カテゴリー(活動報告)

令和2年5月27日(水)小平市施設の再開情報」が市のホームページでアップされています。ご確認ください。

https://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/079/079890.html

令和2年5月25日「緊急事態宣言」が解除されました。約50日に及ぶ闘争でした。市民の皆様のお力で乗り越え、次のステージに進むことができました。ありがとうございます。感謝の気持ちをカードにいたしました。これからは「新しい生活様式」の定着を目指し取り組んで参ります。(写真:メッセージカード)010

小平市では新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、事業経営に大きな影響を受けている事業者の方のうち、国による持続化給付金の対象となっていない中小企業、個人事業者の方を対象に、令和2年4月及び5月の家賃支援給付金を支給します。と発表。1事業者につき最大30万円の支給。5月19日の市議会臨時会にて補正予算に盛り込まれた事業で全会一致で可決。市のホームページに紹介されています。ご確認ください。https://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/082/082364.html?fbclid=IwAR3WEmJK1IpMt5W0R4Ephofh6DUhmhi67BWMHgO0R83_qOcHJYB6XakJp58

令和2年5月1日から申請が始まりました「小平市特別定額給付金」10万円の支給までの最新スケジュール(5月21日現在)が市のホームページで更新紹介されています。ご確認ください。https://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/081/081191.html

「感染症」と「社会経済活動」の両立へ実践する「行動原則」が政府の専門家会議から例示されています。いよいよ「新しい生活様式」を意識しての行動変容を「個人」も「社会」も求められています。(写真:令和2年5月11日公明新聞1面)019

令和2年5月10日(日)公明新聞2面に、公明党として「コロナ禍で苦しむ人を支援」するため、政府に提言・要望した内容を3項目アップしています。ご確認ください。(写真:公明新聞2面)012

令和2年5月10日(日)公明新聞3面に、新型コロナウイルス感染拡大に伴う「事業者支援策Q&A」を項目別に一覧にしています。ご確認ください。(写真:公明新聞3面)011

令和2年1月14日(火)より始まった「コミュニティタクシー鷹の台駅西側ルート」第2期実証実験。コロナ禍による緊急事態宣言を受け①適正な利用状況や将来的な利用見込みが把握できない。②不要不急の外出自粛及び外出抑制の観点から5月8日(金)をもって一旦休止となりました。誠に残念ではありますが「南西部地域コミュニティタクシーを考える会」の皆様の4年間に及ぶ奮闘を思うとコロナに負けるわけにはいきません。南西部地域のコミタクの運行の成功なくして小平市の公共交通の次のステップもありません。運行の再開に向け動いてまいります。(写真:1月14日、南台病院停留所にて出発寸前のコミタク、5月11日より休止の掲示)007002

令和2年5月8日(金)付の公明新聞3面に大きく掲載。コロナ禍で生活困窮状態にあり、家賃が払えない人を支援。住宅確保給付金が公明党の訴えで拡充。要件が緩和され対象が広がっています。ご確認ください。小平市の窓口→小平市社会福祉協議会こだいら生活相談支援センター 住所:小平市学園東町1-19-13福祉会館4階、電話:042-349-0151となります。(写真:公明新聞記事)013

令和2年5月7日(木)小平市議会公明党として、市民の皆様から寄せられたご意見を集約し「新型コロナ」に伴う要望書第3弾として5分野22項目を小平市長に提出いたしました。要望内容のポイントは①10万円の特別定額給付金の一日も早い迅速な給付の実施。②小・中学校の児童生徒の家庭学習の支援体制の強化。③「新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金」等の活用など5分野22項目に亘る。( ※ 感染拡大を配慮して津本裕子幹事長が会派を代表して提出。)詳細は以下HPを参照https://www.kodaira-komei.net/result.html

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小平市 佐藤 徹
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