23日早朝から、杵・臼等々を運び、恒例の「梅ノ辻商店街・町内会 餅つき大会」を、今年も手伝いました。
「梅ノ辻餅つき大会」は、子どもからお年寄りまで、地元住民はもとより近隣の方も多く集まり、ワイワイガヤガヤと恒例行事を楽しく、賑やかに終えることができました。
梅ノ辻町内には、よさこい祭りの梅ノ辻競演場運営で築いてきた宝、地域コミュニティーがあり、この地域の絆をもとに季節ごとに「絆を深める行事」を行っています。
餅つき大会もこの一環行事です。
今、東日本大震災から地域の絆が見直される中、地域コミュニティーの構築は行政にとっても重要課題です。
今後とも、梅ノ辻町内の恒例行事を手伝いながら、模範の地域コミュニティー構築のノウハウを学んで参ります。
西村町内会長をはじめ、役員の皆様、お疲れ様でした。
ありがとうございました。


