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昨日旧居留地の会場で、保育所や幼稚園等で働く若い職員の方々から現場の声を聞かせて頂きました。
今抱える課題や将来の展望、そして来年10月に予定している幼児教育の無償化など、貴重なご意見を伺うことができました。
以下、公明新聞の記事です。
公明党の三浦信祐青年局長と伊藤孝江の両参院議員、高橋みつお国際局次長(参院選予定候補=兵庫選挙区)は23日、神戸市で行われた党「兵庫の未来」プロジェクト主催の職種別懇談会「未来カフェ」(会費制)に出席し、保育士や幼稚園教諭などの若者と意見交換した。島山清史県青年局長(県議)らも同席した。
保育士不足や結婚・出産後の雇用不安などを訴える参加者の声に対し、三浦氏は「少子高齢化で、働く女性の力が必要になる。男性も女性も働きながら、子どもと安心して暮らせる環境の改善に全力を尽くす」と強調した。
高橋氏は「同一労働同一賃金の実現に向けて、正社員もパートも公平に評価される社会を実現していく」と述べた。

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たかせ勝也(灘区)
公明党広報
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神戸市 髙瀬勝也
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