本日午前は当局と面談や現地視察、午後は地元に戻りご挨拶廻りを致しました。

さて、国際結婚破綻時の子供の扱いを定めたハーグ条約が参院で承認されました。
国際結婚の一方が子供を国外に連れ去った際、子を元の国に戻すというものです。
条約の実施の際はそれが子供の最善の利益につながるかという視点が重要です。
本年1月22日の日経春秋の要約です。
「半世紀前の工場のノウハウが設備投資を大幅節約する中、未来への積極投資が求められる。」(40字)
今日の株価下落はさておき、今こそ企業は積極投資で成長の因を作るときです!