このラジオ体操は、下知地域内連携協議会主催の別途会場として、「やえもん公園防災・清掃愛護会(会長川村美幸氏)が試行的に開催したもので、4人から始まった夏休みラジオ体操は、最高34人のご参加を頂きました。
明日は雨降らないで〜と願って何度も目覚めた事でした。一夜明けて、よっしゃー
開催時にはポロポロ降り出したので弓道場の屋根の下も使って無事終了。
参加賞は、のれん33番地様、交通安全協会様 ラジオ体操普及会様 やえもん防災部会様、より頂戴しました。
「今日で終わりなの?続けてやろうよ」とのお声により、「弥右衛門公園ラジオ体操愛好会」(会長 大浜秀樹氏)も誕生し、9月より毎月1日から7日までの1週間開催することになりました。
新たなつながりが「新しい地域の輪を広げる」このご縁を大切にしたいと思います。
ご参加いただいた皆様、お世話下さった皆様、大変にありがとうございました。明日はメイン会場に出席したいと思います。
7月6日 接種券到着 webにてかかりつけ医に予約 個人接種を選びました。
7月14日 1回目の接種 昨夜はなんとなくドキドキして眠れなかったような気がします。
でも、いつもの看護師さんや先生の親切な対応で安心して接種できました。
7月15日 これが筋肉痛なのか。湿布薬を張りました。
7月16日 湿布薬のおかげなのかもう大丈夫です。
8月4日 2回目接種 夜は下知の役員会にも出席し、特に問題なく過ごせました。
8月5日 問題なく動いていると夕方より微熱が。慌てて葛根湯を飲みました。
8月6日 熱も平熱になり、間接の痛みもありません。もう大丈夫みたい!
#高知市 #個人接種 #126会場 #集団接種 8月7日より毎土・日
下知地域内連携協議会は青柳公園で7年目となる夏休みラジオ体操を開催しています。
そろそろ弥右衛門公園でラジオ体操を始めては・・・・・とのお声に今年はお試しでやってみることにしました。
7月27日(火)初日
5時10分 清掃活動開始 ペットボトル、瓶、缶の合計は、38本と少し多め〜
その後、花壇の水やりを済ませて、登り旗をたてて、6時30分より施行的にラジオ体操を。初日は4人からのスタートでした。
*「空を見上げるって気持ちいい」
*「明日もやろう〜」と嬉しいお声を頂戴しましたので、緩やかに始めることにします。
場所 弓道場西の健康広場にて
時間 6時30分 ラジオの放送に合わせて行います。
8月2日 弥右衛門公園夏休みラジオ体操7日目 参加者28人 親子でのご参加も多くなりました〜
今日からヘリポートでも江陽小学校のラジオ体操が5日までだそうです。来年は一緒にできるといいですネ。明日のお天気が気になります。
なんと、今日は34人も集まってひろ〜く広がって体操されるので写真に収まりません。
冷たいお茶を差し入れして下さる会長さん。
お友達を誘って参加してくださる少年達
ラジオや電池を提供して下さった参加者さん
どんどんと、新たな交流が生まれています。
後3日お天気が持ちますように〜
忘れられない優しさ溢れる感動を覚えた、2019年7月。
#農福連携 をより実践的に学ぶ研修会IN香美市のプレゼンで、その取り組みと出会って以来、#安芸市 の農福連携は、法人化する農家さんやNPOの設立、さらに林福・水福にもパートナーが広がり、周辺自治体や協力分野の裾野が広がって、異例のスピードで充実しています。
何かしらの生きづらさを抱えた方々を包見込む様に、「誰もが幸せになる」事を目指す全国モデルとも言えるこの取り組みを、#公明党の山本博司副大臣に繋げたいと、チャンスを待っていました。ようやく昨日25日実現。
ここでは、
障がいの特性を見極め、経験を積み上げて就労に繋げて行く。焦らず、急かさず、見守って、当事者の農作業を支援をする事が、結果的には人手不足を補える事に繋がる。とのコンセプトも優しいです。
そして、
農協・法政・行政機関の連携、農家さんや事業所などの協議体が充実している事を示す様に、
まあ、集まった関係者の凄い事。
安芸市関係者は勿論の事、いの町保健福祉課、高知県地方検察庁、法務省高知保護観察所等、記念写真に収まったのは20名を超えました。何故、検察や保護観察の方が?と思ってお話しを伺うと、#触法者の入り口支援 を行っているとの事
安芸モデルのこれまでをご紹介しますと、
2014年 高知県安芸福祉保健所の公文一也主幹による一人の若者支援から(自殺対策から)
2017年 関係機関で農福連携検討会を開催。
2018 年 安芸市農福連携研究会を設立。
2020 年 一般社団法人「こうち絆ファーム」多機能型事業所「TEAMあき」開所し、農業分野での就労を支援し、農家への一般就労を目指す就労移行支援や、就労継続支援B型などの福祉サービスを提供しています。
現在では、障がい者や生活困窮者約85名を支える団体となり、受け入れ農家は31ヵ所にも。
本日の意見交換会では、
・ひきこもり支援の広域連携について
・備長炭の林福連携(故郷納税の返礼品)
・農業施設のハード整備支援
・相談窓口の一本化
・住居確保とグループホーム建設 などなど
副大臣からは、これまでの議員活動の柱として障害福祉分野に取り組んでこられた事、生きづらさを抱える方々が農業分野で活躍できるよう国会質問でも取り上げ厚労省・農水省の予算を作り上げて来た事などご紹介頂きました。
また、今後は孤立・孤独の予算なども、各省庁の壁を取り払った形で活用できるものはないのか、持ち帰って検討し、先駆的な取り組みの後押しになるよう取り組んで頂ける旨のお話しを頂きました。
高知市でも現体制を見直し、さらに推進して参ります。安芸市の関係者の皆様ありがとうございました。
#生理の貧困って初めて聞いた時は愕然とした〜
そういえば、こういうことも昔もなかったわけでは無い。でも女性が自身の問題として社会に発信することが憚られる時代だったのかもしれません。
このことが世界で語られるようになり 、#みんなの生理 が行った調査等が話題を呼び、国会でも、#公明党 #佐々木さやか参議院議員 が取り上げ議論が始まり、国に於いて補正予算が決定。
そして、高知県では公明党高知県本部が高知県知事、高知市長を始め、県下17市町村で緊急要望を行うとともに6月議会には私も高知市議会で取り上げ、早速動いたことを高知新聞にも取り上げて頂きました。
高知市は、7月4日より、市役所3階305の窓口と、ソーレで生理用品の配布が行われています。また、高知県は県社協に委託し8月から各市町村で配布されるとの事。
本当に必要な人の手元に届くよう願っています。
さらに、この問題で解決しなければならない困窮世帯や父子家庭に添い、生活支援と共に、女性の命と人権に関わる問題をもっともっと考えていかなくてはならないと私達は考えています。
高知市の防災対策について説明がありました。中でも特筆すべきは、
#意思決定の場に女性の登用を〜との取り組みです。
東日本大震災での避難所生活において、阪神淡路震災での教訓が活かされていない現実が浮き彫りにされ、国の防災会議などの「意思決定の場に女性の登用を」との一連の動きから、公明党は高知市でも、「高知市防災会議」に女性の登用を望み議会提案を行いました。この質問により、岡崎市長は、条例改正を行い実現されています。(2012年)
また、市長の提案により、女性職員だけで構成する「高知市女性の視点による南海地震対策検討委員会」が立ち上がり、様々な提言により高知市の防災対策指針や計画などの改定と実際の活動に大きく寄与する動きとなっています。
さらに、2017年からは、こうち男女共同参画センター「ソーレ」で防災講座(女子防災プロジェクト)が開始。卒業生により #こうち減災女子部 が結成され、現在5期目の講義が続いています。この事は、自主防災組織HAMMERSのページでも紹介されています。
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第2講 6月26日
第2回講座でHUGを体験しました。
#HUG は、2007年に静岡県危機管理局が企画・開発した避難所運営の防災カードゲームです。当時の体験からきょうの出来具合を振り返ると、
*女子だけでやると目線が違う。
*防災意識が高まってくると先読みができる。
*条件に対する必要な手立てが想像できる
など、これまで取り組んで来た具体的な防災活動体験が生かされている条件反射に手前味噌ながら感動する一時でした。
神原咲子先生の
カードを紙と思うな人だと思えば自ずと判断が明確になる!まさに目から鱗の訓練でした。
また、大勢が避難する体育館にまず、通路を作る。その考えに私達B班は、中々面白い議論が出来ました。
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17日 #女性防災プロジェクト の第3回講義では、「災害後の生活をイメージする」〜災害リスクを可視化(めぐろーるの作成)〜でした。
初めに、神原先生より熱海土砂災害など、最近の災害から考える避難生活などについて後段のワークに繋がるプレゼンがありました。
何故行方不明者が出るのか〜
個人の安否確認をどこで集約するか
避難所の生活は〜
要配慮者は「誰か」では無く「何を」配慮しなければならないのか
災害のレスポンスとレジリエンス
その後、岡崎千佳先生の「災害後の生活再建に関する基礎知識」について
知ると知らずでは大きな違いが出ることを再確認しました。
最後に「めぐろーる」で災害を時系列で具体的に想像してみました。考えを可視化する充実した時間でした。
きょうの講義から、女性の目線・生活者の視点で災害後のタイムラインを考え、生活を取り戻す対策をイメージする力を普段から養う事が大切だと改めて感じました。
私もこの講座で得た知識を地元地域で活用できるように卒業生の皆様と一緒に取り組んで参ります。
#55歳から59歳の方 の接種券が明日15日から約2万人の方に発送されます。
対象は、高知市に住民票がある方です。
尚、高知県が実施する職域接種等を受けられる方は、今回の接種券とは別の接種券が届くこともありますので、ご留意ください。
予約は、
*接種券のQR コードを読み込みweb予約が、24時間対応しています。
(毎週日曜17時~月曜9時までは休止します)
*コールセンター 0120-920-737
ご利用は、9時~17時まで
50歳~54歳までの方は7月下旬以降の発送を予定しているそうです。
予約について、何かご不便な事がありましたらご連絡下さい。
私も本日1回目の接種をします。










