

今年度で61回目の還暦を迎える「高知市夏季大学」、講師も内容も超一流であります。
いよいよ25日から開校となり、私も参加しています。
熱意のある市民の皆様と共に、高知市文化プラザかるぽーとで、私も学びます。
公演日の当日、席に余裕がある場合に限り当日券も販売されますので、是非ご一緒に学んでみませんか。
第61回高知市夏季大学の内容は次のとおりです。
7月25日 「二人三脚で乗り越えた介護の日々」-女優・妻・母
女優 小山 明子 氏
女優 小山 明子 氏
7月26日 「がん患者として生きる」
ジャーナリスト 鳥越 俊太郎 氏
7月28日 「わかりやすい伝え方とは」
ジャーナリスト 池上 彰 氏
ジャーナリスト 鳥越 俊太郎 氏
7月27日 「はやぶさ」-地球帰還までの7年間
60億kmの運用の軌跡、それを支えたもの
宇宙科学研究所教授 川口 淳一郎 氏
宇宙科学研究所教授 川口 淳一郎 氏
7月28日 「わかりやすい伝え方とは」
ジャーナリスト 池上 彰 氏
7月29日 「京町家杉本家の暮らしとしきたり」
料理研究家・エッセイスト 杉本 節子 氏
8月 1日 「待つことの意味」
哲学者・大阪大学総長 鷲田 清一 氏
8月 2日 「落語進化論」
落語家・映画監督 立川 志らく 氏
8月 3日 「なぜ今ドラッカーが求められるのか」
作家 岩崎 夏海 氏
8月 4日 「東日本大震災と国家の危機管理」
拓殖大学海外事情研究所所長 森本 敏 氏
8月 5日 「繁盛する店作りのコツ」
㈱ フードアトリエ代表取締役社長 熊谷 喜八 氏