Archive for 2010年 1月
16日午後から高知市役所内の課別職場対抗駅伝が行われ、私も議員チームの一員として参加し走りました。
大会は、高知市鏡川沿いにある「みどりの広場」をスタート・ゴール地点として、各チーム6名で編成(1区4km、2区以降2km)し、行われました。
大会では開会式も行われ、昨年の優秀チーム「高知商業チーム」から優勝旗の返還や選手代表の選手宣誓もあり、裏方のスタッフの方が大会を盛り上げる工夫をしてくれていました。
本駅伝に参加し、日ごろの運動不足をつくづく感じさせられました。
来年は、万全の準備をして参加したいと思います。
裏方で大会を支えて頂いた職員の皆様、応援に駆けつけてくれた職員の皆様、ありがとうございました。
16日に開幕する「土佐・龍馬であい博」のメーン会場でありますJR高知駅南口に「高知・龍馬ろまん社中」が完成し、落成式後、内覧会が行われ、私も参加しました。
「高知・龍馬ろまん社中」は、龍馬の時代を動かす力を育んだ”ふるさと”土佐。その土佐から江戸・神戸から京都・長崎での象徴的な出来事を通して坂本龍馬の激動の人生を紹介しています。龍馬が愛した海、その海を突き進む船の帆をイメージした入口を抜けると情緒漂う”幕末土佐通り”へと成長していく龍馬をテーマに、ロマンあふれる内容となっています。
会場には、桂浜に立つ龍馬像のモデルとなった龍馬の肖像写真が展示されており、同時に龍馬と同じ衣装を身に着けて龍馬なり、龍馬と同じポーズで記念写真をとることができます。
私も早速、龍馬になりきり記念撮影をしました。
全国の龍馬ファン・高知ファンの皆様、高知に来て素晴らしいパビリオンを見て、記念撮影をして下さい。
今、日本に龍馬のような政治家が求められる時、私も龍馬のような政治家目指し頑張ります。
13日、私たち公明党青年局は、高知県社会福祉協議会に設けられている「こうち若者サポートステーション」を公明党青年局メンバー3名( 高橋まさし・西森みわ・寺内のりよし 各高知市議会議員)により視察し、現状と課題等の調査を行いました。
「こうち若者サポートステーション」の事業は、高知県教育委員会が行っている事業で「若者の学び直しと自立支援」をモットーに全国のモデル事業となる高知版若者の自立支援に取組んでいます。
同ステーションの利用対象者は、就職や就学をしていない、ニートやひきこもり傾向にある15歳〜40歳までの方です。 どなたでも無料で利用できますので、悩みをお持ちの若者は是非利用してみて下さい。
ワカモノのミカタ公明党は、青年の声を政治に反映させるため、HPを開設しております。 ワカモノのミカタ で検索できますので、是非見て下さい。
こうち若者サポートステーションの所在地
高知市朝倉戊375−1 ふくし交流プラザ4階
電話088−844−3852
高知市朝倉所在の高知県社会福祉交流プラザには、
(福)高知県社会福祉協議会があり、同協議会内には
●高知県高齢者総合相談センター
●障害者相談室
●高知県福祉人材センター
●高知県ボランティア・NPOセンター
●介護サービス情報公表センター
●こうち若者サポートステーション
が設置されています。
さらに、
(財)高知県老人クラブ連合会
(福)高知県共同募金会
(財)高知県福祉基金
等の福祉関係団体が入っております。
福祉交流プラザの1Fロビーには、高知県内の障害者福祉施設に入所、通所している方々が製作した素晴らしい製品が「ふれあいショップ」として展示され販売されておりました。
皆様も是非足を運んでみて下さい。
10日午前中、高知市の成人記念式典会場である高知県民体育館前において、公明党高知県本部青年局による「成人の日」記念街頭演説を行いました。
「成人の日」記念街頭演説は、青年局3名(寺内のりよし青年局長・高橋まさし青年局次長・西森みわ青年局次長)と お祝いに駆けつけた 石田のりとし衆議院議員、池脇純一高知県議、中野城久、山根堂宏高知市議、高木たえ 各高知市議 の計8名が、新成人となった 3168名の若人に祝福をさせて頂きました。
「ワカモノのミカタ」公明党は、青年が夢が持てる 希望が持てる 政治を目指し、身近で最も動き、働きます。
皆様、青年の意見。要望を公明党青年局にお寄せください。
よろしくお願いします。