今日は花山駅で朝だち後登庁し、議員総会と当局との面談であっという間でした。

さて、自民、公明の両党は、「子供の貧困対策推進法」を国会に提出見込みです。
厚労省によると17歳以下の子供の貧困率は2009年時点で15.7%と過去最悪を記録。
法案では生まれた環境で子供の将来が左右されない社会の実現を目指しています。
昨年12月25日の日経春秋の要約です。
「多元的人事制度の構築が日本企業の強みになる今、人事部は貴重な社内資源を活かせるか。」(40字)
65歳迄の雇用が義務付けられたことで、経験ある社員を活かす手腕も問われます。