日曜市の初市で新春街頭
公明党高知総支部で、1月3日(日)午前11時前から、日曜市の初市で街頭演説を実施しました。
これには、公明党高知県議3名(黒岩・西森・山崎県議)、高知市議6名(山根・高木・寺内・西森・伊藤・大久保議員)、さらに、石田祝稔衆議院議員(党副代表)も駆けつけて頂きました。
山崎県議、黒岩県議の挨拶のあと、石田衆議院議員が新年の挨拶を含め、コロナ渦での国政と公明党の対応および今後の感染症対策、防災減災をテーマに新たな党の推進などについて述べました。
さらに、他の政党には無い、全国に広がる議員の横のネットワークと、市町村会・県会・国会の縦のチーム力である政党力をフル活用し、「小さな声を聴く力」を発揮して、現場第一主義で働いていくことを訴えました。
最後に、司会を務めた大久保議員が、本年が皆様方に取りまして、実りある良き年になりますように祈念申し上げ、挨拶を結びました。
