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昨日は朝8時より神戸市中央卸売市場本場で恒例の「新年祝賀会」が久元市長はじめ国会、県会、市会議員も出席して盛大に開催されました。神戸市民の台所として親しまれている本場の一層の発展をサポートして参ります。

さて、スマホの毎月の通信費は各社とも6000~7000円のケースが多いですが、先日も書いたとおり、公明党は「格安スマホ」と呼ばれる低料金で多様なサービスを行う事業者の参入を促進することでサービス競争や料金引き下げを主張しています。
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今の支払いを少しでも抑えられないかと思い、契約以来ほうっておいた支払いの内訳を確認してみました。なお、支払いの内訳は事業者のホームページで確認出来ます。確認してみると契約時に加入が必要だったオプションサービスがそのままになっていました。たとえば、データ通信の使用量が上限を超えれば追加分を自動で購入できるサービスに加入していました。これは便利なサービスのようですが毎月の使用量が上限を超えたことがなくこのサービスは解約しました。

他にも必要のないサービスもありましたので必要なオプションサービスを除いてすべてキャンセルしました。一つ一つのサービスは数百円なのですが、いくつか契約していると毎月の費用が馬鹿になりません。

契約時は新しい機種を使いたい気持ちが先立ち、契約内容を十分理解しないまま使い出すケースも多いと思います。その後は私のように契約内容を見直すことなく使っている方も多いのではないでしょうか。毎月の支払額の中身を1度確認して、不要なオプションサービスはないか1度確認することをオススメします。

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神戸市 堂下豊史
doshita.toyoji@gmail.com