
8月15日の「第65回終戦記念日」、私たち公明党市議団8名(岡村康良・吉田哲男・中野城久・山根堂宏・高木たえ・高橋正志・西森みわ・寺内のりよし各市議)は、はりまや橋交差点(旧土電西武跡地前)において、石田のりとし衆議院議員を中心に終戦記念街頭演説会を行いました。
終戦記念街頭では街頭演説に先立ち、大戦で犠牲になられた戦没者への哀悼の意をこめて1分間の黙祷を捧げました。
街頭演説では「平和の党」公明党としてのこれまでの実績、クライスター弾禁止条約の批准などを紹介した後、「65回目を迎えた終戦記念日を平和への誓いを新たにするとともに、世界で唯一の被爆国としての一歩を踏み出す日にしたい」旨訴えさせて頂きました。
足を止めて、聞いて頂いた市民・県民の皆様、観光客の皆様、ご清聴ありがとうございました。