Archive for the ‘未分類’ Category
#公明党
新型コロナから国民守る #3つの無償化
❶ ワクチン
❷ 飲み薬
❸ 無症状者の検査
❶ #3回目のワクチン接種
◆ 石井啓一幹事長
昨日8月から、政府への緊急要請等で3回目も国で負担するよう求めてきたことを踏まえ、昨年10月の国会質問で質問。
◆ 岸田文雄首相
「全額公費負担で行うこととし、円滑な実施に万全を期す」
・接種の前倒しへ自治体を後押し
・接種間隔の短縮
・大規模接種会場の開始
など 地方と連携をしながら推進中。
❷ #飲み薬
国費で買い上げの道を開く
昨年9月 政府へ提言
◆官房長官「抜かりなくやりたい」
2021年度補正予算に、飲み薬の実用化・確保に向けた財源を計上。
・米メルク社製の飲み薬モルヌピラビルを買い上げ、昨年末までの20万回分を含む計160万回分を確保。
・米ファイザー社製と200万回分の購入で基本合意を締結。
2022/01/20 衆院代表質問
◆石井幹事長
「(飲み薬を)必要とする患者に確実に迅速に届けてもらいたい」
◆岸田首相
「飲み薬などによる早期治療の流れを強化する」
#点滴 #注射薬 の承認
・ウイルス増殖を抑える中等症・重症患者向け点滴薬レムデシビル
・点滴や注射で軽症・中等症患者の重症化を防ぐ「中和抗体薬」
公明党の推進で、外来や往診での投与などが可能となっています。
❸ #無症状者の検査
国の2021年度補正予算で、地方創生臨時交付金の「検査推進枠」が新設され、自治体の無料検査への財政支援が実現。
無症状者であっても、感染への不安を抱える場合などに、新型コロナの #PCR検査 や #抗原検査 を無料で受けられる体制が全国で展開。
#高知県 でも実施されています
https://www.kochi-muryokensa.com/
▼公明新聞2022年1月27日付

#公明党 #谷あい正明参議院議員・#山崎まさやす衆議院議員
【 室戸市 #佐喜浜漁港 (高知県) 】
谷あい正明参院幹事長と山崎正恭衆院議員は、南太平洋・トンガ沖の海底火山噴火で発生した津波により、被害を受けた高知県室戸市の佐喜浜漁港を訪れ、関係者から状況を聴きました。
◆この港は、奥行き約400メートル、幅最大70メートルの細長い構造。
16日未明に、川の流れのような津波が押し寄せ、漁船8隻が転覆・沈没するなどの被害を受けた。
船を失った植元周平さんら
「漁師は船がないと仕事ができない」
使えなくなった船の処分や、新しい船の購入に必要な資金の支援、係留施設の整備などを求められました。
【 東洋町 #甲浦港 (高知県) 】
【 海陽町 #宍喰漁港 (徳島県) 】
また谷あい正明参議は、漁船1隻の被害があった高知県東洋町の甲浦港を視察した後、海陽町の宍喰漁港も訪れました。
◆この港では、漁船6隻が転覆・沈没するなどしたほか、沖合に仕掛けていた定置網の破損被害があり、船を失って水揚げがない期間の経済的支援などの要望を受けました。
谷あい正明参議
「現場の深刻な被害状況と要望を聴くことができた。全体の状況を把握して、関係者が漁業をあきらめることのないように、水産庁と協議し、県・市町とも連携して、できる限りの支援策を探っていきたい」
それぞれ、#西森雅和 高知県議・#堺喜久美 室戸市議、#古川広志 徳島県議・#原ひろみ 海陽町議が同行しました。
▼公明新聞2022年1月25日付

避けられない場面で、コロナ感染のリスクがあったからです。結果は陰性でした。
この間、つくづく大事だと感じたのは、誰から感染したのかよりも、自分から広げないこと。
今や、どこで感染しても不思議ではないからです。
常に大勢に接している方や、回避できない事情がある方。人生を決める大事な場面で奮闘している皆様が、どれほど大変な中で、コロナと戦っておられるかということを身につまされて感じています。
◆ 基本的な感染対策を徹底すること
◆ 距離を保つこと
◆ よく食べてよく寝て、免疫力を上げること
それでもかかってしまった時は、
誰が悪いわけでもない。
罹患された方や検査の結果を待っている方が、体よりも先に 心がダメになりそうな時、周囲の温かい励ましが何より大事だと痛感しています。
私も、大丈夫✨と、励ましを送れる一人でありたいと強く願うとともに、そういった方々を応援できる社会にするために、努力を重ねていこうと思います
今日、PCR検査を受けてきました。避けられない場面で、コロナ感染のリスクがあったからです。結果は陰性でした。
この間、つくづく大事だと感じたのは、なぜ感染したかよりも、自分から広げないこと。今や、どこで感染しても不思議ではないからです。
常に大勢に接している方や、回避できない事情がある方。人生を決める場面で奮闘している皆様が、どれほど不安な中で、コロナと戦っておられるかということを身につまされて感じています。
◆ 基本的な感染対策を行うこと
◆ 距離を保つこと
◆ よく食べてよく寝て、免疫力を上げること
それでもかかってしまった時は、
誰が悪いわけでもない。
罹患された方が、体よりも先に 心がダメになりそうな時、周囲の温かい励ましが何より大事だと痛感しています。
私も、大丈夫✨と、励ましを送れる一人でありたいと強く願うとともに、そういった方々を応援できる社会にするために努力を続けていこうと思います
特例貸し付け・自立支援金・住居確保給付金再支給の申請期限は、3月末まで延長されています。ご活用下さい
◆ #生活福祉資金
休業や失業などで生活に困っている方が活用できる無利子・保証人不要の特例貸し付け制度
・一時的な生活資金を賄う緊急小口資金(最大20万円)
・生活再建を支える総合支援資金(最大60万円=月20万円以内を最長3カ月間)
合わせて最大80万円まで借りられます。
返済開始時の所得によっては、返済が免除されます。申し込みは市区町村の社会福祉協議会へ
※高知市は高知市社会福祉協議会
088-856-5539
◆ #住居確保給付金
コロナ禍による収入の減少などで家賃の支払いが難しい人に、自治体から家主に家賃相当額を支給するもの。
収入などの要件が当てはまれば、原則3カ月・最長9カ月の間、支給。この支給が終了した人への再支給(3カ月)もあります。申し込みは各自治体の「自立相談支援機関」へ
※高知市は高知市社会福祉協議会
▼生活福祉資金特例貸付・住居確保給付金について(高知市)
https://kochi-csw.or.jp/news/%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E6%84%9F%E6%9F%93%E7%97%87%E3%81%AE%E5%BD%B1%E9%9F%BF%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E7%94%9F%E6%B4%BB%E7%A6%8F%E7%A5%89/
◆ #生活困窮者自立支援金
特例貸し付けを限度額まで借り切るなどした世帯に対し、3カ月間で最大30万円を支給。
コロナ禍の長期化を受け、受給終了世帯は再支給の申請が可能。利用には収入や預貯金が一定額以下などの条件があります。申請は居住自治体の担当窓口まで。
▼高知市ホームページ
https://www.city.kochi.kochi.jp/soshiki/30/jiritusienkin.html
◆ #休業支援金
勤務先の指示で休むなどしたのに、休業手当が支払われていない中小企業の労働者と大企業の非正規労働者らへの休業支援金は、最大で休業前賃金の80%を直接支給します(日額上限あり)
申請は、労働者自らが郵送または厚生労働省の特設サイトで行います。申請期限は、2021年4月~12月の休業分が今年3月末、今年1月~3月分は6月末まで。
▼ 厚生労働省の特設サイト
https://www.mhlw.go.jp/stf/kyugyoshienkin.html
◆ #求職者支援制度
雇用保険の失業給付を受給できない求職者らを対象とし、生活費として月10万円の給付金(収入などの要件あり)を受け取りながら、無料の職業訓練を受けられる制度
要件を満たさない人も無料訓練のみ受けること可能。従来の再就職・転職希望者に加えて、転職せずに正社員やスキルアップをめざす人も特例で対象に。
申込先はハローワーク。
▼厚生労働省ホームページより
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/kyushokusha_shien/index.html
◆ その他、生活を支えるための支援のご案内 (厚生労働省)
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000622924.pdf
#公明党 は、支援策の延長を推進しながら、さらなる拡充に取り組んで参ります
▼公明新聞2022年1月24日付
子ども達への10万円
支給対象の拡充を‼️
#公明党 が当初から訴えてきたのは
◆ すべての子どもを対象とすること
◆ 迅速に給付すること
自治体の判断で、対象者を拡充できる体制となったことを踏まえ、 高知市議会公明党として岡﨑市長に要望書を提出。
高松市や松山市などでは、すでにその体制が整えられています。
合意形成を目指し、高知市議会として取り組みを進めたいと思います。
主な内容は以下の通り
❶ #所得制限を撤廃 し、すべての子ども達に支給する
❷ 基準日以降に離婚された #ひとり親 家庭への支給
❸ 同級生である 令和4年4月1日生まれ の新生児も支給対象に

子ども達を優先する社会を目指して
住民の皆様に一番近い市町村単位で
皆様と共に取り組んでいきます

#住民税非課税世帯 10万円
#高知市
3月支給開始を目指して準備中
すでに報道等でもあった 生活困窮世帯への10万円の給付金について。
◆ 対象者
❶❷のいずれかに該当する方
❶ #非課税世帯
基準日(令和3年12月10日)において、世帯全員の令和3年度分の住民税均等割が非課税である世帯
❷ #家計急変世帯
新型コロナウイルス感染症の影響受けて令和3年1月以降の家計が急変し、❶の世帯と同様の事情にあると認められる世帯
※できるだけ簡便な申請で、迅速に給付が出来るよう判定基準を設定します
◆ 給付開始
令和4年3月の支給開始を予定
◆ 問い合わせ
非課税世帯等臨時特別給付課
088-856-6935
詳細が分かり次第、お知らせします。

コロナ禍の中で、#受験 や #就職 など人生の勝負時を迎えている方々を、社会全体で応援することが大事だと痛感しています。様々な現場での配慮ある対応が、さらに広がっていくことを望んでいます
公明新聞2022年1月22日付より
国家試験にも追試を‼️
#公明党 コロナ対策本部 政府に要請
#看護師 などの国家試験の受験者がコロナに感染したり、濃厚接触者になったりした場合でも、受験機会が確保されるよう追試験実施の検討などを要請しました。
公明党・石井幹事長
「看護師をはじめ、年に1回しか受験機会がない国家試験が年度末までに集中している。政府で対応を十分検討してもらいたい」
大学受験では、大学入学共通テストの追試験などの対応が取られることを踏まえ、国家試験の受験生に対しても配慮するべきだと訴えました。

#高知県 中央部
#臨時PCR等検査センター
1月23日(日)から開設
オミクロン株の急拡大に対し、高知県では薬局での無料検査に加えて、#高知市 に臨時検査センターを設置します。ご活用下さいませ
◆ 検査実施日時
令和4年1月23日(日)〜2月下旬頃まで(毎日10時~18時)
◆ 開設場所
オーテピア西敷地(高知市追手筋2丁目)
◆ 問い合わせ先
高知県臨時PCR検査センター相談窓口
088-821-6679
9時~18時(土日祝日も対応)
※ 1月23日(日)9時より開設
◆ 検査の種類
❶ PCR検査
検査結果は翌日の夜以降
❷ 抗原定性検査
30分程度で結果通知を発行
◆ PCR検査等(無料)の対象者
❶❷のいずれかに該当する方
❶ 高知県内に在住し、感染に不安を感じる無症状の方
❷ ワクチン・検査パッケージ制度、または対象者全員検査、または飲食・イベント・旅行・帰省等の活動に際して、
陰性の検査結果を確認する必要がある無症状の方
※症状がある方や、無症状でも濃厚接触者にあたる方は「新型コロナウイルス健康相談センター」にご相談下さい
088-823-9300(9時~21時)
◆ 留意事項
❶本人確認資料をお持ち下さい
❷マスク着用や手指消毒等の感染対策を講じたうえでお越し下さい
❸ご来場の30分前から後は、飲食や歯磨き・うがい薬を使用したうがいはしないようお願いします
❹お車で来場される際は、近隣駐車場をご利用下さい。会場に駐車スペースはありません
❺ 会社の指示により従業員の方が検査を受けようとする場合は、無料検査の対象とはなりません
❻ 午前中は大変混み合います
◆ 現在行われている薬局での抗原定性検査及びPCR検査も引き続き受けられます
https://www.kochi-muryokensa.com/
▼高知県ホームページより
https://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/130401/kensacenter.html

#事業者復活支援
法人に 最大250万円
個人事業主に 最大50万円
◆ 対象事業者
・ 2021年11月から2022年3月のいずれかの月の売り上げが、2018年11月から2021年3月までの間の任意の同月と比べ、50%以上減少した事業者
➡︎ 法人 最大250万円
個人事業主 最大50万円
・ 同様の比較で、減少率が30%以上50%未満の事業者
➡︎ 法人 最大150万円
個人事業主 最大30万円
◆ 申請受付
1月31日の週から開始予定
◆ 申請方法
・オンライン申請
・申請支援の会場設置も予定
◆ 支援金事務局ホームページ
https://jigyou-fukkatsu.go.jp/
◆ 電話相談窓口
0120―789―140
(毎日8時30分~19時)
#公明党 として強く求めていた事業者支援策。2021年度補正予算には、同支援金の財源として2兆8,032億円が盛り込まれています。
たくさんの事業者の皆様から問い合わせを頂いているので、国と連携しながらしっかり取り組んでいきます
▼公明新聞2022年1月22日付

