オリーブの瞳の卵焼きと、豊橋産殻つきピーナツ

8月前半の視察を終え、やっと我が家で食事です。

本日の昼食のメーンは「卵焼き」と殻つきピーナツ。まず、卵は、昨日観音寺市の友人から頂いた「オリーブの瞳」という飼料にオリーブを入れて養鶏された、ビタミンEが豊富な卵。して、その味わいは?なかなか、軽やかな、さっぱりとした風味です。

100円?殻つきピーナツ(豊橋の朝市)

そして、食後のデザートは、豊橋の「三八市」で買った殻つきピーナツです。大盛り一杯で100円、なんと安いこと。

熱中症対策には、吉岡萬理作の大きなマグカップになみなみと入った、高知県大豊町の「碁石茶」と、梅干し。

この梅干しは、今年私が漬けた「自慢の梅干し」です。これに熱々のご飯があって、やっぱり我が家の食事が一番ですね。

さあ、これから視察報告をまとめます。

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高知市 高木妙
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