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公明党 衆議院議員 山崎正恭

7/21 野球のまち阿南市へ‼️

2023年7月26日

7/21 徳島県阿南市で行われた「 第11回野球のまち阿南(こども甲子園)少年野球全国大会」に参加‼️
全国各地から32チームが集い、私の自宅のすぐ隣りの校区の「 長浜春野SS」も参加‼️
開会式の後には、ティーボール ⚾️を通じた国際交流事業として、地元・阿南市のチームとモンゴル国のチームとの親善試合が行われ「打球式」をさせて頂きました。
その後の親善試合では、両国のチームとも一生懸命に戦い、スポーツで心を通わせる素晴らしい親善試合となりました。
夜は すえひさ晃一 阿南市議と共に、「モンゴル国訪問団・歓送迎会」に参加‼️
昨年、一緒にモンゴル交流に行った 西日本モンゴル協会 や 阿南市国際交流協会 のみなさんと共に、モンゴル訪問団のみなさんとの友好を深めました。
阿南市からは 阿南こども太鼓 の演奏、モンゴル国からは伝統芸能の披露がありました。

香川県、三重県の「議員研修会」に参加‼️

2023年7月25日

7/16 公明党香川県本部女性局 主催、
7/23 公明党三重県本部 主催の「議員研修会」に参加!
両会合にて、私からは、3/31 に文科省が発表した、不登校対策「 COCOLOプラン」について、その中ですぐに取り組みたい3つの取組
⭕️保護者への支援
⭕️校内の居場所( スペシャルサポートルーム 等)づくり 
⭕️自宅や校内の居場所、市区町村支援センターへの「授業配信」やテストの実施、成績への反映
と共に、
次の学習指導要領改訂に向けて の取組
不登校特例校・岐阜市立草潤中学校の先進的な取組
等について説明させていただきました。
香川では、香川大学教育学部附属特別支援学校・校長の 坂井聡教授 から「発達障害をどう考えるか?」についての貴重な講演もお聞きしました。
子どもたちに平等な学習権利を与えていくための合理的配慮は重要であり、子どもたちが「生まれてきてよかった」と思える社会の構築が必要とのお言葉が、とても心に残りました。
両県共に、各議員さんの日頃からの熱心な取組、そして鋭い質問の数々に、私もさらに頑張って取り組んでいくとの決意を新たにしました!
本当にありがとうございました。

「第41回 日本EU会議」に参加‼️②

2023年7月22日

「日本・EU議員会議」における衆議院派遣の報告、第2弾です‼️
7/14(金)
フランス・ストラスブールから、ポーランドへ渡り、
①ノヴァツカ下院ポーランド・日本友好議員連盟会長との懇談
私からは、公明党の山口代表が6/9に、パヴェウ・ミレフスキ駐日ポーランド大使と会談。
 その中で大使から依頼のあった「戦争は終わっていないが、今の段階から、できる限り早くウクライナが復興を実現するための日本の支援(準備)」について、
山口代表の「さまざまな災害から復興を成し遂げた日本の経験をウクライナ支援に生かしていく。復興のプロセスが一日でも早く進むように協力し合っていきたい」との発言を紹介するとと共に、
ウクライナからの避難民を約300万人受け入れてきたポーランドの取組や現状、課題等についてお聞きしました。
②ウクライナ避難民施設(UNHCR運営ウクライナハウス)視察
今までの取組をお聞きすると共に、現状の課題、必要な支援等についてお聞きしました。
⭕️戦争になって、ウクライナから600万人が出国。その中で最も多い出国先がポーランド(約300万人)今年に入ってからも約10万人。その9割が女性と子ども。
⭕️避難してきたウクライナ人の7割が、ポーランドで働いている。
 ウクライナの方の思いは「1日も早く帰りたい!だから、今は生活のお金を少しでも使いたくない」と、かなりの節約生活を送っている。
⭕️施設への相談数は
1ヶ月500件〜700件
電話相談 200コール
健康相談 100件
この施設で働いているウクライナ人の方もいる
※一般相談、住居相談、弁護士相談、電話相談等のブースに分かれている
⭕️ Q . 子どもたちの様子は?お困りのことは?
・子どもたちの思いは1つ。友達がウクライナにいるので帰りたい!
・ポーランドの学校に行かせてもらっているが、やはり教育の流れが違うので、ウクライナの教育が受けたい。避難施設の支援で、ウクライナ人のための学校が1校できたが、もっとできると助かる。
・「ウクライナ人は1人じゃないんだよ」という活動をして頂けるとうれしい!
等、様々なご意見を頂きました。
このご意見を受けて、何ができるのか、しっかり考え、取り組んで参ります!
最後に、今回の「日本EU議員会議」に参加させて頂いて
初めて、国際会議に参加させて頂いて、多くのことを感じ、学ばせて頂きました。
まずは、大前提として「語学」の重要性を、改めて痛感致しました。
「EU議会」は、多くの言語が飛び交う議会でありますが、通訳のためのブースが数多く並び、たくさんの方の通訳のおかげで、議会が成り立っています。
今回、実感として、通訳の方により、発言の理解が進む場合と、逆に苦しい場面がありました。
 また、欧州議会の議員さんにとって、英語は必須であり、何気ないコミュニケーションの場面での、語学力の不足が悔しく、力を付けなければと痛感致しました。
「日本EU会議」等の協議の場面では、私たちが当たり前だと思っているようなことでも、相手方にとっては、そうではなく、しっかり日本の状況や考え方を、丁寧に説明していくことの重要性を感じました。
 
そして、意見を交わし、合意点や課題を、丁寧に見い出していくことが重要であり、
 日本としての立ち位置、取組を的確に捉えて、簡潔に伝えると共に、自分として(党として)の意見も同様に、的確かつ簡潔に伝える力が必要だと感じました。
他にも、たくさんの学びがありました。今回の派遣をしっかりと、今後の日本とEUの友好促進のため、また日常の議員活動に生かして参ります!

「第41回 日本・EU会議」に参加‼️①

2023年7月22日

7/11〜14 「第41回日本・EU議員会議」の派遣メンバー(9名)として、フランスのストラスブールへ‼️
このことについて、2回に分けて、ご報告させてください。
7/11(火)は、14時間超えの移動の後、ドイツ・フランクフルト経由で到着
7/12(水)13(木)
2日間の日程で行われた「日本・EU議員会議」では、「ロシアのウクライナに対する戦争」「日本・東アジア及び東南アジアにおける安全保障」「人口知能(AI)に関する規制の必要性」「環境エネルギー」「日EU貿易関係」など、7つのテーマについて、活発な議論が交わされました。
私は「人口知能(AI)に関する規制の必要性」に関するテーマの、ファーストスピーカー(最初の発言者)として、日本の取組を2点紹介しました。
①G7広島サミットにおいて「民主的価値に沿った信頼できるAI」という共通ビジョン目標の合意形成が行われたように、国際的ルール構築において、日本が主導的な役割を担っていく取組。
②生成AIの開発、提供、費用を促進するためにも、懸念やリスクに適切に対応するための「ガードレールの設置」が必要との認識で、7/4に文科省が発表した「教育現場における生成AIの扱い」について、ご紹介しました。
具体的な内容の紹介と共に、私が重要だと思うことは、
安全な利用の大前提として、また”偽情報を見抜く”という観点からも、まずもって「人間自身の学習が必要であり、そうでなければ、AIを使いこなすのではなく、AIに振り回されてしまう」ということ。
世界中に大きな恩恵をもたらす可能性のある「AIの開発、発展」のカギを握るのは、“人間の心”であるということ。
正確で正しい情報、また人権に配慮された優良な情報を、より多く打ち込んでいくことで、「AI」は、人間に有意な存在へと、どんどん成長していくでしょうが、逆に2016年のM社の「ヘイトスピーチ問題」のように、悪意の入力が繰り返されれば、人間にとっての脅威となります。
まさに、“心こそ大切なれ” 、私は「AI学習」が、
①自らが、まずしっかりと学ぶことが、利用の大前提(重要な根底)であること
②どこまでも、使う側の人間の“心の有り様が重要”という点
が、すごく興味深いというか、元気が出るというか、この部分は、時代が変われど、場所が違えど、変わらない “教育”の、また “人間社会” の重要な部分”であるのではないかという発言をさせて頂きました。
最後に「共同声明」を発表致しました。
7/12(水)AM
「日本EU議員会議」に先立って、
①マカリスタ(ドイツ選出)欧州議会・外務委員長
②ランゲ(ドイツ選出)欧州議会・貿易委員長
との会談も行いました。

7/7 「日本土地家屋調査士会連合会四国ブロック協議会定時総会」に参加‼️

2023年7月9日

7/7 「日本土地家屋調査士会連合会四国ブロック協議会定時総会」に参加!
総会にて「功労者表彰」が行われました。表彰を受けられたみなさま方に、心よりお慶び申し上げます。
私からは
来年4月1日から始まる「相続登記の義務化」にあたり、公明党の 大口善徳 ・衆議院議員が法務省に対して、手続きの簡素化を訴え、ウェブ手続き や書類を極力少なくする方向で進んでいること
今治市の公明党(渡部ゆたか)市議が、自身の土地の売却や相続の準備についてまとめた「空き家終活ノート」を議会質問で取り上げたことを紹介し、相続や登記について関心を持つ機会を、もっと増やせるよう取り組んでいくこと
等について、お話しさせて頂きました。
国民のみなさまの大事な土地を守る土地家屋調査士のみなさまの”現場の声””を、しっかりと国政に反映させていくよう、今後も取り組んで参ります。

7/4 四国横断道路整備促進大会に参加‼️

2023年7月6日

7/4 夕方 四万十市で4年ぶりの開催となった「 四国横断自動車道整備促進大会」に参加!
中平正宏・会長(四万十市長)、中平富宏・副会長(宿毛市長)をはじめ県内首長のみなさまから「令和5年度総会決議書」を受け取りました。
私からは
祖母の故郷・四万十市から高知市へ行くのに数時間を要した昭和の時代から、道路整備が進み、今では2時間程度まで短縮されたこと
幡多地域の魅力である自然、文化、人を生かして、さらに地域を活性化するために道路整備は必須条件であること
国土強靱化基本法改正案(議員立法)が今国会で成立したことを受け、中長期の防災減災対策を行っていくこと
等についてお話させて頂きました。
四国横断自動車道の早期完成に向けて、全力で取り組んでまいります‼️

7/4 宿毛市へ‼️

2023年7月5日

7/4 PM 宿毛市の 荒木水産株式会社 の荒木俊慶社長から、養殖魚のサメ被害の窮状について、野々下昌文 宿毛市議と共にお聞きしました。
毎年8月中旬〜9月にかけて、養殖用の網をサメが食い破り、ハマチなどの養殖魚が逃げてしまう被害が発生!
 
昨年は、サメに40カ所も網を食い破られ、1万匹を超えるハマチが逃げ出し4,000万円を超える被害が出ました。
漁協、宿毛市、高知県、国で、何らかの対策、支援ができないか、野々下市議、寺内のりよし県議 と連携し対応して参ります!

7/3 全国管工事業協同組合連合会・総会に参加‼️

2023年7月5日

7/3 愛媛県で開催された「全国管工事業協同組合連合会 第63回通常総会・全国大会」に 石田のりとし 四国方面本部長、ささおか博之 愛媛県議、木村ほまれ 愛媛県議と共に参加‼️
総会では、愛媛県管工事協同組合連合会 の櫻井会長から「開催地代表挨拶」、「功労者に対する表彰」、「スローガンの採択」等がありました。
その後の「懇親会」にも多くの方が参加され、石田四国方面本部長から「蛇口を捻ったら飲料水が飲めるというのは、世界的な状況で見たら、決して当たり前ではなく、管工事協同組合のみなさまのご尽力の賜物である」等の挨拶がありました。

7/2 退職祝賀会を開催‼️

2023年7月4日

7/2 PM 私が野市中学校・教頭時代の校長先生でありました 志磨村(しまむら)俊二・校長先生の「退職祝賀会」を 城西館 で開催!
子どもたちをど真ん中に置き、
「ダメな子は一人としていない」
「子どもの可能性を信じる」
「できないことをしかるより、
できることを見てほめる」
との信念で40年間、教育現場で子どもたちを見守り育て、そして、生きざまとして、人を大切に、人を繋げてこられた志磨村校長先生ならではの、賑やかなみなさんが笑顔の祝賀会となりました。
長岡幹泰・県教育長、野市中卒業生の 梶原大輔 参議院議員から、お祝いのお言葉を頂き、細木忠憲・須崎市教育長に乾杯のご発声を行って頂きました。
私からは、発起人代表として、志磨村校長とお仕事をさせて頂く中で学んだことや感じたこと共に、参加して頂きましたみなさま方への御礼を述べさせて頂きました。

6/30 仁淀川町へ‼️

2023年7月3日

6/30 PM 仁淀川町で開催された「 国道33号整備促進期成同盟会総会」に参加
私からは、
今月10日に開通した越知バイパス区間を通り、改めて安全性と快適さを実感したこと
高知県を訪れる観光客の9割が車かバスを使用しており、観光面でも道路整備が高知県にとって重要な役割を担っていること
高知松山道路「いの〜越知」の早期事業化等に取組んでいくこと
等についてお話しさせて頂きました。
総会では国土交通省の担当者から国道33号事業概要説明がありました。
今後も、地元選出の国会議員として、道路整備に全力で取り組んで参ります!

山﨑まさやすTwitter
@komei_koho からのツイート
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