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昨日は道場町、鹿の子台、藤原台の地域をまわらせていただきました。たくさんの方から、先の衆議院選挙でお約束した軽減税率を求める声が寄せられます。「年金は下がるのに物価は上がる。庶民の生活は苦しくなるばかり」というのが街の声です。

前回の衆院選は(1)来年10月の消費税10%引き上げを17年4月に延期(2)軽減税率の同時導入(3)自公政権の経済政策の是非ーを問うた選挙でした。
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消費税は、所得に関係なく同じ税率がかかるため、低所得者の負担感が重く なる問題があります。その影響を防ぐには、食料品などの税率をより低く抑え、増税の“痛み”を和らげる軽減税率の導入が必要です。

公明党は軽減税率の導入を一貫して訴えてきた唯一の政党です。庶民が望む軽減税率実現へ、公明党国会議員は実現に向けて国会での議論をリードしてもらいたいものです。

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神戸市 堂下豊史
doshita.toyoji@gmail.com