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研修と説明会から3つのご報告ー
10月24日 (アレルギーを考える親の会を開催)
公明党では、アレルギー対策について真剣に取り組んできました。処方されたお薬は、使用量を守り、患部を清潔にする為に、しっかり泡立てた泡メレンゲ洗いをする。とのお話で、見せいて頂いた泡のメレンゲに驚嘆❣️
避難所では食事の原材料表示を示した包装や食材量を示した献立表を掲示し、避難者が確認できるようにすること。
アレルギー疾患を正しく理解し、最新ガイドラインに沿った標準治療を行う事。また食物アレルギー緊急時対応マニアルに即して緊急性が高い場合、直ちにエピペンを使用すること
10月25日 (認知症サポートステップアップ研修に参加)
あれから10年。認知症カフェの展開も随分増え家族の相談にも支援体制は敷かれて来た。でも、家族の悩みは大きい。私でもお役に立てればと願う。
10月25日 (やうえもん緑地都市計画決定の見直し地域説明会)
高知市では、これまでの計画決定された公園・緑地の約4割が未開設であるため、2016年に策定された「高知市緑の基本計画」により、量的拡大から質的充足にと、施設整備の効果検証を行い、都市計画公園緑地の見直しを図っています。
この度、「弥右衛門緑地」の廃止が検討されているため、地域住民説明会が開催されました。
歪曲した穿った見方では無く、
検討内容の「本質」に根差した判断をしていきたいと思います。
「19日は90%雨」との予報から晴れ☀️!
お陰様で「ピンクリボン街頭」が予定通り開催されました。
乳がんの早期検診・早期治療を訴え、「ながらワーク」の環境整備・AYA世代の相談体制の強化、癌教育の必要性などをお訴えさせて頂きました。
その後、数々のご相談に対応し、江ノ口地区公民館の移転祝賀会に。
公民館活動に励んでおられる皆様のはつらつとしたお姿に元気をいただきました。
*どうすれば市議会が身近に感じられるか
*議員(候補者)の個人の情報発信が望むものとは
*選挙をイベント化するには
高知市議会では4年毎の市議会議員選挙で投票率が格段に下がっています。
今回の(平成31年4月21日)統一選では、36.55%次回選挙までになんとかしなければと、市議会有志による検討委員会を立ち上げ、各種団体と意見交換会を行っている所です。
皆様からご意見をお伺いし、さらなる議会改革を進めて参ります。
高知市議会経済文教常任委員会視察1日目。
Google JAPAN本社で「デジタルファースト宣言」について学び、その後は香港協会で高知市産品の販路拡大について意見交換をさせて頂きました。
いや〜六本木ヒルズにあるGoogle JAPAN本社ってカッコいい
働き方も「いま風」でコミュニケーションを大切にされていました。
高知市にも、人のご縁で新しい風が吹いています。
それを政策にと編み上げ無くてはなりません。
16日(水)八王子市の高尾山学園で不登校の取り組みについて学ばせて頂きました。
適応指導教室や不登校の子どもたちの学びの場を提供する、トップダウンの取り組みに目が「点」になりました。この15年の歩みが、文科省や東京都を動かし、日本中に波動を呼んでいると思います。
集団では生き難い子どもたちがいる事や、特性を認め、成長を「待つ」教育環境が必要だと感じました。
17日 「Zero Carbon Yokohama 」事業による企業誘致について
トップダウンの強い思いと覚悟を持って取り組む横浜市では、「温暖化対策統括本部」を設置し、環境省予算の上手な活用で具体的且つ、迅速な取り組みを学びました。
VPP(バーチャルパワープラント)事業構築では防災対策に資する取り組みに目先が開けた感がします。
10月14日(月)13日投開票された南国市議選。
公明党公認候補の二人[浜田和子 ・神崎たかよ]が無事新たなスタートをさせて頂きます。
この市議選では様々な事を勉強させて頂きました。私もしっかり頑張ります。