1)
  • 2023年12月 (3)
  • 2023年11月 (2)
  • 2023年10月 (3)
  • 2023年9月 (3)
  • 2023年8月 (5)
  • 2023年7月 (4)
  • 2023年6月 (6)
  • 2023年5月 (1)
  • 2023年4月 (3)
  • 2023年3月 (2)
  • 2023年2月 (1)
  • 2023年1月 (1)
  • 2022年12月 (8)
  • 2022年10月 (3)
  • 2022年9月 (2)
  • 2022年7月 (3)
  • 2022年6月 (7)
  • 2022年3月 (1)
  • 2022年2月 (1)
  • 2022年1月 (2)
  • 2021年12月 (6)
  • 2021年11月 (4)
  • 2021年9月 (2)
  • 2021年8月 (2)
  • 2021年6月 (1)
  • 2021年5月 (1)
  • 2021年3月 (1)
  • 2021年2月 (1)
  • 2020年12月 (10)
  • 2020年10月 (1)
  • 2020年7月 (1)
  • 2020年6月 (2)
  • 2020年5月 (2)
  • 2020年4月 (2)
  • 2020年3月 (2)
  • 2020年2月 (2)
  • 2020年1月 (1)
  • 2019年12月 (2)
  • 2019年11月 (4)
  • 2019年10月 (3)
  • 2019年9月 (5)
  • 2019年8月 (2)
  • 2019年7月 (3)
  • 2019年6月 (1)
  • 2019年5月 (3)
  • 2019年4月 (3)
  • 2019年3月 (2)
  • 2019年2月 (1)
  • 2018年12月 (2)
  • 2018年11月 (9)
  • 2018年10月 (6)
  • 2018年9月 (8)
  • 2018年8月 (3)
  • 2018年7月 (3)
  • 2018年6月 (1)
  • 2018年5月 (1)
  • 2018年4月 (2)
  • 2018年3月 (4)
  • 2018年2月 (1)
  • 2018年1月 (3)
  • 2017年12月 (3)
  • 2017年11月 (5)
  • 2017年10月 (6)
  • 2017年9月 (1)
  • 2017年8月 (2)
  • 2017年7月 (1)
  • 2017年6月 (1)
  • 2017年5月 (2)
  • 2017年4月 (6)
  • 2017年2月 (1)
  • 2017年1月 (5)
  • 2016年11月 (2)
  • 2016年10月 (4)
  • 2016年9月 (4)
  • 2016年7月 (4)
  • 2016年6月 (1)
  • 2016年5月 (1)
  • 2016年4月 (1)
  • 2016年3月 (2)
  • 2016年2月 (4)
  • 2016年1月 (2)
  • 2015年12月 (2)
  • 2015年11月 (3)
  • 2015年10月 (8)
  • 2015年9月 (3)
  • 2015年8月 (2)
  • 2015年7月 (3)
  • 2015年6月 (3)
  • 2015年5月 (3)
  • 2015年4月 (3)
  • 2015年3月 (12)
  • 2015年2月 (3)
  • 2015年1月 (6)
  • 2014年12月 (4)
  • 2014年11月 (9)
  • 2014年10月 (6)
  • 2014年9月 (4)
  • 2014年8月 (5)
  • 2014年7月 (9)
  • 2014年6月 (6)
  • 2014年5月 (4)
  • 2014年4月 (7)
  • 2014年3月 (16)
  • 2014年2月 (4)
  • 2014年1月 (7)
  • 2013年12月 (11)
  • 2013年11月 (11)
  • 2013年10月 (14)
  • 2013年9月 (9)
  • 2013年8月 (17)
  • 2013年7月 (25)
  • 2013年6月 (9)
  • 2013年5月 (7)
  • 2013年4月 (5)
  • 2013年3月 (7)
  • 2013年2月 (3)
  • 2013年1月 (4)
  • 2012年12月 (7)
  • 2012年11月 (5)
  • 2012年10月 (12)
  • 2012年9月 (8)
  • 2012年8月 (6)
  • 2012年7月 (10)
  • 2012年6月 (3)
  • 2012年4月 (6)
  • 2012年3月 (8)
  • 2012年2月 (8)
  • 2012年1月 (9)
  • 2011年12月 (10)
  • 2011年11月 (14)
  • 2011年10月 (23)
  • 2011年9月 (24)
  • 2011年8月 (13)
  • 2011年7月 (10)
  • 2011年6月 (11)
  • 2011年5月 (14)
  • 2011年3月 (1)
  • 2010年11月 (2)
  • 2010年10月 (9)
公明党広報
@komei_koho からのツイート
サイト管理者
  • 甲府市 兵道顕司
  • ken_hyoudou2000@yahoo.co.jp

Copyright © 2010 [兵道顕司]. All Rights Reserved.