バックナンバー 2020年 4月

令和2年4月30日(木)1面の公明新聞に掲載の生活福祉資金貸付制度の「特例貸付」について掲載されました。小平市の窓口は、小平市社会福祉協議会「こだいら生活相談センター」住所:学園東町1-19-13 福祉会館4階  電話042-349-0151となります。(写真:4月30日付、公明新聞)017

令和2年4月30日(木)付、公明新聞5面に映画「ある町の高い煙突」のDVD発売の記事が掲載されました。売上の1割はコロナ対策に寄付されるとのこと。映画の内容はコロナと闘う、今に通じると思います。多くの方に観て頂ければとおもい、本ブログにアップさせて頂きます。(写真:公明新聞5面紹介記事)016

令和2年4月30日(木)付、公明新聞に掲載の記事に「政治とはかくあるべきだ」「議員の行動と姿勢とはかくあるべきだ」と感動し、本ブログにアップさせて頂きます。是非多くの方にお読み頂ければ幸いです。(写真:4月30日付、公明新聞7面)015

令和2年4月29日(祝)午前10時~小平市議会公明党議員団6人全員でZoomを利用してのオンライン会議を試験的に実施し成功しました。6人の意志疎通も図ることができました。多くの民間企業でも使用が広まっています。今後市民相談でも活用できればとも考えています。(写真:当日の様子)002011

令和2年4月26日(日)の午前中、買物のため市道である「十三小通り」の「小平十三小南」交差点を自転車で通りかかると、雑草で「交通注意喚起看板」が見えにくい状態になっていることを発見。雑草を手で抜こうとしたが、処理袋も持ち合わせていなかった為、一旦自宅に戻り、園芸バサミと袋を用意し現場直行。雑草を刈り取り、看板もよく見える様になりました。この看板は市の交通対策課が、当該交差点から北側に直進すると道が急に狭くなっており、大型車両が直進できないためドライバーに注意喚起を促すため、小平警察署と協議し設置したものです。今後も様子を見守っていきます。(写真:4月26日、当日の様子)073081076

平成31年4月1日より、小平市では家庭ごみの有料化・戸別収集がはじまり、市内上水新町1丁目にある「小川橋公園」隣接の「ごみ集積所」も使用しなくなりました。(一部、子ども会の廃品回収で使用はあったものの)昨年の7月、上水新町1丁目にある複数の自治会から、当該ごみ集積所に「防災倉庫」を設置し地域防災力をアップさせたいとの要望を頂き、市の担当課に相談。防災倉庫設置の条件を自治会にフィードバック。その後自治会での協議の結果、防災倉庫は設置しないこととなり、市境でもあり不法投棄も多いことから今回の閉鎖対応となりました。今後の様子を見守ってまいります。(写真:令和2年3月23日撮影、閉鎖前の状態、4月23日工事の様子)001003023

令和2年4月21日時点の情報に基づき、公明党東京都本部にて「新型コロナウイルス感染症」に伴うおもな「支援策」を一覧にまとめました。今後、補正予算の成立後確定します。参照下さい。(写真:主な支援策の一覧)2020.04.21korona

令和2年4月21日(火)公明新聞の7面に「全小中学校へネット授業」のタイトルで大阪府寝屋川市の休校中の全市立小中学校へのインターネットを使用した授業動画の配信開始の取り組みが大きく報道されました。こうした先進市の取り組み事例は、本市の大いなる参考となります。インターネットを使用した遠隔(オンライン)授業には①自宅での端末の確保②Wi-Fi等のネットワーク環境の整備③学校での指導・支援体制とハード・ソフト両面の整備と準備とそれにかかる予算措置が必要となります。今回の国の第一次補正予算の中にも※GIGAスクールの関連予算が盛り込まれました。また東京都も家庭にWi-Fiを貸し出す支援を表明。また東京都葛飾区では、区の教育委員会がインターネットを使用したオンライン教材を導入。4月15日からオンライン教材を使用するためのIDとパスワードを保護者に伝えて運用する動きも報道されています。子どもたちの環境が大きく変わっています。「子どもの学びを止めない」大人の本気度が問われています。(写真:4月21日公明新聞と4月6日の岡本三成衆議院議員の衆院決算行政監視委員会での質問要旨)※GIGAスクール構想とは、児童生徒に1人1台の学習用端末とクラス全員が一度にアクセスしても利用できる通信環境を整備するもの。001002

4月19日(日)市民の方から「10万円の給付を狙った悪質な詐欺メールが出回っている」との情報を頂く。まだ法案も成立していない現段階において、連絡が来ることはありません。明らかな詐欺メールです。絶対にアクセスしないようにお願いします。もし何かありましたら、消費者ホットライン188へご連絡を!あの手この手で、悪質な動きがありますので、特にご用心下さい。(写真:届いた詐欺メール)002

令和元年4月15日(水)午後、小川町1丁目地域の見守り中「閉鎖してある市のゴミ集積所」に空き缶が数袋分出ていることを発見。恐らく最近転入してきた方が誤って出す場所を知らなくて間違えたのではないかと考えたものの、市の担当課に一報。翌16日(木)市の担当課にて、現場を確認したところ「空き缶袋が全てなくなっていた」とのこと。「恐らく回収事業者の方が貼った警告シールを空き缶を出した本人が見て、回収したのではいか」とのこと。私は「閉鎖してあるゴミ集積所」の板の上に「不法投棄禁止」の看板を再発防止策として、誰が見ても分かる様に設置して欲しいと依頼したところ、即実施して頂きました。転入・転出で人の入れ替わる季節です。最初が肝心です。資源循環課の職員の皆様の対応に感謝いたします。(写真:4月15日の様子、自主回収後の様子と看板の設置、4月16日)009010025023

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小平市 佐藤 徹
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