寒い中、資源・不燃物ごみ出しのサポート
2月7日(月)、午前5時45分からステーションの準備とごみ出しのサポートを実施しました。
例年、最も寒さが厳しい時期の「資源・不燃物ごみ」の収集日は、冷たい中での作業になり、さらに雨になれば体感の寒さが増し、身体にきつい状況になります。
昨日の天気予報では、きょうの天気は晴れ時々曇りで心配なく寝ましたが、アラームで目が覚めて窓越しに真っ暗な空に星が見え安堵しました。
玄関から外に出ると、バケツの水に氷が張っていて、今朝の寒さが想像できました。準備を始めた頃は真っ暗で、懐中電灯を片手に当番の皆様に作業を手伝って頂きました。
きょうは衣類と布団や絨毯等の粗大ごみが多く、午前8時過ぎには一旦作業を終了しましたが、夜明けが遅いこの時期は時間を過ぎてからのごみ出しが多く、結局、9時前まで作用を続けました。
当番担当の皆様には、夜明け前の真っ暗な時から、大変にお世話になり、ありがとうございました。
地域の皆さん、ごみ出しルールに、ご協力をお願いします!









