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高知市議会 山根たかひろホームページ

県選管へ提出の後援会収支報告書の作成

2024年2月12日

私たち議員は、自分の政治活動について政治資金規正法第12条の規定により、資金管理団体に指定した政治団体の収支報告書を、期限までに提出することが義務付けられています。

団体の代表者である政治家として、自らの政治活動の資金について公表することは当然であり、国民や有権者の皆様に対しても政治家の責任であると考えています。

会計作業B私は議員に立候補して以来20年間、自分の信念として「収支報告書」の作成は、自ら責任を持つとの姿勢で取り組んできました。

今年も時間をとって、先週末までに後援会の収支について、金銭出納簿と収入・支出伝票など、昨年1年間の帳簿の点検作業を行ってきました。

令和5年度の収支報告書の提出期限は、本年の4月1日(月)までとなっていますので、今週には所定の収支報告書の作成をし、高知県選挙管理委員会に提出しようと思っています。

建国記念の日

2024年2月11日

2月11日は、「建国をしのび、国を愛する心を養う」との趣旨で、1966(昭和41)年から「建国記念の日」として国民の祝日になりました。

この日は、かつて「紀元節」という祝日でしたが、戦後になってこの祝日は廃止されました。

JapanBその後、1951(昭和26)年頃から復活の動きが見られる中、1957(昭和32)年以降9回の議案提出・廃案を経て、1966(昭和41)年に、日付は政令で定めるものとして国民の祝日に追加されました。

「建国記念の日」の日付については、内閣の建国記念日審議会の議論が行われた結果、10人の委員のうち7人の賛成により、2月11日にするとの答申が1966(昭和41)年12月8日に提出され、翌日政令が公布されました。

そして、「建国記念日」ではなく「記念の日」なのは、建国された日とは関係なく、単に建国されたということを記念する日であるという考えによるものであるようです。

スマホデビューから4年

2024年2月9日

今から丁度4年前、友人や知人の中でも携帯電話のガラケーは稀になり、妻のスマホ変更時期と自身の機種変更が重なり、娘の勧めもあり携帯会社を一つにして「家族割プラン」を利用することになりスマホデビューしました。

そして、昨年末くらいからスマホの充電が減りやすくなり、アイテム操作の反応が鈍くなったことから、妻と2人で先日、機種変更をしました。

スマホ2024スマホ機種のメーカーが変わったことから、操作に慣れるのに少しだけ時間がかかりましたが、最近では扱いもスムーズになりつつあります。

このところ、グループLINEでの交信が多くなり、情報データもLINEの添付ファイルで送信があり、パソコンとのリンクにも挑戦しています。

また、外出の際にはスマホケースをベルトにぶら下げ、スマホ・ウォッチを併用し、このスタイルにも慣れてきました。

ただ、現金払いよりお得になるとのスマホ決済やポイント還元などは、使いこなせていませんが当分は良いかと思っています。

アナログ爺さん、スマホデビューからなんとか4年経ちました。

地域の仲良しグループの新年会

2024年2月7日

2月7日(水)の午後7時から、私の住む神田の地元で、地域の仲良しグループの新年会に参加しました。

宴会:新年会昨年の暮れに同じ仲間が集った折、新年会を1月中にすることになりましたが、メンバーの日程が合わずきょうになりました。

皆さんが集まっていただき、私自身も幸せな気持ちになり、「今年も皆様には何かとお世話になると思いますが、よろしくお願いします」と、挨拶をさせて頂き、お開きとなりました。

ちょっと遅れた新年会ですが、皆さんとともに集まれたことに感謝しています。ありがとうございました。

今年初めての資源・不燃物ごみ出しのサポート

2024年2月5日

2月5日(月)、午前5時45分からステーションの準備とごみ出しのサポートを実施しました。

例年、最も寒さが厳しい時期の「資源・不燃物ごみ」の収集日は、冷たい中での作業になり、さらに雨になれば体感の寒さが増し、身体にきつい状況になります。

imagesCA2W5XWD-1天気予報では、きょうの天気は雨のち曇りで、アラームが鳴る前に目が覚め、外は雨で覚悟を決め、雨合羽を着て準備にあたりました。

準備を始めた頃は真っ暗で、懐中電灯を片手に当番担当の皆様には、真っ暗な夜明け前から大変にお世話になりました。

夜明けが遅いこの時期は時間を過ぎてからのごみ出しも多くあり、地域の皆さんごみ出しルールへのご協力をお願いします。

高知市地区対抗「第30回冬季大会駅伝競走」の開催

2024年2月4日

2月4日(日)、高知市・高知市教育委員会・高知市体育会・高知市スポーツ推進委員連絡協議会の主催の、2024高知市地区対抗スポーツ大会:第30回冬季大会駅伝競走が、高知市東部総合運動場で行われました。

この駅伝競走は、高知市東部総合運動場の周回コースで行われ、各一周の5人でタスキを繋ぎ、参加のルールは選手の年齢合計が170歳を超えていることと、女性ランナーを必ず1人含むことが条件です。(年によってコースの変更が有り、今年は1区が1.82km、他区が1.73㎞×4で実施)

IMG_1613-1平成23年の第17回大会から長男が神田体育会チームのメンバーとして参加しており、今年も長男には早くから声がかかっていましたが、メンバーを集めるのに苦労しているようです。

私はコロナ前から地元チームの応援に駆けつけており、今年の30回記念大会は4年ぶりの大会で、応援に駆け付けました。

今日は朝から曇りの天気で、気温は上がらず肌寒く時折強い風の吹く中での開催になりましたが、早朝から各チームの地域や家族の方々が応援に駆けつけられたとのことです。

IMG_1605-1近年の神田チームの成績は、総合で平成24年に6位、平成28年には4位の実績があります。そして、参加チームで第1回大会から今年の第30回まで連続参加している唯一のチームで、その実績は高い評価があります。

きょうの大会には7チームが参加して競技が行なわれ、神田チームは総合で2位を果たし、息子は4年前に続いて5区で区間賞を受賞しました。

走られた選手の皆さん、大変にお疲れさまでした。また、応援に駆けつけてこられたご家族の皆様には大変にありがとうございました。

2月4日は『立春』

2024年2月4日

暦の上では、2月4日は「立春」で、これは二十四節気の一つで、旧暦の正月の節のことです。

立春が一年の初めとされ、決まり事や季節の節目は、この日が基点となっています。

3x603-3冬至と春分の真ん中で、まだまだ寒いのですが、暦の上では旧冬と新春の境目にあたり、この日から春となり梅の花が咲き始め、日を経るごとに徐々に暖かくなり春の始まりとなります。

「寒中見舞い」は立春の前日まで、以降は2月下旬まで「余寒見舞い」になります。

また、この日以降に、冬から春へ移り変わる時季に、初めて吹く南よりの強い風を、気象庁では『春一番』として発表しています。

「節分の日」の「恵方巻」

2024年2月3日

節分といえば豆まきですが、近年は「節分の日」に「巻き寿司をまるかぶり」をするイベントとしても意識されるようになりました。

これは大阪が発祥地といわれており、巻き寿司で「福を巻き込む」との謂れのようで、
丸ごと食べるのは「縁を切らないために包丁を入れない」という意味があるようです。

恵方巻そして、「太巻き丸かぶり」は、恵方巻、恵方寿司、丸かぶり寿司、招福巻、幸運巻、海運巻き寿司などの別称もあります。

また、お菓子屋さんやコンビニなどで変わりネタの販売やミニロールケーキなどが一時ブームとなりましたが、数年が経過してお寿司類の主流になりつつあります。

一方、各店舗で売れ残った大量の商品の廃棄処分がマスコミで報じられるなど、食品ロスの上からの社会問題から注文制の運用も増えており、これからは販売方法や適正な商品の在り方など、イベント展開の見直し時期に来ていると感じています。

高知市議会『議会に言うてや』の開催

2024年2月3日

2月3日(土)午後1時30分から、高知市のオーテピア高知図書館の4階の研修室で、第1回目となる、市民の皆さまと議会との意見交換会『議会に言うてや』を開催しました。

昨年の市議選後、投票率が過去最低をさらに更新したことを重く受け止め、議会として積極的に取り組むべきだとの意見がまとまり、これまで議会だよりなどの広報活動を主な事業として進めてきた広報委員会を『広報広聴委員会』に改新しました。

IMG_1597ー1そして、議会をより身近に感じていただけるよう、広聴活動を進めることになり、広報広聴委員会には8名の委員が選任され、公明党の高木妙議員が委員長を務め、具体的な広聴活動を具体的に進める組織体制が発足しました。

昨年の委員会発足以来、本年1月まで8回の協議を経て、市民の皆さまと議会との意見交換会『議会に言うてや』の開催となりました。

本日は、事前に公募で申し込みを頂いた市民の代表3名の方からご意見を頂き、質問には議長をはじめ、各常任委員会及び特別委員会の委員長が答弁させていただきました。

さらに、皆さまからいただいたご意見は、議会における議論や政策形成につなげていきたいと考えています。

2月3日は「節分の日」

2024年2月3日

「節分」は本来、季節の移り変わる意味で、立春・立夏・立秋・立冬の前日を指していたようです。

setubun-1特に、立春が1年の初めと考えられることから、次第に「節分」といえば、春の節目を指すものとなりました。

立春を新年と考えれば、節分は大晦日にあたり、前年の邪気をはらうという意味を込めて、悪鬼や疫れいを追い払う行事が行なわれ、その一つが「豆まき」として伝わったようです。

そして、近年は「節分の日」に「巻き寿司をまるかぶり」をするイベントとしても意識されるようになり、巻き寿司で「福を巻き込む」との謂れのようです。

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