世界パエリアディ!
昨日の「世界パエリアディ」に合わせて、地元・浦戸の子どもたち、保護者のみなさん、また地域の方と一緒に、浦戸とスペインの歴史を学びながら、美味しくパエリアを頂きました!
400年前に桂浜沖で座礁したスペイン船「サンフェリペ号」と、浦戸の人たちが、どのような関わりがあったのかを想像しながら、元・高知県社会科教育研究会会長の有安丈昌先生から、たくさんのことを学びました!
その後は、国民宿舎・桂浜荘の絶景✨の展望テラスにて、パエリア日本代表チームのキャプテン・瀬川大智氏(スペインバル・アミスタ・シェフ)の作る世界に1つしかない浦戸の食材を使った‘’オリジナル・浦戸パエリア‘’を美味しく頂きました!
開催してくださいました「高知県スペイン友好交流協会・設立準備委員会」のみなさん、またご協力頂きました関係者のみなさん、参加して頂きましたみなさま、本当にありがとうございました!

