2021年10月17日 昨日に引き続き、徳島市内で「公明党時局講演会」を開催。 公明党の山崎まさやすさんの挨拶では、四国の農林水産業の重要性に触れ、これまで農林水産業の発展に尽力された石田副代表の後を継ぎ、さらなる振興・発展に全力で取り組んでいく決意を述べました。 石田のりとし党副代表は挨拶で、自公連立は野党時代も含めて22年になり、野党時代の3年3カ月も、自公で連携して国政に取り組んできたことが、今日までの自公政権の信頼関係に大きく繋がっていることを紹介。石田副代表は、「今後もしっかりとした自公政権で引き続き国政に取り組んでいきたい」と訴えました。 前の記事 次の記事