社会保障制度の集中研修に参加しました
10月19日~23日(5日間)まで、滋賀県のJIAMで実施された社会保障・社会福祉コースを受講し、専門知識を習得してきました。
習得したことを今後の市政に活かしてまいります。
研修内容は次のとおり
●10月19日
開講式及びオリエンテーション
●10月20日
介護保険のこれからと市町村の役割 淑徳大学 鏡教授
子育ち・子育て支援策の歴史と今後の方向性 埼玉県立大学 福田教授
グループワーク討議 早稲田大学 植村教授
課外学習 グループワーク
●10月21日
超高齢社会における地域の看護師等の人材の役割 東京医科大学 森山教授
医療・福祉ロボット及びサービスロボットの社会での活用 早稲田大学 可部教授
医療・介護提供体制の将来像と地域医療 東京大学 尾形教授
課外学習 グループワーク
●10月22日
超高齢社会に向けた医療・福祉システムと自治体の役割 神奈川県立保健福祉大学河教授
社会保障の現状と展望 早稲田大学 植村教授
地域包括ケアに向けての動向と展望 早稲田大学 植村教授
課外学習 グループワーク
●10月23日
生活保護の現状と課題 中部学院大学 柴田教授
グループワーク発表 評価 早稲田大学 植村教授



















