令和2年 箱根駅伝
母校・創価大学、9位。
シード権、獲得!
諦めない、粘りの勝利 !
見事につないだ人間凱歌の絆
【第96回箱根駅伝】創価大学往路7位を振り返る15秒動画です。 pic.twitter.com/VEd3XEuHTy — 創価大学広報 (@soka_univ) January 2, 2020
【第96回箱根駅伝】創価大学往路7位を振り返る15秒動画です。 pic.twitter.com/VEd3XEuHTy
— 創価大学広報 (@soka_univ) January 2, 2020
母校・創価大学駅伝部は、創立者池田大作先生のお誕生日に1区トップで襷をつなぎ、往路7位の大健闘❗
明日の復路も頑張れ❗
新元号が、“令和” と決定し発表されました。
新元号の出典は、日本最古の歌集「万葉集」の「梅花(うめのはな)の歌三十二首」。
日本の古典に由来する元号は初めてで、
「初春の令月(れいげつ)にして、気淑(よ)く風和ぎ、梅は鏡前の粉を披(ひら)き、蘭は珮後(はいご)の香を薫す」
との序文から引用された。
安倍晋三首相の談話では、「令和」という元号に込めた意味は、「人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ」と話された。
私も、「新しい時代、人々が心を通わせ、豊かな文化の育つ時代にしていきたい。」と思います。
2/2午後、けやき通り•広橋医院横交差点に信号機が設置されました。
2014年定例議会で、「スーパーマーケットからけやき通りへ向かう交差点は『止まれ』の標識は有るものの信号機が無いために車が歩行者や自転車を巻き込んでしまう危険な交差点、信号機の設置を含めた安全対策を」と訴えました。
そして、待望の信号機が設置、実現しました。
新設された信号機の前で、公明党清瀬市議団と党員さんが語らう様子を写真におさめていただきました。
2019年、明けましておめでとうございます。
昨年は、皆様のご要望に応え、安全安心や市民生活向上の多くの実績をつくることができました。
今年も全力で取り組んでまいります。
今年も宜しくお願いいたします。
清瀬市議会議員 西上ただし
定例の清瀬駅南口、朝のご挨拶を行ないました。
ボードには、「公明党がいるから、安心できる。頼りになる。との声」と書いて有ります。 多くの皆さまから、「○」などのエールをいただきます。
市内一斉清掃に参加し、まち美化推進協議会の尾崎会長、ごみ減量推進課門田課長と一斉清掃本部で記念撮影。 清瀬市市内一斉清掃は平成30年11月4日(日曜日)市内全域において市民・事業者及び市職員による協働事業の一環として行なわれます。 市民の皆さんに自宅周辺の清掃をしていただき、市職員は河川の清掃に取り組むことで、ごみの落ちていない美しい清瀬のまちを目指す取り組みです。 私も自宅から清瀬立体、そして清瀬駅北口生涯学習センター前の一斉清掃本部までと清瀬駅北口周辺の清掃を行いました。
本日は、第38回目となる清瀬市立清瀬第五中学校の入学式に出席しました。
108名の生徒の多くは、清瀬市立清瀬第十小学校の卒業生ですが、卒業式の時とは違い、新しい制服を身に纏い希望に満ちた晴れやかな姿に感動しました。
坂田教育長の祝辞の冒頭、「姿勢」について次のように話されました。
姿勢とは、姿に勢いと書き、まさに立ち居振る舞いに勢いがあることだ。此処ぞという時には勢いを増し、これからの学校生活を送ってほしい。とエールが送られました。
皆さんに幸多かれと祈ります。
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