本日は党県本部赤羽代表神鉄を訪ね脱線事故についての申し入れを行いました。

本日の公明新聞4面記事からです。
衆院憲法調査委員会で憲法の条毎に各党が見解表明する逐条審査が行われました。
公明党は、現行法は優れている認識の下、新理念を加える加権を表明しました。
改正が先行する96条は慎重であるべきとし、全体感に立った議論を求めています。
本日の日経春秋の要約です。
「政府も用いる方針という言葉は、針のニュアンスをうまく表す英語訳もあまりなく貴重だ。」(40字)
KAIZEN同様HOSHINも国際語になっていることをはじめて知りました。