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高知市議会 山根たかひろホームページ

1月15日は「いちごの日」

2022年1月15日

1月15日は全国いちご消費拡大協議会が、「いい・いち・ご」の語呂合わせで「いちごの日」と制定したのが始まりとのことです。

いちごの露地ものは春が旬で、1月の中旬頃は時期的にもいちごの収穫・出荷が本格化する頃にあたるので、「1月15日」を記念日にしたそうですが、現在はハウス栽培もあり「いちご」は年中食べられています。

いちごの日Aしかし、「いちごの日」は一般にはあまり知られておらず、国民の認知度も少し低いと感じます。

洋菓子店が『毎月の15日を「いち・ご」の語呂で「いちごの日」』としてPRしているチラシを目にしたこともありますが、テレビのコマーシャルなどもあまり耳にしません。

私は、いちごはフルーツの中では好きな方で、朝食はパン派で、イチゴジャムも食べるし、商店などで「いちご」のパックを見かけると買うタイプです。

これからも、積極的に「いちごの日」を、サポートしたいと思います。

気象庁の季節予報

2022年1月13日

気象庁が発表する『季節予報』の種類には、1か月予報、3か月予報、暖候期予報および寒候期予報があります。

また、季節予報には気象庁本庁が発表する全国を対象とした全般季節予報と、各地方を対象とした地方季節予報があります。

天気のマーク◆季節予報は、1か月間または3か月間の平均的な気温や降水量、天候等の大まかな傾向を予報するもので、気温・降水量等を3つの階級〔「低い(少ない」)・「平年並」・「高い(多い)〕に分け、それぞれの階級が現れる確率を数値で示しています。

◆地方季節予報は、全国を11地方(北海道・東北・関東甲信越・東海・北陸・近畿・中国・四国・九州北部・九州南部・沖縄)に分けた予報区ごとに、それぞれを担当する気象官署が発表しています。

現実には、1か月後のある日の天気を「晴れ」や「雨」というように断定して予報することはできませんが、1か月後に大事な行事予定などがあって、その日の天気が知りたい時の目安にはなるのではないでしょうか。

ところで、「季節予報って当たるの?」ということですが、気象庁では確率の値が適切であったか評価しており、ある程度信頼できることが分かっているようです。

しかしながら、あくまでも予報ですから、「参考にしてください」とのことです。

小中学校で3学期の始業式

2022年1月11日

1月11日(火)、高知県内の多くの小中学校で3学期の始業式となりました。

今年は、一昨年のような年末年始もステイホームの状況ではありませんでしたが、新学期になってクラスメートと再会できる嬉しさは特別かもしれません。

00390冬休みは学校生活から離れて、クリスマスやお正月の年末年始の様々な行事があり、児童生徒の皆様も平常のリズムを戻すのに少しだけ努力が要ると思います。

我が家の中学2年生の孫と小学5年生の孫娘は、昨夜は宿題のプリントや日記などを点検していました。

さて、新学期は全国的に新型コロナウイルス感染拡大第6波の懸念もあり、感染予防の上から学校生活も充分な対応が望まれます。

新型コロナウイルスとインフルエンザ感染にも充分に注意し、うがいや手洗いの励行にも気をつけてください。

令和4年の「成人の日」

2022年1月10日

今年の「成人の日」は、コロナ渦での2度目の「成人の日」となりました。

高知市の成人式は、昨日の1月9日(日)に高知県立県民体育館において、開催にあたっては検温や手の消毒を徹底するとともに、会場の座席のスペースを空けて密を防ぐなどの感染対策をとり、式自体も参加地域を分けて午前と午後の2部制にして参加者を分散させ、式典の時間も短縮して行われました。

さて、昨年の「成人の日」は、新型コロナウイルス感染対策において、首都圏で緊急事態宣言が発令される中で迎え、多くの都市で式典の開催を見合わす状況でした。

成人式B現在、日本では広島県、山口県、沖縄県各県の知事より、まん延防止等重点措置を適用するよう要請があり、政府として3県の感染拡大への早期対応を図る観点から、要請のあった区域について、まん延防止等重点措置を1月9日~31日までの間で適用することとし、併せて、オミクロン株の感染拡大防止に強化することとしています。

それ以降、東京都をはじめ全国で新たな感染者の拡大が増加傾向にあり、コロナ感染第6派の状況が重大な局面になりつつあります。

昨年に続いてコロナ渦の中、一生に一度の人生の大きな節目の「成人の日」それぞれに思いを持ってこの日を迎えたことと思います。新成人の皆様が、希望にあふれ素晴らしい人生を歩まれますように、心よりお祈りいたします。

高知市消防出初式へ出席

2022年1月10日

1月9日(日)午後1時から、高知市東部総合運動場内の「多目的ドーム」で新春恒例の令和4年高知市消防出初式が開催され、来賓として出席させていただきました。

昨年は、コロナ禍の感染拡大予防のため、消防出初式が止む無く中止となりましたが、今年は各消防分団の人員5名参加に限定しての開催となりました。

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この出初式は、消防職員と消防団員をはじめ関係者の皆様一同が年の始めの出初式に参加し、災害の無い安全で住みよい都市づくりに向けて、決意と団結を強めるために取り組んでいます。

式典では、分団功労者や永年者に市長表彰や団長表彰がなされ、功績が顕彰されました。続いて、松島副市長が岡崎市長の訓示を紹介のあと、浜田高知県知事からの祝辞と和田高知市議会議長が来賓祝辞を述べました。

次に、恒例の和太鼓演奏や書道パーフォーマンスのアトラクションは中止となりましが、高知市消防音楽隊による「出初式祝賀演奏」が行われました。

次に、高知市消防団古式はしご隊による「古式はしご操法」の披露も平成13年から恒例行事となり、技の披露が厳粛におこなわれ、伝統を継承している精神に感動しました。

会場のコロナ感染予防対策を含め、準備から企画運営に携わった関係者の皆様に、心から御礼申し上げます。

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公明党青年局が「成人の日」の記念街頭

2022年1月9日

公明党高知県本部の青年局(大久保県青年局長)は、1月9日(日)の午前10時から県民体育館前で、高知市の成人式典にあわせて、成人の日を祝しての記念街頭を実施しました。

これには、山崎正恭衆議院議員、黒岩・西森県議、高知市議6名(山根・高木・寺内・西森・伊藤・大久保市議)が参加しました。

IMG_0437-1そして、街頭から成人式参加者の皆様へお祝いと公明党のアピールをしました。

参列された皆様は、コロナ渦の中、一生に一度の人生の大きな節目の式典、それぞれに思いを持って成人式典に臨まれたことと思います。

新成人の皆様が、希望にあふれ素晴らしい人生を歩まれますように、心よりお祈りいたします。

高知市で「成人式」

2022年1月9日

高知市では、例年「成人の日」の前日に式典を行って、新成人の門出を祝っており、今年の成人式は、市内の新成人を対象に県立県民体育館で開かれました。

祝:成人式開催にあたっては、昨年と同様の体制で検温や手の消毒を徹底するとともに、会場の座席のスペースを空けて密を防ぐなどの感染対策をとり、式自体も参加地域を分けて午前と午後の2部制にして参加者を分散させ、式典の時間も短縮して行われました。

会場では、感染拡大防止の徹底を呼びかけがあり、参加した新成人は写真を撮るときだけマスクを外して、久しぶりに再開した友人と門出を祝い合うなどの様子が報道されました。

新成人の皆様が、希望にあふれ素晴らしい人生を歩まれますように、心よりお祈りいたします。

公明党高知県本部が1月度議員総会を開催

2022年1月8日

1月8日(土)、公明党高知県本部の1月度議員総会が、午後1時半から高知市内で開催されました。

公明ロゴ_汎用_カラー組み合せ_jpg会議では、行事日程や報告事項、今後の党運営や取り組みについて協議を行いました。

黒岩正好県本部代表は挨拶で、本年4月には公明新聞創刊60周年、9月には公明党の立党精神である『大衆とともに』との永遠の指針が示されて60年となる重要な年であり、議員全員が一致団結して党勢拡大に取り組んでいこうと訴えました。

そして、夏の参議院議員選挙と地方議会議員選挙の完勝を約し合う、本年スタートの議員総会となりました。

我が家の「七草粥」

2022年1月7日

今晩の夕食は、我が家で七草粥を作って、皆でいただきました。

最初は野菜ばかりの粥に少しだけ違和感があった孫達も我が家の毎年の恒例行事になり、年によっては鏡餅を切ってお餅の入った七草粥を喜んでおかわりをします。

103-1七草粥(ななくさがゆ)は、年明け1月7日の朝に粥を炊いて、叩いた七草と塩を入れて七草粥にして、主に朝食として食べられている日本の行事食(料理)です。

今では慣習として行っている家庭は少ないかも知れませが、七草粥は新年の季語とされています。

近頃では、七草粥は七草すべてが使用されるわけではなく、また地方によっても食材が異なる場合もあるようで、多くの商店やスーパーマーケットなどで、七草をセットした商品が販売されています。

そして、七草粥を食べる理由の一つには、その一年の無病息災を願って食べられ、祝膳や祝酒で弱った胃を休める為とも言われています。

日本人の季節感や慣習など、次の世代の子や孫に伝えていくことも大事だと、七草粥を食べながら感じました。

きょうは「小寒」

2022年1月5日

今年の1月5日(水)は、二十四節気の「小寒」にあたると、ラジオ放送で報道されていました。

中国から伝わった二十四節気(にじゅうしせっき)は、1太陽年を日数(平気法)あるいは太陽の黄道上の視位置(定気法)によって24等分し、その分割点を含む日に季節を表す名称を付したものです。

yuki-2「小寒」とは、寒さが厳しくなる時期の前半の「寒の入り」のことで、一方、「大寒」とは、一年のうち最も寒さが厳しくなる日またはその時期のことを指し、2022年の大寒は1月20日になるようです。

通常、小寒は1月5日頃~1月19日頃で、大寒は1月20日頃~2月3日頃までの期間で、小寒の初めから大寒の終わりまでを「寒の内(寒中)」と呼んでいます。

ここ数年は暖冬で、スキーなどウインタースポーツの地域では積雪不足が悩みの種だとの状況ですが、年明けから地域によってはドカ雪の報道もあり、異常現象なのか、今後の気象情報に注目したいと思います。

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