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 今日は冬への逆戻りを思わせる寒い一日で、コートの襟をたてて市内を移動しました。

ご相談の内容に対し、諦めずに進む中で思わぬところから解決への糸口が見つかりました。

窓口の方の一言からいっきに光がさし、諦めなければ道は開けることを再認識しました。

さて本日の日経春秋の要約です。

「バブルから二十数年、日本人は元気をなくしたが大人なり、社会は成熟しているはずだ。」

今後数年が、日本社会が成長軌道に乗れるかどうかの、最後のチャンスかもしれません。

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神戸市 堂下豊史
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