交流深まる連休にぱーっ と 「苔?」「藻?」の香りのする「鮎の干物」を頂戴しました。


この「鮎」は、鮎獲りの名人が昨年夏、ご家庭で丁寧に干物にされたもので、ペーパータオルとラップでくるまれて冷凍されています。

そのラップを外すと、なんとも言えない自然の香りが「パーっと」広がり、残すところなく、頭からしっぽまですべて頂ける素晴らしい手仕事の干物でした。


香りをお届けできないのが残念ですが、塩加減も丁度。

思いのたくさん詰まった貴重な鮎を頂戴し、我が家の食卓で懐かしい話題が飛び交いました。


 

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高知市 高木妙
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