今週は7日午前に三宮みずほ銀行前で高橋みつお青年局次長、赤羽衆議院議員、芦田県会議員と街頭演説会を、そして10日朝は阪急六甲で挨拶を。
また10日の夜は介護関係で働く若い方々と懇談を。高橋みつお青年局次長、伊藤参議院議員、島山県会議員とともに介護現場の話をじっくり聞かせて頂きました。(11日の公明新聞に掲載)
介護人材は団塊の世代が全員75歳以上になる2025年に神戸市内で6600人不足する見込みで、大変深刻な状況です。一方で施設が不足しており、施設を増やして欲しいという声もあります。
介護人材の不足を解消するため、処遇改善など介護を支える側に対する支援を加速する必要があると感じています。
