本日午後、会派の勉強会で「我が国における神経発達症の現状と課題」と題し、大阪大学大学院の片山教授に講演いただきました。 「気づき」が早いほど予後の改善が期待できること、また「気づき」から介入までの時間を短縮するために、先端技術が開発されていることを教えていただいた。 実際、先端技術も体験させていただきました。
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