オレンジリボン(虐待防止)街頭演説を実施!
11/7 朝は桟橋交差点の「街頭演説」からスタート!
午前中は、西森雅和 県議と「市民相談」をお受けして、
午後は、宿毛市と四万十市で行われた「オレンジリボン(虐待防止)街頭演説」に、公明党高知県本部・女性局長の 高木妙 高知市議、青年局長の 大久保たかし 高知市議、野々下まさふみ 宿毛市議らと参加!
私からは今回閣議決定した「総合経済対策」の中で、公明党が強く主張した「0〜2歳への子育て支援」(妊娠時5万円相当、出産時5万円相当を育児用品の購入、産前産後ケア、家事支援サービス等に使える)を妊娠時からの確実な”伴走支援”につなげていくことの重要性について訴えました!
0〜5歳児が死亡するなどした過去15年間の虐待事案231件のうち、保育所や幼稚園に通っていなかったとみられる子どもは6割を超え、”親子の孤立”が背景の1つとして指摘されたケースが2割の43件に上るとの報告がありました。
妊娠時から、しっかりと伴走支援できるよう、今回の政策を確実に実施できるよう市町村会議員さんと連携して取り組んで参ります!

