本日はご相談をお受けした内容に関して区内の関係機関に出向き先程市庁舎に入りました。

さて本日の朝刊に“阪神高速36キロ大改修が必要”の見出しで記事が掲載されました。
全250キロのうち老朽化が進んだ36キロで、作り直しや修繕が必要になるというものです。
公明党が訴え続け、本格的に動きだした防災・減災対策の重要性が裏付けされた形です。
さて、今日の日経春秋の要約です。
「21世紀に世襲の独裁をしく国が物騒な言動をくり返す姿に、物悲しさがつきまとう。」
可哀そうなのは、独裁者に率いられた国民です、心して政治を監視することが必要です。