公明党結党記念日
公明党は、1964年(昭和39年)11月17日に結成、本日が結党記念日で57年になります。
公明党の立党精神は、「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」であり、公明党の原点となっています。
私にとって結党記念日は、立党精神のもと公明党議員の「原点を確認する日」だと捉えています。
公明党は大衆の中から生まれた「庶民の党」として、地域の皆様の一番近くで動き働く議員を誇りに、全国の議員ネットワークとチーム力を生かして、政策の立案と推進に取り組んできました。
これからも「小さな声を聴く力」を存分に発揮し、政策力・実現力を高めながら、更なる決意で「前へ!前へ!前へ!」前進して参ります。
11月15日は、龍馬の誕生日と入滅の日
私の『ストーン記念日』【Part-9】
私の趣味の一つは、石(ストーン)を収集する事で、1987年(昭和62年)11月14日に、石に「一目惚れ」、以来、「11月14日」は、「イ・イ・イシ」で、自分の『ストーン記念日』に決めています。
色々な石(ストーン)の店で「卵型」の他に、「丸玉」や「ハート型」の石が売られていて購入したり、宝石店のウインドーで見つけたり、小遣いは石に化けていきました。
少しづつ個数も増え同じ大きさや形の石が集まり、自分でケースを作り整理することも楽しみとなり、石の店を探すのも楽しみの一つになりました。
20年ほど前に全国チェーンのストーン店を知り、この頃から「パワーストーン」という言葉を耳にするようになり、高知市内でも「石の店」が増えてきました。
もともと、石の効能とかには全く興味がなく、形(卵型・丸型・ハート型)と色や模様、大きさの違った石を収集。数えたことはありませんが「小さな石の店」より、収集の数はあると思います。
家族の中には、石に興味を持つ者はおりませんし、妻は「もういい加減に集めるのを止めたら?置き場所もないのに」と言っていましたが、最近は話題にもなりません。
私の『ストーン記念日』。置き場所を探しながら、収集はこれからも続く……?
孫の誕生日
きょう11月14日は、同居している長男の3番目の子どもの誕生日で、今日で満4歳になりました。
私には現在6人の孫がいますが、6番目の孫になります。
今日は日曜日なのでママがお休みで、朝から甘えています。「おたんじょうび、おめでとう!」と声をかけると、少し照れながら「ありがとう」と返してくれました。
このところ昆虫や生き物に興味があり、虫取りが好きで、春から最近まで網を持って良く出かけていました。また、セミの鳴き声で特にツクツクボウシのモノマネは得意で、保育園でも話題になったようです。
最近はしっかりお話もできるようになり、やんちゃな場面もありますが、ひょうきん者でわざとにふざけたりもしますが、じいじとばあばは、健やかな成長を祈っています。
我が家で誕生日会
11月11日は、「何の日?」
私は、数字の並びが気になる性格で、「11月11日」は、1年のうちで「1」が4つも並ぶ日です。
以前にも自己紹介しましたが、私は子どもの頃から数字の並び(ゾロ目や連番)が気になる性格で、いつの頃からか連番やぞろ目の数字を意識するようになりました。
それは、他人が何でもない数字の並びでも気になったり、数字の並びに執着する変わった性格です。
そこで「11月11日」。この日は他の日よりも「記念日」や「語呂合わせの日」が多くあります。
少しだけ紹介しますので、皆様の話のネタなどにしてください。
◆宝石の日〔1909年:明治42年〕=日本ジュエリー協会が制定。当時の農商務省が宝石の重さの単位にカラット(1ct=200mg)を採用することを決定した日を記念して、日本ジュエリー協会が制定した。
◆靴下の日〔1993年:平成5年〕=日本靴下協会が制定。靴下は左右ペアとなって、はじめて役に立ちます。男女が一緒になって家庭をつくっていくように‥‥。
◆ペアーズディが11月11日。=靴下の日にちなんで⇒ペアーズディ⇒恋人達の日、という連想ゲーム。
◆配線器具の日=日本配線器具工業会が制定。(コンセントの差込口の形状が「1111」に見立て、秋の火災予防週間の期間中であることから)
◆麺の日=全国製麺協同組合連合会が制定。(「1111」が麺の細長いイメージにつながることから)
◆ポッキー&プリッツの日=江崎グリコが制定。〔1111がポッキーが並んでいるように見えるから〕
◆ピーナツの日〔1985年:昭和60年〕=全国落花生協会が制定。〔ピーナツが双子で、ぞろ目の日を制定〕
◆電池の日〔1987年:昭和62年〕=日本電池工業会が制定。(十一十一で、プラスマイナス・プラスマイナス)
◆サッカーの日=ミズノが制定。(サッカーは11対11で行われるから)
◆下駄の日=静岡県伊豆の国市が制定。(下駄の足跡が11 11に見える)
◆鮭の日=(鮭のつくりの「圭」を分解すると「十一十一」になるから)
など、この「ネタ」以外も数多くあります。
大阪に住む孫娘の5歳の誕生日
119番通報
正しい119番通報が、迅速・的確な消防活動につながります。一般的に、「私は、火事や事故を絶対起こさないから大丈夫。」「慌てないで通報できるから大丈夫。」と思っている方が多くいます。
しかし、こうした過信は禁物です。災害はいつ、どこで起こるかわかりません。自宅が火事になったり、家族がケガや急病になったりすると気が動転し、落ち着いて正確な119番通報ができなくなることも意外と多いものです。
事実、火事の時に自宅の住所が言えなかったり、急ぐあまり正確に言えなかった通報もたくさんあります。
いざという時に備え、電話機のそばに自宅の住所や電話番号などの必要事項を書いたメモを貼っておくなど、普段から落ち着いて正確な通報ができるように心がけましょう。
◆119番通報で大切だと思われる5点
①火災・救急の別
「火事です。」又は「救急です。」とはっきり言うこと。
②場所の説明
住所は、正しく、詳しく言うこと。目印となるビルや公園、交差点名なども伝えること。
③火災・事故等の状況
「○階建てのビルの△階が火事です」など、何が(だれが)どうしたかを正確にわかりやすく言うこと。
④通報者の氏名や連絡先
「私の名前は、○○○○です。電話番号は、△△△-□□□□です。」と通報者を明らかにすること。
⑤携帯電話による通報の場合(携帯電話からの通報の場合は、その旨を伝えることが重要です。)
通報後しばらくの間は、電源を切らずに現場の近くで安全な場所にいること。(再確認する場合があります)
11月9日は「119番の日」
「119番の日」は、消防庁が自治体消防発足40周年を機に、消防・救急に関する緊急通報用電話番号である電話番号119に因んで、1987(昭和62)年に制定しました。
これは、秋から冬にかけての火災が発生しやすい季節を迎えるに当たり、火災予防の一層の普及を図り火災の発生を防止し、広く防災意識を高めることを目的とするものです。
また、11月9日は「秋の全国火災予防運動」の初日になっており、1週間は火災予防運動が行われます。
そして、消防への緊急ダイアル「119番」の正しい利用を呼びかけるとともに、消防に対する国民の理解と認識を深め、地域ぐるみの防災体制の確立を目指すための啓発活動を行っています。
さらに、全国の消防本部等において、防火・防災に関する広報や展示、体験型イベントなどのほか、学校、事業所等と協同した防火講習や消防訓練、防火査察など、火災予防を推進するための様々な取組みが重点的に実施されています。




