23日夕、高知市柳原の鏡川河畔「みどりの広場」で始まった「第6回あいがとう鏡川 土佐の宵まつり」を見に行ってきました。
会場は若者を中心に若い親子連れ等、人人人であふれ、活気みなぎるものでした。
会場の中央にはステージが設けられ、楽器の演奏・和太鼓・よさこい踊りが披露され、周辺には80店程の夜店が出店していました。
また、まつり会場と鏡川河口の「丸山台」を往復するイベント「観光遊覧船」もあり、乗船口には、次の乗船を」待つ人だかりができていました。
さらに、まつり会場には、高知から東日本大震災の東北に持って行き、被災地で活躍した「災害支援入浴車両」(入浴設備を設けた車両)が展示されていました。
明24日には、龍馬の泳いだ鏡川を活用した「いかだレース」や「アームレスリング大会」も開催されます。
皆様、是非 足を運んで見てください。





