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昨日は、第39回の道場町運動会に参加させていただきました。会場をまわらせていただきながら、2期目の当選の御礼を申し上げました。またその後は市民相談をお受けするために相談者のもとを訪ねて現場の確認を行いました。
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さて、4年前の神戸市議選では、みんなの党(その後の党首辞任と党内対立を経て解党)が大躍進し議席を大躍進させましたが、所属議員が逮捕されたり、風も求めて議員が右往左往するなか、この度の選挙で所属議員のほとんどが議席を失いました。

風頼みの候補者について、桜美林大学大学院特任教授の橋本晃和氏は本日の公明新聞紙上で次のように述べられています。「風頼みの候補者が「地域のために」と訴えてもまったく説得力が無い。だからこそ、生活実感のある政策を主張する公明党議員の存在が大事になる。」

公明党は大衆とともにの立党精神のもと結党され昨年結党50周年という大きな佳節を迎えました。地域政党の老舗こそ公明党です。予算の裏付けもなしに無責任な反対を繰り返す政党や、風も求めて右往左往する政党や候補者に対しては、今後とも実績で勝負してまいります。

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神戸市 堂下豊史
doshita.toyoji@gmail.com