我が家に、今年の新米 2020年8月9日 毎年、新米を分けていただいている方から今年も連絡を頂き、きょう午後にお会いし、今年の新米を購入させていただきました。 種もみを育て、苗の田植えから田の草取り、田の水を調整しながら稲を育て、穂が黄色に色づき程よく実をつけると稲刈り、「早生」「中生」「晩生」などの種類によって育て方も違い、プロの熟練の仕業です。 毎年の気候の変動や災害への対応など、見えない努力と自然の恵みの貴重な結晶の産物です。 心から自然の恵みに感謝して、美味しくいただきます。 前の記事 次の記事