昨日は、五社駅での朝立ちからスタートし、区内各地でスポット街頭を行いました。街頭では支援者の方が励ましの言葉をおくっていただきました。また合間をぬって市民相談に取り組ませていただきました。
さて、小さな子ども連れや妊婦、体に障がいのある人でも安心して外出できるように、周囲の人に理解と配慮をうながす各種マークが、公明党の力強い推進により、全国的に広まりつつあります。

ベビーカーに子どもを乗せた人たちが、気がねなく交通機関を利用できるように定めた「ベビーカーマーク」や、妊娠初期の女性が身に付けることで、周囲の人に席を譲ってもらうなどの配慮を促すための「マタニティマーク」などです。
これらのマークは、誰もが安心して暮らせる社会をめざし、公明党の地方議員と国会議員が一体となって、推進してきたものです。
