昨日の午前中は目の定期検診でした。検査の結果異常なしで、よかったです。午後は市民相談と地域のおまつりにおじゃましました。

さて、本日の読売新聞が「GDP7から9月期から回復」との見出しで訪米中の日銀の黒田総裁が4から6月期でマイナスになったGDPに対する今後の考えを報じています。
強気の黒田総裁の発言の一方で、庶民の財布のひもは消費増税の後もなかなか緩まないのが現状ではないでしょうか。
庶民の負担をやわげるために公明党が導入を目指している軽減税率については、国民との約束を果たすべく引き続き全力で取り組みんでもらいたいものです。