高知県議会議員 寺内のりよしホームページ

もと海ざる(海上保安庁潜水士)

寺内のりよしの公約

未分類 / 2019年4月14日

14日告示となりました高知市議会議員選挙に立候補しました「寺内のりよし」です。

「寺内のりよし」は、もと海上保安庁の職員として30年間勤務し、救難・防災の専門知識を習得してきました。

この経験と実績を活かし、高知市議会議員として3期12年間、南海地震対策や風水害等の災害対策への提言を行ってきました。

「寺内のりよし」の選挙戦における公約は、SDGs(持続可能な開発目標)を取り入れた高知市のまちづくりです。

今、SDGs(持続可能な開発目標)は、世界の共通語と言われる程、重要な目標です。

今後の高知市のまちづくりにおいて、誰一人取り残さないまちづくりをおこなう決意です。

この公約実現のためにも、市民の皆様の貴重な一票を「寺内のりよし」に入れて頂くことを心からお願い致します。

高知市議選4期目に挑戦

未分類 / 2019年4月13日

「寺内のりよし」は、高知市議会議員選挙に立候補を予定しています。

「寺内のりよし」は、もと海上保安庁の職員として30年間勤務してきました。

その経験と実績を活かし、高知市議会議員になってからも海から見た高知市の活性化を提言してきました。

その一つにインバウンド観光にとって即効性のある大型外国客船の高知寄港を推進するため、入国審査時間の短縮に繋げる客船ターミナルの設置を求めてきましたが、この程、先月29日高知新港に客船ターミナルが完成しました。

このことにより入国審査時間が随分短縮され、乗船客の高知での観光時間、滞在時間が長くなり、高知を大いに楽しんで頂けます。

これからもインバウンド観光に繋がる観光政策を訴えてまいります。

中国残留邦人交流の場ができます

未分類 / 2019年3月13日

今年は「中国残留邦人の新たな支援法」が成立して12年目となり、支援を受ける方も高齢者となっています。

高知市において支援を受けている中国残留邦人は、42世帯・65名、平均年齢は77歳です。

このため公明党は、数年前から中国帰国者の会(石川会長)の皆さまから、中国残留邦人が集う交流の場の拠点整備を求める要望を頂いていました。

実情を調べてみると、高齢化により「引きこもりがちな生活」をしており、従来の支援では、十分な効果が得られていないことが解りました。

よって公明党は、県議会議員と連携し、交流の場づくりを行政に訴えてまいりました。


その結果、高知県と高知市が連携して拠点を整備することとなったことから、高知市議会3月定例会において質問を行いました。


その内容が、地元新聞に掲載されました。


今後も中国残留邦人の社会的自立を目指し支援してまいります。

(詳細は、HP上段の寺内のりよし質問動画をクリックし、動画をご覧下さい。)

3月議会での質問項目

未分類 / 2019年3月9日

寺内のりよしの質問日は、3月12日(火)午前10時~午前11時までの間です。

質問項目は、次のとおりです。

1、高知市地域福祉活動推進計画について
2、廃棄物行政について
3、中国残留邦人への支援について
4、観光振興について
5、高知市の成人式について
この成人式に関する質問は民法改正により、成人年齢が20歳から18歳に引き下げられる2022年4月以降の高知市での成人式典をどの様におこなうのか、高知市長に伺います。

寺内のりよしは目指します

未分類 / 2019年2月21日

現在、国連で採択されたSDGs(持続可能な開発目標)の実現に向けた全国の自治体の取組みが加速しています。

自治体は以前から、福祉や貧困対策、都市の成長に繋がるまちづくりなどを推し進めてきましたが、急速に進む人口減や高齢化などもあり、より効率的でかつ水準の高い施策・事業が求められています。

そのため「寺内のりよし」は、SDGsを活用した新たなまちづくりを勧めてまいります。

新年の決意

未分類 / 2019年1月4日

新年おめでとうございます。

一人ひとりが幸多き素晴らしい年となるよう、全力で仕事をして参ります。

この決意を「山崎まさやす」青年局次長と一緒に遊説をして高知市内を周りました。

本年も何卒よろしくお願い致します。

住宅宿泊事業法(民泊法)の条例議案について

未分類 / 2018年12月22日

高知市議会12月定例会に住宅宿泊事業法に基づく事業の制限に関する高知市条例制定議案が上程され、他会派から修正案が提出されましたが、明党は、次のとおり討論を行ない原案に賛成をしました。

民泊賛成討論

 

12月議会で個人質問を行いました

未分類 / 2018年12月21日

個人質問は、一問一答方式により、次の項目を行いました。

1、SDGsを取り入れた市政運営について

2、適正な契約事務について

3、総合窓口業務への取り組みについて

4、野良猫対策、地域猫活動について

SDGsについては、現在、高知県と高知市で、よさこい鳴子踊りを東京オリンピック・パラリンピックに参加させる活動を行なっているが、よさこい祭りにSDGsを取り入れた上で、参加活動を継続することを提言しました。

また、総合窓口業務の質問では、現在、大分県別府市が実施している遺族の負担を軽減するサービス「お悔みコーナー」を紹介、高知市も設置すべきであると質したところ、高知市も明年の新庁舎開庁時に「お悔み窓口」を設置するとの前向きな答弁がありました。

詳細は、HP上段にある議会質問(動画)をご覧下さい。

地域交流会に参加しました

未分類 / 2018年12月8日

8日午前11時〜午後1時30分まで、小高坂更生センターで開かれた県立盲学校と小高坂更生センター合同主催の「地域交流会」に参加しました。

交流会は、広場の仮設ステージでの手話パフォーマンス・秦しのぶ歌謡ショー・みんなでヨサコイ・ジャンケン大会等々が行われたほか、
小高坂更正センター3階では、福祉機器の展示・手話学習の交流・作品展が行われており、多くの方が訪れ各コーナーで楽しんでいました。

鏡川河川敷の清掃作業に参加しました

未分類 / 2018年12月1日

本清掃作業は、高知市管工事設備業協同組合の青年部である若葉会(安宅弘明 会長)が主催で行ったものです。

私は、高知市管工事設備業協同組合の顧問でもあり、進んで清掃活動に参加しました。

清掃作業は、鏡川の北岸・南岸に分かれ、河川敷に捨てられている多くのゴミを拾い集め終了しました。