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バックナンバー 2013年 5月

今朝はからと台駅で挨拶し登庁、各局と面談し確認事項に関し説明を聞きました。

さて、不登校やいじめなど、深刻な問題を抱える子供たちが少なくありません。

早期発見や心のケア等に取り組む「スクールカウンセラー」が注目されています。

子供の心理に詳しいカウンセリングの専門家で、益々の活躍が期待されます。

今日の日経春秋の要約です。
陸地のみで作られる花崗岩の深海での不可解な発見に、今後何が現れるか大いに気になる。(40字)

地球から遠く離れた火星では、キュリオシティが生命痕跡の発見の任務を遂行中。

今日は大池駅での朝だちからスタートの後登庁し、当局との面談を行いました。

さて、今後5年間の海洋政策の指針の「海洋基本計画」を閣議決定されました。

計画で高付加価値製品に不可欠なレアアースの技術開発研究実施を示しています。

日本近海には泥状の超巨大鉱床が確認されており今後の開発が期待されます。

今日は新聞がお休みなので、昨年12月4日の日経春秋の要約です。
「突然の新党ブームに有権者が戸惑う中の衆院選で、誰に今後を託すべきか耳を澄ませたい。」(40字)

あれから5か月、アベノミクスが注目され、巷の注目は参議院選に移っています。

今日の神戸は晴れましたが、全国的には竜巻の被害が報道され不安定な気候です。

さて、日本、中国、韓国の環境行政のトップが会しての会議が開かれました。

中国のPM2.5対策等について話し合うもので1999年から毎年開催されています。

3か国の関係が冷え込む中での会合が、関係改善の呼び水になる事を期待します。

今日の日経春秋の要約です。
「普段はのんびりのカエルの半数が「絶滅危惧種」の今、のんびりしてばかりいられない。」(40字)

絶滅を危惧される生物が「手遅れにならないうちに」と訴えているようです。

今日は、北区大沢町ではこどもの日の餅つき大会が開かれ小生も立ち寄りました。

さて、新政権が発足し4か月、安倍総理の経済政策の効果が出現してきています。

株高、円安の進行に合せ失業率が改善し有効求人倍率もリーマン以前の高水準に。

一方電気料金値上げ等、円安の副作用もあり、経済再建もこれからが正念場です。

今日の日経春秋の要約です。
海外の斬新なデザインが目立つ今、日本の電機大手も人々をうならせる製品を世に出す時。(40字)

隆盛を誇った日本電機大手が苦しむ今、日本のモノ作り復活を信じて期待します。

今日は気温も上がりさわやかな気候の中、元町大丸前で憲法記念日演説会が行われました。

市会、県会議員と山本かなえ参院議員、赤羽かずよし衆院議員(県代表)が演説しました。

赤羽県代表は憲法改正に関し、新たな理念の「加憲」が現実的対応である事を訴えました。

96条の改正が先行し国民が判断に迷う今、公明党は「加憲」を皆様に訴えてまいります。

今日の日経春秋の要約です。
数日で駆け足の旅をするアジアの来訪客、日本でもじっくり型の観光文化が根付く時では。(40字)

ここ神戸にも地元のよい物がたくさんあり、おもてなしの心でお客様をお待ちしています。

連休後半の今日は寒さも和らぎハーバーランドは“Umie”に向かう人で賑わっていました。

さて、東京都が防災情報をスマホ等の携帯端末でも見る事のできるソフトを開発しました。

これまでもスマホなどでの閲覧はできたのですが、字が小さいなどの不具合がありました。

都議会公明党が推進してきた施策で、今後は帰宅困難者対策としても活用が期待されます。

今日の日経春秋の要約です。
「改正が現実味を帯びる今、権力の制限、国民の権利保全という憲法の基本に立ち返りたい。」(40字

改正の是非が先行する今、まずは筆者の指摘する2つの軸での議論が先行すべきですね。

今日は田尾寺の朝立ちからスタートし、通勤の皆様に実績ビラをお配りしました。

さて、全国の高速道路のサービスエリアにマタニティーマークの設置が広がっています。

今年3月同マーク普及に取り組むNPO「ひまわりの会」の要望に太田国交相が応えました。

これを契機として民間施設などでもマークへの理解と認識が進むことが期待されます。

今日の日経春秋の要約です。
「富士山世界登録の今、日本人の台湾差別意識が日本人殺害事件を招いた事に目を向けたい。」(40字)

富士山世界登録にまつわる裏の歴史を知り、様々な歴史を知る努力が大切だと思いました。

今日は寒い朝でコートを着て大池駅で朝立ちをし、その後は種々ご相談をお受けしました。

さて、この程経済団体が大学生の就職活動解禁時期を3か月繰り下げる方針を示しました。

就活解禁繰り下げを、安倍総理が経済3団体トップに要請したことを受け入れたものです。

就活期間が短縮され大学3年迄は勉強に専念する事で、優れた人材の輩出が期待されます。

今日の日経春秋の要約です。
「ライバル都市批判の都知事発言が招致チームに水をさし、厭戦ムードを生まないよう祈る。」

毎日の公務の緊張がインタビューの最後で緩んだとはいえ、今回の発言はいただけません。

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神戸市 堂下豊史
doshita.toyoji@gmail.com