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バックナンバー 2013年 6月

岡場駅での朝立ちからスタート、登校中小学生のかわいらし姿に心が癒されます。

本日の公明新聞に、党東京都本部が国に待機児童問題の緊急要望を行ったと報道。

全国の待機児童の約3分の1が東京都在住で都にとりの度の国の施策は前進です。

要望では保育サービスの設備運営について自治体の裁量の拡大を求めました。

3月26日付けの日経春秋の要約です。
「昨年の衆院選に対する広島高裁の出したやり直し命令に、政治は危機感を持った方がいい。」(40字)

この後秋田高裁でも違憲判決が下され、年内には最高裁判決が下される予定です。

本日は五社駅での朝立ち後登庁、当局と面談、法律相談の受付で勤労会館へ。

さて、本日の公明新聞に成長戦略第3弾に関する記事が掲載されています。

成長戦略の中で一人当たりの所得を10年間で150万以上増やすに注目しています。

党の主張「10年間で下落した給与10%を取り戻す」の主張と一致するからです。

3月19日付けの日経春秋の要約です。
「接近する彗星が不安と同時に高揚感を放つ今、何か新しい事を始める良い機会かもしれぬ。」(40字)

3月に接近したパンスターズ彗星は残念ながら2度と地球に近づかないそうです。

本日は神戸アイライト協会を訪ね2回目の視覚障害者への手引き学習をしました。

さて公明党「安定は、希望です」の言葉を掲げが参院選重点政策発表されました

今必要な事は夏の参院選でねじれを解消し、日本が抱える課題を解決する事です。

政党の集合離散が激しい今、公明党は生活者の目線で国民生活向上を目指します。

3月12日付けの日経春秋の要約です。
「原発事故原因が不十分なら対策もピント外れのため、真因の解明までなぜを繰り返さねば。」(40字)

普段の生活で「なぜ」を繰り返すことは簡単ではないですが、挑戦しています。

本日は通学路安全対策要望箇所を通学時間に合せ現場確認の後登庁しました。

今日の公明新聞に全国で進む通学路危険個所安全対策について報じられています。

昨年来国や自治体、警察が一緒に歩道やガードレール整備を行ってきたものです。

一方で、現場の状況は常に変化しますので今後も安全対策への目配りは必要です。

3月5日付けの日経春秋の要約です。
「歴史教育やメディア報道を締め付ける一方日本の歴史認識を批判する中国は、他山の石か。」(40字)

ここで紹介されたことを日本人は認識して中国に反論していく必要がありますね。

本日は花山駅での朝立ちの後登庁し当局と施策に関して打ちあわせを行いました。

さて本日の公明新聞に待機児童「ゼロ」を達成した横浜が紹介されています。

公明党市議団提案の保育コンシェルジェが推進力となった事が紹介されています。

本市は昨年約914人の整備を行った結果337人まで減少し、解消までもう一歩です。

3月5日付けの日経春秋の要約です。

「啓蟄目前の暴風雪で9人が死亡した今、自然はときとして暦を裏切ることをもう忘れない。」(40字)

時はめぐり梅雨本番の日本列島ですが、この時の教訓を忘れてはなりませんね。

本日は市民相談を頂いた方に会い、内容に耳を傾けながら区内を駆け巡りました。

さて公明新聞に大胆な子育て政策を行う「子育て日本一」村が紹介されています。

青森県の西目屋村は人口約1500人と青森で最少、少子高齢化に悩んでいました。

全15種類の予防接種無料化など大胆な施策を実行する村長の実行力が光ります。

本年2月26日の日経春秋の要約です。
「首相が決める国民栄誉賞を受賞しようがしまいが、夢と感動の物語は将来も伝え継がれる。」(40字)

先日受賞された長嶋茂雄氏と松井秀喜氏の物語も将来受け継がれるでしょう。

本日は党県本部赤羽代表神鉄を訪ね脱線事故についての申し入れを行いました。

本日の公明新聞4面記事からです。
衆院憲法調査委員会で憲法の条毎に各党が見解表明する逐条審査が行われました。

公明党は、現行法は優れている認識の下、新理念を加える加権を表明しました。

改正が先行する96条は慎重であるべきとし、全体感に立った議論を求めています。

本日の日経春秋の要約です。
「政府も用いる方針という言葉は、針のニュアンスをうまく表す英語訳もあまりなく貴重だ。」(40字)

KAIZEN同様HOSHINも国際語になっていることをはじめて知りました。

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神戸市 堂下豊史
doshita.toyoji@gmail.com