公明新聞の創刊記念日
公明新聞は、1962年(昭和37年)4月2日に公明政治連盟(公政連:公明党の前身)の機関紙として創刊され、今年で59周年を迎えました。
IT時代の中、断片的な情報に流れやすい社会であるからこそ、新時代における論理的な考えを育てる新聞の重要性が再確認されています。
公明新聞では、スマートフォンなどを活用して、インターネットの交流サイト(SNS)を通じて、公明新聞の記事を友人や知人に伝えることができる本紙の「電子版」を、2018年(平成30年)から開始しています。
◆公明党の日々の活動や政策、主張を正確に、分かりやすく伝える機関紙としての役割。
◆庶民・国民の立場に立って、日本の進むべき方向性を提示していく「オピニオン・リーダー」としての役割。
一昨年末から新型コロナウイルス感染が発生して約1年半が経過し、全世界の各国や日本全国で感染が拡大し、年明けからはコロナ変異株の感染も拡大しつつあります。
公明新聞では、政府の新型コロナウイルス感染症対策の情報やワクチン接種の取り組みについて、その都度詳しく解説に努めています。
今後とも、多くの皆様にご愛読をお願い致します。

